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รายละเอียดคำ

北楯大堰

北楯大堰(きただておおぜき)は、山形県庄内地方の一級河川・最上川下流部の左岸地域に開削された疎水(用水路)である。 1612年(慶長17年)に、最上義光の重臣で狩川城主の北楯利長が10年にわたる新田開発調査を経て、立谷沢川からの灌漑を促進する為に建設した。 1日あたり7400人の作業員などの動員でわ

คำที่เกี่ยวข้อง

北上大堰

区における上水道・工業用水の水需要増大に伴い新たなる水源確保が求められるようになった。この為建設省(現・国土交通省東北地方整備局)はこれら水需要への応需と塩害防止を目的に大規模な可動堰建設を計画し、「北上大堰建設事業」として施工した。 1968年より計画が進められ、本体工事は1974年に竣工。その後

楯

(1)戦闘の際, 敵の矢・刀槍・銃による攻撃から体を隠し, 身を守るための防御用の武具。 手に持って使う持ち盾(手盾)と, 地上に置いて用いる置き盾(掻盾(カイダテ))がある。 (2)自分の身を守るのに都合のいいような手段。 「証文を~に居座る」 <i>~に取・る</i> 防御物とする。 転じて, 口実やいいがかりの手だてとする。 「相手の弱味を~・って攻撃する」 <i>~の半面</i> 物事の一方の側。 全体を見ずに, 物事の一面だけから判断を下す態度にいう。 <i>~の両面を見よ</i> 一面的な見方をせずに, 物事の表と裏との両側からよく見た上で判断せよ。 <i>~を突・く</i> (1)戦いのために楯を地面に突き立てる。 (2)反抗する。 さからう。 たてつく。 「親に~・く」

堰

「いせき(堰)」に同じ。

堰

〔動詞「塞(セ)く」の連用形から〕 取水のため, また流量や水位を調節するため, 川の途中や湖・池の出口などに流れを遮って作った構造物。 い。 いせき。 <i>~を切ったよう</i> 抑えられていた物事が急激に起こるさま。 「~にしゃべり出す」

堰

水をよそに引いたり, 水量を調節するために, 川水をせき止めた所。 い。 井手。 せき。

山部大楯

「其(そ)の王(みこ)等(たち)、礼(ゐや)旡(な)きに因りて退(そ)け賜へる、是(こ)は異(け)しき事無くこそ。夫(そ)れの奴や、己が君の御手に纒かせる玉釧を膚も熅(あたた)けきに剥ぎ持ち来て、即ち己が妻(め)に与へたり」 現代語訳:「女鳥王たちは不敬であったからしりぞけられたので、これは特に異常なことではない

蒲原大堰

蒲原大堰(かんばらおおぜき)は、新潟県三条市、一級河川・信濃川本流下流部に建設された堰である。 国土交通省北陸地方整備局が管理を行う国土交通省直轄ダムである。中ノ口川との分流部に中ノ口川水門と共に建設され1984年(昭和59年)に完成した。信濃川下流部の洪水調節と中ノ口川の流量を維持し沿岸農地への

利根大堰

ウィキメディア・コモンズには、利根大堰に関連するカテゴリがあります。 中条堤 - 3キロメートルほど上流にあった東京を水害から守る治水の要 利根導水路 利根川河口堰 利根川上流ダム群 東京都水道局 ダムと環境 水資源機構 利根導水総合事業所 武蔵大橋に関するカテゴリ: 利根川の橋 群馬県の橋 埼玉県の橋

淀川大堰

淀川水系は利根川水系と共に水資源開発を重点的に行う「水資源開発水系」に指定された。これにより淀川水系では淀川水系水資源開発基本計画が策定され、上流部に高山ダム(名張川)・青蓮寺ダム(青蓮寺川)・室生ダム(宇陀川)が建設された。下流部には新淀川と旧淀川

相模大堰

300m3/sを流下させる幅42メートルのゲート4門、水道用取水および河川維持流量の制御のためのフラップ付き幅40メートルの2段調整ゲート2門と、フラップ付き幅21メートルの2段土砂吐ゲート1門の計7門のゲートがある。 環境への配慮 建設にあたっては環境アセスメントを実施し、周辺に調和した施設となるよう以下のように環境への配慮をしている。

大井手堰

夫)の庄屋がその職を兼ねるよう定められたが、奥平家藩政時代には洪水の為に毎年のように決潰し、その度に修築の費用や出夫を廻って町方と在方が対立していた。 保延元年(1135年)、この地区の山国川の堰は度重なる洪水で決壊し、農民は困り果てていた。当時沖代平野を治めていた湯屋弾正基信・宮永左兵衛義成・万田

筑後大堰

あつれきが激しく、現在でも有明海のノリ養殖の不漁の一因とされることがある。その一方で日本住血吸虫症の撲滅といった環境改善にも役割を果たしているとの指摘もある。 1953年(昭和28年)の昭和28年西日本水害以降、経済安定本部が河川審議会に命じて策定させた『筑後川水系治水基本計画』に基づき

平成大堰

平成大堰(へいせいおおぜき)は、福岡県築上郡上毛町と大分県中津市に跨る、一級河川・山国川本川河口から約4キロメートル上流に建設された堰である。 当初は「中津大堰」と称する予定であったが、当時の建設省直轄堰のうち平成時代になって初めて竣工した堰であることから「平成大堰」と命名された。堰ではあるが特定多

新潟大堰

0立方メートル毎秒のみを流下することで海水の遡上を防止、出水時には信濃川水門を制御することで流量調整を行い、最大流量4200立方メートル毎秒のうち、3200立方メートル毎秒を関屋分水に流下することで本川の流量を抑え、新潟市中心部の洪水被害防止に貢献している。 鉄筋コンクリート構造で、堰柱6基、主ゲー

楯鱗

サメ類・エイ類のうろこ。 象牙質の中心に髄があり, 外側はエナメル質におおわれていて, 歯と相同の構造をもつ。 皮歯。

小楯

※一※ (名) 楯。 「木幡の道に遇はししをとめ後姿(ウシロデ)は~ろかも/古事記(中)」 ※二※ (枕詞) 「やまと」にかかる。 「~倭(ヤマト)を過ぎ/古事記(下)」

木楯

楯として身を寄せるもの。 楯の代わりになるもの。 <i>~に取・る</i> (1)楯の代わりとする。 「竹の一むらしげりたるを~・つて/太平記 8」 (2)身を守るために利用する。 「内裏を~・られては我朝敵と成るばかり/浄瑠璃・鎌田兵衛」

手楯

歩兵が手に持ち, 地面に突き立てて防御に用いる木の楯。 持ち楯。

楯座

〔(ラテン) Scutum〕 八月頃の宵に南中する小星座。 射手(イテ)座の北隣りの天の川の中にある。