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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

入射面

入射面(にゅうしゃめん、plane of incidence)とは、幾何光学において光線が別の物質に入射するとき、反射面に垂直で入射光線と反射光線を含む面のことである。 幾何光学において反射と屈折を考える場合に、入射面という考え方を用いる。入射面は反射面と垂直の関係にあり入射光線と反射光線

คำที่เกี่ยวข้อง

入射

ある媒質中を進行する音・光・電磁波・粒子線が, 別の媒質との境界面に当たること。 投射。

入射層

数学におけるアーベル群の入射層(にゅうしゃそう、英: injective sheaf)は層係数コホモロジー(およびその他の導来函手、例えば Ext など)の定義に必要な分解を構成するのに用いられる。 関連する概念が適用できる層の他のクラスとして、脆弱層 (flabby sheaf), 細層 (fine sheaf), 軟弱層

反射面

反射面(はんしゃめん、Reflection surface)とは、幾何光学において光線が屈折率の異なる物質に入射するときの境界面のことである。 幾何光学においてもっとも重要な反射は屈折率の異なる物質の境界面において光が方向を変えることである。このときの物質の境界面を反射面と呼ぶ。入射面

入射加群

数学において、入射加群(にゅうしゃかぐん、英: injective module)、あるいは移入加群(いにゅうかぐん)とは、関手 Hom(–, E) が完全となるような加群 E のことである。 ホモロジー代数における基本的な概念のひとつ。 一般の加群 Q に対して反変関手 Hom(–, Q) は左完全である。

鏡面反射

が鏡面反射の方向にのみ励起される。鏡面が波長と比較して小さい場合、反射の法則は成り立たず、光の反射は複雑になる。 鏡面反射に対して、界面下で発生する反射を拡散反射と呼ぶ。鏡面反射と拡散反射の割合は材質固有の反射率とフレネルの式によって決定される。非金属では鏡面反射の割合が

射影平面

+ 1)-系である(スタイナー系参照)。逆に N ≥ 2 に対するこの形のスタイナー系が射影平面となることが証明できる。 位数 N の互いに直交するラテン方格の総数は高々 N − 1 である。これが N − 1 となりうる必要十分条件は、その位数の射影平面が存在することである。

レーダー反射断面積

領域(Rayleigh領域)では単調に増加し、中間領域(共鳴領域)では、目標の大きさが2分の1波長の整数倍程度の時に最大値を持つよう振動する。そして高周波領域(幾何光学的領域)では幾何学的な断面積に漸近していく。なお、一般的なレーダーで用いられる領域

月面反射通信

月面反射通信(げつめんはんしゃつうしん、英語: Earth-Moon-Earth, EME)とは、地上の各々の無線局が月にアンテナを向け電波を発射し、その反射を利用して行う無線通信である。反射する電波は微弱であり事業用通信としての実用性は全くなく、冷戦期に他陣営の通信を月面反射

射

弓をいること。 弓術。

面面

〔「めんめん(面面)」の転〕 反照代名詞。 自分。 自分自身。 「誰が叩いた。 ~が叩いて置いてから/歌舞伎・桑名屋徳蔵」

面面

※一※ (名) おのおのの人。 めいめい。 各自。 「出席の~と挨拶する」「町内の~」 ※二※ (代) 二人称。 対等または目下の多数の相手に呼びかけるのに用いる。 みんな。 「怪しめらるな~と, 弁慶に諫められて/謡曲・安宅」

入

助数詞。 布を染めるとき, 染料に浸す度数を数えるのに用いる。 古くは, 酒の醸造のとき, 酒を醸(カ)む度数にもいう。 「千~(チシオ)」「紅の八~の衣/万葉2623」「船ごとに其の八~折の酒を盛りて/古事記(上訓)」

面

(1)顔。 おもて。 「顔」よりもぞんざいな言い方。 「そんなことをいうやつの~が見たい」「おめおめとどの~下げて」「泣きっ~」「ふくれ~」 (2)物の表面。 「上(ウワ)っ~」 (3)(「づら」の形で)名詞の下に付いて複合語として用いられ, そういう顔をしている, そういう様子である意を表す。 相手をののしる気持ちを込めていう語。 「馬~」「紳士~」 (4)ほとり。 あたり。 かたわら。 「払ひ出でたる泉の~に, をかしき程の巌立てり/宇津保(俊蔭)」 (5)ほお。 「かの翁が~にあるこぶをやとるべき/宇治拾遺 1」 <i>~から火が出る</i> 「顔から火が出る」に同じ。 <i>~で人を切る</i> 傲慢(ゴウマン)な態度で他人の心を傷つける。 <i>~に似せてへそを巻く</i> 〔「へそ」は円く巻いたつむぎ糸〕 人はそれぞれその性質によってすることも違う。 <i>~見ろ</i> 憎い相手に災難が起きたときなど, 小気味よく思ってののしりあざける言葉。 つらあ見ろ。 <i>~を膨(フク)ら・す</i> 不満・不機嫌な表情や態度をする。 ふくれつらをする。

面

※一※ (名) (1) 顔。 つら。 また, 顔立ち。 「あの娘は~はいい様だが/草枕(漱石)」 (2) 顔につけるもの。 (ア)人・動物などに模したもの。 仮面。 (イ)顔につける防具。 剣道の面頬(メンポオ), 野球の捕手のかぶるもの, 防毒マスクなど。 (ウ)剣道で, 決まり手の一。 面を打つこと。 (3) 顔を合わせること。 向き合うこと。 「~ニ申サウズ/日葡」 → 面と向かって (4) 外から見える, 物の外側の(平らな)部分。 「白い~を上にして重ねる」 (5) 数学で, 平面と曲面との総称。 立体とその周囲の空間との境。 (6) 事柄のそれぞれの領域。 「資金の~では困らない」 (7) ある方面。 ある部面。 「財政の~で援助する」「技能の~で劣っている」 (8) 材の角(カド)を削り取ったときにできる部分。 柱や建具の桟(サン)などに用いる。 切り面・唐戸面・几帳面(キチヨウメン)など。 ※二※ (接尾) 助数詞。 平たい物を数えるのに用いる。 「鏡一~」「テニス-コート二~」 <i>~が割・れる</i> 顔が知られる。 また, 面通しの結果, その人であると特定できる。 <i>~と向かって</i> 相手と正面から顔を合わせて。 相手と直接顔を合わせて。 「~非難された」 <i>~を打・つ</i> 仮面, 特に能面をつくる。 <i>~を被(カブ)・る</i> (1)仮面で顔をおおう。 (2)悪い事をしながら, 平気な顔でいる。 本性を隠して, 善人ぶる。 <i>~を取・る</i> (1)剣道で, 相手の面に有効な一撃を加える。 (2)材料の, かどを削り取って丸みをつける。

面

(1)表面。 うわべ。 「池の~」 (2)顔。 顔つき。 「~知る児らが見えぬころかも/万葉 3068」 (3)面影。 様子。 「寝もとか子ろが~に見えつる/万葉 3473」 〔現代では「おもやせ」「おもやつれ」「おもなが」などの形で用いられる〕

面

〔「おも」の「お」が脱落した形〕 おもて。 表面。 あたり。 方向。 「阿倍の田の~に居る鶴(タズ)の/万葉 3523」

面

(1)かお。 顔面。 「~を伏せる」 (2)ものの表面。 「湖の~」 (3)能などの面。 仮面。 (4)面目。 体面。 「いづくを~にてか, 又も見え奉らむ/源氏(賢木)」 <i>~置かむ方無・し</i> 恥ずかしくて顔向けができない。 「なかなかに~・く術なくおぼえし/大鏡(道隆)」 <i>~も振らず</i> わきめもふらず。 まっしぐらに。 「~, 命もおしまず, ここを最後とせめたたかふ/平家 8」 <i>~を冒(オカ)・す</i> 相手の意に逆らうのもはばからずに忠告する。 「~・して諫言(カンゲン)する」 <i>~を起こ・す</i> 名誉となる。 面目を施す。 ⇔ 面を伏す 「日本のおもておこしたる者なり/宇治拾遺 12」 <i>~を曝(サラ)・す</i> (1)人々の前に顔を現す。 (2)恥をさらす。 「かやうに~・す事, 前世(ゼンゼ)の報といひながら/謡曲・千手」 <i>~を伏・す</i> 名誉を失う。 面目をつぶす。 ⇔ 面を起こす 「亡き親の~・せ, 影を辱むるたぐひ多く聞ゆる/源氏(若菜上)」 <i>~を向か・う</i> (1)人に顔を合わせる。 「弓切折り自害して, 人に二度~・ふべからず/平家 11」 (2)正面から対抗する。 敵対する。 「十万余騎にて都を立ちしことがらは, 何~・ふべしとも見えざりしに/平家 7」

誤射

相手をまちがえて射撃すること。

反射

(1)ある媒質を伝わった波動あるいは粒子が他の媒質との境界面で進行方向をかえ元の媒質の中に戻ること。 特に, 光線があるものに当たってはね返ること。 「~光線」「光が鏡で~する」 (2)人間・動物が刺激に対して, 意識作用の関与なしに神経系を介して行う反応。 条件反射と無条件反射とがあるが, 普通は後者をさす。 〔reflection の訳語〕