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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

討薩檄

なく、見る所の財、剽竊せざることなく、或は人の鶏牛を攘(ぬす)み、或は人の婦女に淫し、発掘殺戮、残酷極まる。其の醜穢、狗鼠も其の余を食わず、猶且つ、靦然として官軍の名号を仮り、太政官の規則と称す。是れ、今上陛下をして桀紂の名を負はしむる也。其の罪、何ぞ問はざるを得んや。

คำที่เกี่ยวข้อง

討薩表

討薩表とは、鳥羽・伏見の戦いに際して徳川慶喜が薩摩藩討伐を表明し、薩摩側の罪を列挙した弾劾書である。 臣慶喜、謹んで去月九日以来の御事体を恐察し奉り候得ば、一々朝廷の御真意にこれ無く、全く松平修理大夫奸臣共の陰謀より出で候は、天下の共に知る所、殊に江戸・長崎・野州・相州処々乱妨、却盗に及び候儀も、全

檄

自分の主張を述べて同意を求め, 行動を促す文書。 檄文。 <i>~を飛ば・す</i> 檄を方々に急いで出す。

王檄

2005年(重慶建設摩托、4位)15-7 2006年(重慶冷酸魂、1位)14-8 2007年(重慶冷酸魂、8位)13-9 2008年(重慶冷酸魂、1位)14-8 2009年(重慶冷酸魂、3位)14-8 2010年(重慶冷酸魂)14-8 2011年(重慶冷酸魂)13-9 2012年(重慶冷酸魂、1位)17-5(最多勝)

征討

反逆する者や服属しない者をせめうつこと。 征伐。 「~軍」「反乱軍を~する」

討伐

軍隊を送り, 抵抗する者を討ち滅ぼすこと。 「反乱軍を~する」

討つ

〔「打つ」と同源〕 (1)(「伐つ」とも書く)相手を攻め滅ぼす。 「敵を~・つ」「賊を~・つ」 (2)斬(キ)り殺す。 「首を~・つ」 ‖可能‖ うてる

討議

ある事について, 互いに意見を交わし論じ合うこと。 ディスカッション。 「今後の方針を~する」

討匪

匪賊(ヒゾク)を討つこと。

検討

物事を詳しく調べ考えること。 よいかどうかを調べ考えること。 「善後策を~する」

掃討

敵などを平らげること。 完全に除き去ること。 「残敵~」「悪風を~する」

探討

奥深く隅々までさぐり調べること。 調べ究めること。 探究。 「真理実事を~するを好むの心は, これと共に失はず/西国立志編(正直)」

追討

敵を追って討つこと。 追手(オツテ)をさしむけて敵を討つこと。 追伐。 「賊軍を~する」

討幕

幕府を討つこと。 幕府を攻め討つこと。 「尊皇~」

勦討

うちほろぼすこと。 勦滅。

討論

に質疑と採決が行われる。 議事手続における討論はその表決をとる案件に対して議員(委員)が賛成又は反対の意見を表明することであり、逐一表決を行う国会では表決にかけられる議案の一部に賛成あるいは反対のごとき発言は認められていない。衆参両院の規則においても「議事日程に

手討

『手討』(てうち)は、1963年に大映が配給した、田中徳三監督による時代劇映画で、主演は市川雷蔵。岡本綺堂原作の『お菊と播磨(番町皿屋敷)』を映像化したものである。 やむを得ず、愛するものを自ら手にかけることになった侍の悲恋の物語である。 市川雷蔵 : 青山播磨 藤由紀子 : お菊 城健三朗 : 新藤源次郎

敵討

憤りを散ぜんが為に、忽ちに宿意を遂ぐるの故也。 — 御成敗式目第十条 現代訳:(大意)子や孫が父祖の仇を殺した場合、(殺人をおかした犯人の)父や祖父がそのことを知らなくても同じ罪(死刑か流罪・財産没収)を課せられる。父祖の憤りを充たすために宿願を遂げたのであるから。

檄文事件

檄文事件(げきぶんじけん, affaire des placards, 1534年10月18日)は、16世紀フランス王国の宗教改革期に起こった事件。これをきっかけにプロテスタントへの弾圧が強化された。 ルターが『95ヶ条の論題』(1517年)を世に問うたことで始まった宗教改革運動はフランス国内にも影

菩薩

〔梵 bodhisattva の俗語 bot-sat の音写か〕 〔仏〕 (1)最高の悟りを開いて, 仏になろうと発心して, 修行に励む人。 初めは前世で修行者だった釈迦をさす名称であったが, のちに大乗仏教では自己の悟りのみを目指す声聞(シヨウモン)・縁覚(エンガク)に対し, 自利利他の両者を目指す大乗の修行者をいう。 弥勒・観世音・地蔵などの高位の菩薩は仏に次ぐ存在として信仰される。 菩提薩埵(ボダイサツタ)。 大士。 覚有情。 (2)高徳の僧をたたえて付ける尊称。 日本では行基菩薩のように朝廷から正式に与えられる場合もある。 (3)神仏習合の思想により, 日本の神に与えられる称号。 「八幡大~」