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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

厚床駅

1919年(大正8年)11月25日:鉄道院釧路本線(→根室本線)厚岸駅 - 当駅駅間延伸に伴い開業。根室支庁(当時)で初の鉄道駅となる。釧路機関庫厚床駐泊所設置。 1920年(大正9年)11月10日:当駅 - 西和田駅間延伸開業に伴い、途中駅となる。 1925年(大正12年):殖民軌道根室線として、当駅前

คำที่เกี่ยวข้อง

床丹駅

当駅が所在した地、字若里附近を流れる川の名より。アイヌ語由来であるが、「なくなった・村(コタン)」を意味する「トゥコタン(tu-kotan)」、あるいは「沼・村」を意味する「トコタン(to-kotan)」などの説があり、特定しがたい。 後者については、サロマ湖畔にあるために付けられたと考えられる。 国道238号(オホーツク国道)

羽床駅

当駅の琴電琴平寄りに丸亀市(旧綾歌町)との境界がある。 単式ホーム1面1線を有する。以前は汲み取り式の便所があったが、撤去され現存しない。駅入り口は滝宮方の踏切に面している。 国道32号 国道377号 香川県道282号高松琴平線 綾川町立羽床小学校 綾川町立羽床保育所

床佐駅

と大泊港駅行き各1本であった。下りは敷香駅行きが4本と上敷香駅行きが1本であった。 鉄道省樺太鉄道局 樺太東線 内路駅 - 床佐駅 - 敷香駅 [脚注の使い方] ^ 南樺太:概要・地名解・史実(西村いわお・著、高速印刷センター内出版部 1994年)p.448 ^ 南樺太:概要・地名解・史実 p.60

厚岸駅

“アイヌ語地名リスト ア~イチ P1-10”. アイヌ語地名リスト. 北海道 環境生活部 アイヌ政策推進室 (2007年). 2017年10月20日閲覧。 ^ 牡蠣飯(かきめし)といえば氏家かきめし弁当|厚岸駅前 氏家待合所 公式サイト ^ 『JTB時刻表』2023年3月号、JTBパブリッシング、2023年、677頁。 

厚狭駅

厚狭駅(あさえき)は、山口県山陽小野田市大字厚狭字沖田にある、西日本旅客鉄道(JR西日本)・日本貨物鉄道(JR貨物)の駅。 山陽新幹線と、在来線は当駅の所属線である山陽本線、当駅を起点とする美祢線の3路線の接続駅となっている。宇部線・小野田線・美祢線の運行管理を行うCTCセンターである、広島総合指令

厚内駅

厚内の町がある。 池田警察署厚内駐在所 厚内郵便局 大津漁業協同組合厚内支所 厚内港 浦幌町コミュニティバス「厚内駅」 北海道旅客鉄道(JR北海道) ■根室本線 浦幌駅 (K40) - (常豊信号場) - (上厚内信号場) - 厚内駅 (K42) - (直別信号場) - (尺別信号場) - 音別駅

厚木駅

由で輸送されるよう改められている。この経緯から、輸送経路変更後も工場への専用線は相模鉄道の厚木駅に接続しており、相模線の貨物列車で到着したセメントホッパ車の工場への入線及び空車の送り出しは相模鉄道の機関車で行われ、小野田セメントから相模鉄道に対し構内輸送運賃が支払われていた。1986年(昭和61年)にこの輸送は終了した。

厚別駅

厚別駅(あつべつえき)は、北海道札幌市厚別区厚別中央5条4丁目にある北海道旅客鉄道(JR北海道)函館本線の駅である。駅番号はA04。電報略号はアヘ。事務管理コードは▲130127。 1894年(明治27年)8月1日:北海道炭礦鉄道札幌 - 野幌間に新設。一般駅。

厚東駅

国道2号 国道9号 - 国道2号に重複 山口県道37号宇部美祢線 宇部市交通局「厚東駅」停留所 - 厚東線 2017年(平成29年)11月24日から器物破損等のいたずら行為により、トイレは閉鎖されている。 令和3年8月の大雨の影響で、厚東 - 厚狭が不通になった際は、当駅発着列車が設定された。 西日本旅客鉄道(JR西日本)

厚倉駅

厚倉駅(후창역、フチャンえき)は朝鮮民主主義人民共和国羅先特別市羅津区域に位置する朝鮮民主主義人民共和国鉄道省平羅線の鉄道駅である。 1965年6月10日:開業。 朝鮮民主主義人民共和国鉄道省 平羅線 方津駅 - 厚倉駅 - 明湖駅 ^ 두만강 넘어 대륙과 해양을 향한 라선을 바라보다 (下) :

俗厚駅

俗厚駅(ソクえき)は朝鮮民主主義人民共和国咸鏡南道琴湖地区に位置する朝鮮民主主義人民共和国鉄道庁平羅線の駅である。 1925年11月1日:開業。 ^ 『鉄道停車場一覧. 昭和12年10月1日現在』 国分隼人(2007年). 『将軍様の鉄道 北朝鮮鉄道事情』, 新潮社. ISBN 9784103037316

厚厚

厚く, こんもりしているさま。 「濃緑は~としげりたる緑也/中華若木詩抄」

本厚木駅

本厚木駅(ほんあつぎえき)は、神奈川県厚木市泉町にある、小田急電鉄小田原線の駅である。駅番号はOH 34。副駅名は「東京農業大学 厚木キャンパス 最寄駅」。 神奈川県央の中心都市である厚木市の代表駅であり、北口を中心に繁華街が広がる。 1927年(昭和2年) 4月1日 -

床

(1)建物で, 根太(ネダ)で地面より高く持ち上げ, 板などを敷いて人が立ったり座ったり, 物を置いたりする平面。 また広く, 建物の空間を水平に仕切る底面で, その上を人が動き, また, 物などを置く所。 (2)古く, 一段高く構えて寝所としたところ。 浜床など。 (3)劇場で, 浄瑠璃を語る太夫や三味線ひきが座る場所。 高座。 ちょぼ床。 (4)川の流れの上に, 料亭などが張り出して設けた納涼のための桟敷(サジキ)。 京都の鴨川・貴船川のものが著名。 床涼み。 川床(カワユカ)。 ﹝季﹞夏。 《おのづから木蔭が~を蔽ひたる/高浜年尾》

床

(1)寝るために設けるところ。 ねどこ。 「~を敷く」「~を延べる」 (2)病気のからだを横たえるところ。 病床。 「~にふせる」「~上げ」 (3)「床の間」の略。 「~飾り」「~柱」 (4)畳の下地。 畳のしん。 (5)ゆか。 「ポムペイにありといふ~にも, かく美しき色あるはあらじ/即興詩人(鴎外)」 (6)苗を植えつけ育てるところ。 苗床。 (7)河川の底。 「川~」 (8)鉄床(カナトコ)のこと。 (9)桟敷。 涼みどこ。 ゆか。 (10)男女の共寝。 また, 閨房のあしらい。 「~上手」 (11)和船の最後部にある床船梁(トコフナバリ)の略。 中央に舵を設けるため舵床ともいう。 (12)「髪結い床」の略。 とこや。 (13)牛車(ギツシヤ)の, 人の乗る上部の部分。 屋形。 くるまばこ。 「御車の~かきおろしておはしまさせ給/栄花(嶺の月)」 <i>~に就・く</i> (1)寝床に入る。 寝る。 就寝する。 (2)病気になって寝る。 <i>~離(ハナ)・る</i> (1)寝床から離れる。 起きだす。 (2)男女の関係が絶える。 「年ごろあひ馴れたる妻, やうやう~・れて, つひに尼になりて/伊勢 16」 <i>~旧(フ)・る</i> 夫婦が長い年月つれそう。 「年ふれどいかなる人か~・りてあひおもふ人に別れざるらむ/拾遺(哀傷)」 <i>~を上・げる</i> (1)寝具をかたづける。 (2)病気が治って病床を離れる。 <i>~を取・る</i> 布団を敷いて寝られるようにする。 <i>~を払・う</i> 病気が治って, 寝ていた布団を片付ける。

床

※一※ (名) (1)ねどこ。 (2)ゆか。 「~ニフス/ヘボン」 ※二※ (接尾) 助数詞。 病院などで, 病人用のベッドの数を数えるのに用いる。

知床斜里駅

知床斜里駅(しれとこしゃりえき)は、北海道斜里郡斜里町港町にある北海道旅客鉄道(JR北海道)釧網本線の駅である。電報略号はシヤ。事務管理コードは▲111616。駅番号はB72。かつては根北線が接続していた。 1925年(大正14年)11月10日:国有鉄道の斜里駅として開業。一般駅。

床下

(1)ゆかした。 (2)ねどこの下。 また, ねどこ。 「病を扶けて~に坐す/太平記 27」

床下

ゆかの下。 縁の下。 ⇔ 床上 「~浸水」