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全文

[ぜんぶん]
文章の始めから終わりまで。

คำที่เกี่ยวข้อง

全唐文

『全唐文』(ぜんとうぶん)は、中国・唐五代の文章の総集である。1000巻、首2巻。嘉慶帝の奉勅撰。 清朝の1814年(嘉慶19年)に「全唐文館」が開設され、董誥ら107人が本書の編集に駆りだされた。 底本は、『四庫全書』・『永楽大典』・『文苑英華』・『唐文粋』等であり、20,025篇を収録している。作者は、3

全文検索

tri-gram)」と呼ばれる。たとえば「全文検索技術」という文字列の場合、「全文」「文検」「検索」「索技」「技術」「術(終端)」と2文字ずつ分割して索引化を行ってやれば、検索漏れが生じず、辞書の必要も無い。形態素解析によるわかち書きに比べると、2つの欠点がある。意図したものとは異なる検索結果(いわゆる検索

DS文学全集

読書時間がなかなかとれないユーザー向けに、『あらすじ』でざっと読むモードが搭載されている。『あらすじ』は100冊全てに用意されており、途中でじっくり読みたくなったら、本文に移動することも可能である。 なお、監修は『あらすじで読む日本の名著』を著した小川義男。 芥川龍之介著 羅生門 地獄変 奉教人の死

世界文学全集

世界文学全集(せかいぶんがくぜんしゅう)とは、世界の文学の名著をまとめた出版形態である。全集とは本来、「すべての書物」をさす言葉だが、そのような意味での世界文学全集を作成販売するのは不可能であり、主要作品をまとめたもののみで全集と称することが多い。 全盛期の累計発行部数は2000万部から3000万部ほどであった。

明治文学全集

勢粧』を讀む(高山樗牛)/樋口龍峽君(長谷川天溪)/解題(久松潛一)/年譜(青木生子・木谷喜美枝・伊原昭・野崎由美子編)/參考文獻(青木生子・木谷喜美枝・伊原昭・野崎由美子編)/詳細目次 徳富蘆花集 - 灰燼/黒潮/順禮紀行/みゝずのたはこと/勝利の悲哀/天皇陛下に願ひ奉る/謀叛論(草稿) ※徳富

明治文化全集

再版で追補 皇室篇 - 再版では割愛 教育篇 - 再版では割愛 宗教篇 - 再版では割愛 文學藝術篇 - 再版では割愛 時事小説篇 - 再版では割愛 飜譯文藝篇 - 再版では割愛 思想篇 - 再版では割愛 文明開化篇 - 再版では割愛 雜史篇 - 再版では割愛 軍事篇・交通篇 - 再版では割愛 科學篇

全釈漢文大系

集英社で1973年から1980年にかけ刊行された。 古代中国の儒教(経書)を軸とした『漢文大系』で、編者代表は宇野精一と平岡武夫。 「本文」と「読み下し文」に、通釈・語釈(現代語訳と解説)・総索引を備えている。 全釈漢文大系 1 論語、平岡武夫訳・注解(以下略)、1980年 全釈漢文大系

百科全書 (文部省)

『百科全書』(ひゃっかぜんしょ)は、日本の文部省が1873年(明治6年)から出版した、分冊形式の百科事典。丸善や有隣堂から改版も出た。19世紀エディンバラのチェンバーズ兄弟(ウィリアムとロバート・チェンバーズ)が出版した百科事典"Chambers’s Information for the

全

名詞の上に付いて, 複合語をつくり, 全部, すっかりの意を表す。 「~はぎ」

全

※一※ (名) (1)すべてであること。 「源氏物語~」 (2)本の冊数や巻数を表す語に先立って用いて, 「すべてで」の意を表す。 「~三冊」「~三巻」 ※二※ (接頭) 名詞に付いて, 「すべての」「全部の」の意を表す。 「~国民」「~世界」「~責任」「~チーム」 <i>~か無(ム)かの法則(ホウソク)</i> ⇒ 悉無律

全知全能

ウィキペディアには「全知全能」という見出しの百科事典記事はありません(タイトルに「全知全能」を含むページの一覧/「全知全能」で始まるページの一覧)。 代わりにウィクショナリーのページ「全知全能」が役に立つかもしれません。wikt:Special:Search/全知全能

手塚治虫文庫全集

『ミッドナイト』は全集版未収録の最終回が追加収録されている。 『三つ目がとおる』は下記の未収録作品が収録されている。 「分福登場」「給食」「猪鹿中学」「長耳族」「舌をだすな!」「七蛇寺の七ふしぎ」「カオスの壺」「メダルの謎」「スキャンダル」 未収録の中・短編が収録されている(BT-194〜196、200

全米人文科学基金

全米人文科学基金(ぜんべいじんぶんかがくききん、英: The National Endowment for the Humanities、NEH)は1965年の芸術と人文科学法(Arts and the Humanities Act、公法: 89-209)における国立の基金

日本古典文学全集

ポータル 文学 日本古典文学全集(にほんこてんぶんがくぜんしゅう)は、小学館が出版した日本の古典文学の文学叢書。岩波書店の『日本古典文学大系』と並びよく利用される。 全51巻で1970年から1976年にかけて出版された。書目は概ね古い時期のものから並んでいる。本文、注釈及び現代語訳から構成される。

世界古典文学全集

『世界古典文学全集』(せかいこてんぶんがくぜんしゅう)は、筑摩書房が1964年から2004年にかけ刊行した叢書(全54冊)である。 古代ギリシア・ローマからルネサンス・近世期までのヨーロッパの文芸作品や、古代期の中国文学・インド・ヘブライの史書・思想宗教書を軸に収録。

文

(1)物の表面に表れたいろいろの形・色合い。 模様。 特に, 斜交する線によって表された模様をいう。 「~を描く」 (2)斜めに交わること。 また, そういう模様。 (3)言葉や文章の飾った言い回し。 表現上の技巧。 「文章の~」 (4)物事の入り組んだ仕組み。 すじみち。 「事件の~」 (5)比較的長期にみた相場変動の中で, 特別の理由もないような小さな変動。 「~押し」「~戻し」 (6)斜文組織で文様を織り出した絹の紋織物。 光沢があり, 模様が浮き出て美しい。 綾織物。 (7)「綾取り」の略。 「~を取る」 (8)「綾竹」の略。 (9)(「目もあやに」「目もあやなり」の形で)目も覚めるほどきらびやかである。 「目も~にひるがえる万国旗」 (10)区別。 条理。 けじめ。 [名義抄] <i>~を付・ける</i> (俗に)言いがかりをつける。

文

〔呉音〕 (1)昔の貨幣の単位。 一貫の千分の一。 (2)〔もと, 一文銭を並べてはかったことから〕 足袋や靴の大きさの単位。 一文は約2.4センチメートル (3)字。 文字。 「常住といふ二つの~を聞くに, 即ち天に生まる/三宝絵詞(下)」 (4)文章。 文句。 「紫の朱うばふことを悪むと云ふ~を御覧ぜられたき事ありて/徒然 238」 (5)呪文(ジユモン)。 経文。 「活々の~を唱へ/狂言・磁石」

文

(1)文字を書いたもの。 (ア)手紙。 書状。 「~を通わす」(イ)書物。 ほん。 「~よむつき日, かさねつつ」(ウ)書類。 文書。 「大殿油(オオトナブラ)近くて~どもなど見給ふついでに/源氏(帚木)」 (2)学問。 特に, 漢学。 「~の道のおぼつかなくおぼし召さるる事どもなど/源氏(賢木)」 (3)漢詩。 「みな探韻賜はりて, ~作り給ふ/源氏(花宴)」 <i>~はやりたし書く手は持たず</i> 字が書けないので, 恋文を書き送れないし, だからといって恥ずかしくて代筆もたのめない。 無筆な遊女が嘆いているさま。

文

(1)言語単位の一。 思考や感情を言葉で表現する際の, 完結した内容を表す最小の単位。 多くは複数の文節によって構成されるが, 「待て」「さようなら」のような一語文もある。 文字で表す場合には, 通常, 文の切れ目に句点「。 」を打つ。 センテンス。 文章。 (2)複数の文{(1)}から構成され, あるまとまった思想を表したもの。 文章。 「~を練る」 (3)(武に対して)学問・文芸など。 「~を修める」 <i>~は人なり</i> 文章は書き手の人柄を表す。 文章を見れば人となりがわかる。 <i>~を属(シヨク)・す</i> 〔漢書(賈誼伝)〕 文章をつづる。