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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

勦討

[そうとう]
うちほろぼすこと。 勦滅。

คำที่เกี่ยวข้อง

勦絶

滅ぼし尽くすこと。 根絶やしにすること。 勦滅。 「他日斯軍来侵の根拠を~せんと/経国美談(竜渓)」

征討

反逆する者や服属しない者をせめうつこと。 征伐。 「~軍」「反乱軍を~する」

討伐

軍隊を送り, 抵抗する者を討ち滅ぼすこと。 「反乱軍を~する」

討つ

〔「打つ」と同源〕 (1)(「伐つ」とも書く)相手を攻め滅ぼす。 「敵を~・つ」「賊を~・つ」 (2)斬(キ)り殺す。 「首を~・つ」 ‖可能‖ うてる

討議

ある事について, 互いに意見を交わし論じ合うこと。 ディスカッション。 「今後の方針を~する」

討匪

匪賊(ヒゾク)を討つこと。

検討

物事を詳しく調べ考えること。 よいかどうかを調べ考えること。 「善後策を~する」

掃討

敵などを平らげること。 完全に除き去ること。 「残敵~」「悪風を~する」

探討

奥深く隅々までさぐり調べること。 調べ究めること。 探究。 「真理実事を~するを好むの心は, これと共に失はず/西国立志編(正直)」

追討

敵を追って討つこと。 追手(オツテ)をさしむけて敵を討つこと。 追伐。 「賊軍を~する」

討幕

幕府を討つこと。 幕府を攻め討つこと。 「尊皇~」

討論

に質疑と採決が行われる。 議事手続における討論はその表決をとる案件に対して議員(委員)が賛成又は反対の意見を表明することであり、逐一表決を行う国会では表決にかけられる議案の一部に賛成あるいは反対のごとき発言は認められていない。衆参両院の規則においても「議事日程に

手討

『手討』(てうち)は、1963年に大映が配給した、田中徳三監督による時代劇映画で、主演は市川雷蔵。岡本綺堂原作の『お菊と播磨(番町皿屋敷)』を映像化したものである。 やむを得ず、愛するものを自ら手にかけることになった侍の悲恋の物語である。 市川雷蔵 : 青山播磨 藤由紀子 : お菊 城健三朗 : 新藤源次郎

敵討

憤りを散ぜんが為に、忽ちに宿意を遂ぐるの故也。 — 御成敗式目第十条 現代訳:(大意)子や孫が父祖の仇を殺した場合、(殺人をおかした犯人の)父や祖父がそのことを知らなくても同じ罪(死刑か流罪・財産没収)を課せられる。父祖の憤りを充たすために宿願を遂げたのであるから。

討っ手

〔「討(ウ)ち手」の転〕 敵軍を討伐する軍勢や, 罪人を捕らえたり殺したりするための人。 「~をさしむける」

夜討ち

(1)夜, 暗闇にまぎれて敵を襲うこと。 夜襲。 夜駆け。 ⇔ 朝駆け 「~をかける」 (2)夜, 人の家を襲う強盗。 夜盗。 「片山里の下種人のたてあはざるを~などにし, 物とるやうは知りたり/曾我 9」

鹿討駅

北海道旅客鉄道. 2023年11月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年11月10日閲覧。 ウィキメディア・コモンズには、鹿討駅に関連するカテゴリがあります。 日本の鉄道駅一覧 鹿討|駅の情報検索(時刻表・バリアフリー)|駅・鉄道・観光|JR北海道- Hokkaido Railway Company

討薩檄

なく、見る所の財、剽竊せざることなく、或は人の鶏牛を攘(ぬす)み、或は人の婦女に淫し、発掘殺戮、残酷極まる。其の醜穢、狗鼠も其の余を食わず、猶且つ、靦然として官軍の名号を仮り、太政官の規則と称す。是れ、今上陛下をして桀紂の名を負はしむる也。其の罪、何ぞ問はざるを得んや。

討鬼伝

また絶え間なく砂塵まじりの風が吹きつけており、荒廃も進んでいる。 雅(みやび) 奈良〜平安時代の日本に似た領域。 常に夕暮れのような欝金色の光に包まれており、石化した巨大な蓮がいたるところに屹立し水を滴らせている。 武(ぶ) 鎌倉〜室町時代の日本に似た領域。