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รายละเอียดคำ

京須偕充

の解説をしている。 2003年 - 2010年、文化庁芸術選奨選考委員(大衆芸能部門、研究・評論部門)。 2011年、第11回林家彦六賞特別賞受賞。 圓生の録音室(青蛙房、1987)、中公文庫、1999、ちくま文庫、2007、講談社文芸文庫、2023 みんな芸の虫(青蛙房、1989)

คำที่เกี่ยวข้อง

偕楽

〔「偕」は共にの意〕 多くの人々と共に楽しむこと。

偕老

〔詩経(邶風, 撃鼓・鄘風, 君子偕老・鄭風, 女日鶏鳴)〕 ともに年をとること。 夫婦が老年になるまでむつまじく連れ添うこと。 「~の契り」

偕行社

行社付属北鎮小学校(現:旭川市立北鎮小学校)や広島偕行社附属済美小学校が存在し、またいずれも名門小学校であった。なお、大阪偕行社は附属中学校をも設立していた(大阪偕行社附属中学校は第二山水中学校、香里中学校・高等学校を経て現在の同志社香里中学校・高等学校となる)。 第二次世界大戦敗戦により偕行社

偕成社

I.G・ラジオドラマはNHK-FM・テレビドラマはNHK総合テレビ) 現・社長今村正樹の義父で先代社長だった今村廣は男子がいなかった義父・今村源三郎の後を継いで社長となったため、源三郎から廣へ、廣から正樹へと婿養子で社長がリレーされている。

偕楽園

藩主の居所としてではなく庶民とともに利用することを目的とした広い濡縁の間、飲食の類を三階まで運搬するために木製滑車を利用した昇降機の設置(人でなく物の運搬用としては日本現存最古)、物見引き手と称する建具連動式障子、色紙・短冊・懐紙を用いた板戸、漢詩作詞用に辞書と

偕和會

ばそこが教会というように、個人の至上主への信仰を高めるためにあるもので、会がその信仰を阻むものではない。 一、会員は、至上主の子として主に献身し、奉仕の実践を通して、自分を愛し、人を愛し、些かも他をそしったり、中傷することは慎まねばならない。

偕楽園駅

偕楽園駅(かいらくえんえき)は、茨城県水戸市常磐町一丁目にある東日本旅客鉄道(JR東日本)常磐線の駅(臨時駅)である。 偕楽園の梅まつりの時期に合わせて営業する臨時駅である。営業時間中(当該期間の土曜・休日の9時10分頃 - 16時35分頃)の下り列車(水戸方面)のみ停車する。普通列車の他特急列車

偕老同穴

同穴」(穀〔い〕きては則ち室を異にするも、死すれば則ち穴を同じくす)。 「偕老同穴の契り」と使用される例が多い。単に「偕老の契り」という言い方もある。 「偕老同穴の契り深かりし入道にはおくれ給ひぬ」(『平治物語』上巻第六「信西の首実権の事附たり大路を渡し獄門に懸けらるる事」) 「古来偕老同穴

偕楽公園

偕楽公園(かいらくこうえん)は三重県津市内、近鉄・JR・伊勢鉄道津駅近くにある公園。津偕楽公園とも称する。 津藩第11代の藩主、藤堂高猷(たかゆき)が1859年(安政6年)につくった別荘「御山荘」(ござんそう)を起源とし、自然そのままの起伏に池や橋、岩を配して回遊路がつけられている。四季おりおりの

充つ

⇒ あてる

充つ

※一※ (動タ五[四]) (1)「みちる」に同じ。 現代語では打ち消し表現を伴って用いられる。 「人口六万にも~・たない小さな市」「人多(サワ)に国には~・ちて/万葉 485」 (2)望みがかなう。 充足する。 「若君国の母となり給ひて, 願ひ~・ち給はむ世に/源氏(若菜上)」 → みたない(満) ※二※ (動タ上二) ⇒ みちる ※三※ (動タ下二) (1)いっぱいにする。 行き渡らせる。 満たす。 「植ゑ~・つる田の面の早苗/壬二集」 (2)願いをかなえる。 望みを満足させる。 「その本尊, 願ひ~・て給ふべくはこそ/源氏(東屋)」 (3)課せられたこと, 自ら課したことをすべて達成する。 「慈救の三洛叉を~・てうど思ふ大願あり/平家 5」 満つれば虧(カ)く 〔史記(蔡沢伝)〕 満月になれば, 月は欠け始める。 栄華を究めれば, 次には衰え始める。

充員

足りない人員を補充すること。 また, その人員。 「(軍隊の)~召集」

充塞

満ちていっぱいになること。 また, 満たしてふさぐこと。 「愛国の熱心其の胸中に~する人々/経国美談(竜渓)」

充備

十分にそなえること。 また, そなわっていること。 「市場の廃するものを建立し, 貨物を~する為めの源を開きたり/西国立志編(正直)」

充当

(1)ある用途や目的に, 金品や人をあてること。 「残額は通信費の一部に~する」「重点的に人員を~する」 (2)〔法〕 同一の債権者に対し数個の債務を負担していて, 債務者の弁済がその債務の全部を消滅するにはみたない場合, どの債務から消滅させるか定めること。 (3)〔心〕 カセクシスに同じ。

充所

(1)あて名。 文書を差し出す相手。 あて書き。 (2)心あたり。 目的。 [日葡]

充用

他のもので補充して用いること。 「家計費をけずって学費に~する」

充填

物を詰めて欠けた所や空所を満たすこと。 「虫歯をアマルガムで~する」

充血

体のある部分で動脈血が異常に多くなること。 炎症や外部刺激により起こる。 「~して目が赤い」 → 鬱血