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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

共助

[きょうじょ]
(1)互いに力を合わせて助け合うこと。 互助。
(2)〔法〕 裁判所間および行政機関の間において, 職務遂行について協力・補助すること。

คำที่เกี่ยวข้อง

刑事共助条約

刑事共助条約(けいじきょうじょじょうやく 英語:mutual legal assistance treaty 英略:MLAT)は、 公的または刑事法を執行するために情報を収集・交換する目的で、2か国以上の国家間で合意された条約。 近代国家は、刑事捜査や訴追の証拠を要求し入手する仕組みを開発している。

国際司法共助

、古くより、送達や証拠調べについて国家間の特別な相互協力・援助の関係を築いてきた。これが「国際司法共助」である。 国際司法共助について、各国は、当然に何らかの国際法上の義務を負うものではないことから、共助が得られるか否かは、相手国の任意に委ねられている。そのため、不確実性を極力除去するために、さま

助

※一※ (名) (1)手伝うこと。 たすけること。 また, その人。 すけ手。 「小僧二人位を~にして半日でやりました/一隅より(晶子)」 (2)芝居・落語・講談などで, 応援出演すること。 また, 代演すること。 「~に出て話をする」 (3)支柱。 「~ヲコウ/日葡」 (4)人の杯の酒を手伝って飲むこと。 また, その人。 「お~を仕れと仰付られ/浮世草子・禁短気」 (5)〔不良仲間の隠語。 「なごすけ」の略〕 女。 ※二※ (接尾) 〔「…助」と人名に多く使われることから〕 名詞などに付けて人名化した語をつくる。 (1)ある特徴をとらえてその人の呼称とする。 「飲み~」「ちび~」 (2)物事を擬人化していう。 「甚~(=「腎(ジン)張り」カラ)」「合点承知の~(=「承知した」ノ意)」

幸助・福助

)は、和光プロダクションおよび関西演芸協会・漫才協会に所属する、タイヘイ一門の漫才コンビ。 レツゴー三匹門下で、移籍目的で形式的に破門された太平サブロー・シローの弟弟子に当る。 幸助(こうすけ、本名:寿 孝博、1960年9月10日 - ) 松竹芸能タレント養成所出身 前職は区役所の職員。

共

名詞に付いて, そのものもいっしょにの意を表す。 ぐるみ。 「財布~落とす」「りんごを皮~食べる」

共

(1)主となるものと同一あるいは同類のものであること。 「スーツと~のベルト」 (2)名詞の上に付いて, (ア)主となるものと同一である, または同類であるなどの意を表す。 「~糸」「~襟」「~切れ」「~柄(ツカ)」「鮎(アユ)の~和(ア)え」(イ)一緒に…する, 互いに…し合う, などの意を表す。 「~稼ぎ」「~食い」「~住み」「~倒れ」「~寝」 (3)複数のものを表す名詞の下に付いて, それらが全部同じ状態であることを表す。 「五人~合格」「二人~猫好き」 (4)従となるものを表す名詞の下に付いて, それが主となる部分に含まれていることを表す。 「荷造り料~千円」「通用期間は発売日~七日」 → ともに(共)

共

名詞または代名詞に格助詞「の」「が」の付いた形の下に付いて, 「…とともに」「…のままに」の意を表す。 「君が~行かましものを/万葉 3773」

共

(1)夫婦・親族・友人など, 互いに親しい間柄の人たち。 同士。 仲間。 「千代の~とぞ思ふべらなる/土左」 (2)名詞の下に付いて接尾語的に用い, 互いに同類のもの, 同じ仲間であることを表す。 「女~は, もの恐ろしかりぬべかりつる夜のさまなれば/源氏(野分)」

共

(1)名詞に付いて, そのものが二つ以上であることを表す。 「者~進め」「犬~」「こまごましたこと~」 〔人を表す場合, 現代語では「たち」にくらべて敬意が低く, 目下の者や見下した意味合いに用いられる。 「野郎~」「若造~」〕 (2)一人称の代名詞に付いて, 謙譲の意を添える。 「わたくし~の責任です」「てまえ~の店では扱っておりません」 (3)人を表す名詞に付いて, 相手への呼び掛けに用いる。 「嫗~, いざたまへ/大和 156」

自共共闘

自共共闘(じきょうきょうとう)は、自由民主党と日本共産党の共闘と言われる選挙運動、政権運営のことである。基本的に岩手県や大阪府など、非自民・非共産勢力が強く、自民党が比較的弱い地域で共闘関係が成立することが多い。 自由民主党と日本共産党は政策の開きが大きい為、連立政権や政策合意は殆どなく、地方政界で

民共共闘

支持層59%、国民民主党支持層の72%が投票しなかった。立民の統一候補へは立民支持層の91%、共産支持層の84%、社民支持層の79%が投票した一方、れいわ支持層は68%、国民支持層は65%のみ投票した。逆に国民民主党の統一候補には、国民支持層が93%、立民支持層が85%、共産支持層

社共共闘

社共共闘(しゃきょうきょうとう)とは、日本社会党(現・社会民主党)と日本共産党が選挙に統一候補を立て共闘した政治方針。1960年代後半から70年代にかけて主に首長選挙において活発化した。より幅広く「革新共闘」とも呼ばれた。民社党がこれに協力することは少なかった。反共を掲げて結成された同党が自由民主党

佑助

たすけること。 たすけ。 「天の~」

助詞

国語の品詞の一。 付属語で活用のないもの。 自立語に付いて, その語と他の語との関係を示したり, その語に一定の意味を添えたりする。 文中でのはたらき, 接続の仕方, 添える意味などによって一般に格助詞・接続助詞・副助詞・係助詞・終助詞・間投助詞などに分類される。 なお, これらのほかにも, 並立助詞・準体助詞などが加えられることがある。 てにをは。 助辞。

助手

(1)手助けする人。 加勢。 手伝い。 (2)「最手脇(ホテワキ)」に同じ。

助言

「じょげん(助言)」に同じ。 「主婦(カミサン)の~を聴いて/魔風恋風(天外)」

助手

(1)仕事の手助けをする人。 アシスタント。 (2)大学の教職員の職名の一。 助教授または専任講師の下。

権助

助・亮(=次官)の権官(ゴンカン)。

権助

江戸時代, 下男の通り名。 また, 下男。 飯炊き男。 「釈迦も孔子も於三も~も, 産れたままの容(スガタ)にて/滑稽本・浮世風呂(前)」