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รายละเอียดคำ

人世坐

人世坐(じんせいざ)は、かつて東京都豊島区の池袋駅東口近く(現在の東京信用金庫本店)にあった映画館。 サンカ(山窩)小説で知られた作家の三角寛が、第二次世界大戦後の1948年(昭和23年)、まだ一面の焼け野原だった池袋に映画館「人世坐」を建設し2月17日に開業した。名称は「人の世を坐る(まもる)」という三角の信条に由来する。

คำที่เกี่ยวข้อง

坐

〔「ゐる」の古形。 用例としては終止形「う」だけがみられる〕 すわる。 「立つとも〈う〉とも君がまにまに/万葉 1912」

人世

世の中。 浮き世。 世間。

世人

世の人。 世間の人。 「人は花ものそうつせみの~/万葉 3332」

世人

世の中の人。 世間の人。 「~の非難を買う」

坐礁

船舶が暗礁に乗り上げて動けなくなること。 「操船を誤って~させる」

円坐

(1)たくさんの人が, 円く円の形をつくってすわること。 車座(クルマザ)。 「~して語り合う」 (2)わら・藺(イ)・菅(スゲ)などの植物の茎を, 渦巻のかたちに円く平らに編んでつくった敷物。 すわる時に敷く。 わろうだ。 ﹝季﹞夏。 《君束ねば~さみしくしまひけり/村上鬼城》 (3)茶道で, 腰掛け待合に置く敷物。 真菰(マコモ)・竹の皮などを円形に編んだもので, 蒲(ガマ)の葉製が最上とされる。

坐剤

医薬品をカカオ脂などの基剤に混ぜて一定の形状に成形し, 肛門または膣(チツ)に挿入する固形の外用剤。 内部で溶けて効果を発揮する。 座薬。 坐薬。

端坐

行儀正しくきちんとすわること。 正座。 「~して謡をならう」

同坐

(1)同じ会の席に居合わすこと。 同席。 「名士と~する」 (2)かかわりあい。 巻き添え。 連座。 (3)同じ劇場・劇団。

長坐

人の家をたずねて長くいること。 長居(ナガイ)。 「親類の家を訪問して, 思の外~して了つたので/うづまき(敏)」

坐禅

〔仏〕 仏教の中心的修行法の一つで, 特に禅宗においては根幹をなす修行とされる瞑想法。 状況に応じて変更することが許されるが, 原則としては座布団の上に尻を置き, 結跏趺坐(ケツカフザ)し, 手に法界定印を結び, 呼吸を緩やかにして, 宗教的な精神の統一を実現する。 → 禅

危坐

〔「危」は高くする意〕 かしこまって座ること。 端座。 正座。 「~して少しも動かぬ/筆まかせ(子規)」

胡坐

〔足(ア)座(クラ), の意〕 (1)両ひざを左右に開き, 両足首を組み合わせて座る座り方。 「~を組む」 (2)寝所や座席とするため, 高く大きく設けた席。 「やすみししわが大君のしし待つと~に坐(イマ)し/古事記(下)」 (3)一人用の椅子(イス)・床几(シヨウギ)の類。 腰掛け。 「かりに~どもを召したり/源氏(胡蝶)」 (4)高い所に登るために, 材木を組み立てて作ったもの。 足場。 「~を結(ユ)ひて上げて窺はせむに/竹取」 <i>~をか・く</i> (1)足を組んで楽な姿勢で座る。 (2)自分は何の努力もせず, あるものに頼ってゆうゆうと構えている。 ずうずうしく構える。 「権力の上に~・く」

露坐

屋根のない所にすわること。 「~の大仏」「売卜者が街頭に~して/八十日間世界一周(忠之助)」

坐視

そばで黙って見ていて手出しをしないこと。 傍観。 「~するに忍びない」

対坐

二人の人が向かい合ってすわること。 さしむかい。 「~して碁を打つ」

鼎坐

三人が向かい合って座ること。 「~して語り合う」

坐骨

寛骨(カンコツ)の後下部を占める屈曲した骨。 すわったとき体幹を支える。

定坐

(1)〔仏〕 禅定に入るためにすわること。 座禅。 (2)連句で, 四季の景物を代表する月・花の句を出すべき定まった位置。 例えば歌仙(三六句)の場合, 月の定座は初表五句目・同裏八(のち七)句目・名残表一一句目, 花の定座は初裏一一句目・名残裏五句目。