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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

原為一

(昭和19年)12月に第二水雷戦隊旗艦軽巡洋艦「矢矧」艦長に就任。1945年(昭和20年)4月6日、天一号作戦に参加し戦艦「大和」及び第二水雷戦隊所属の駆逐艦8隻と共に沖縄へ出撃した。4月7日に坊ノ岬沖海戦でアメリカ海軍第58任務部隊の空襲により矢矧は撃沈されたが、同艦座乗の第二水雷戦隊司令官古村啓

คำที่เกี่ยวข้อง

藤原為盛

に馬を2匹献上している。六位蔵人を経て、寛弘8年(1011年)までに巡爵により従五位下に叙せられる。長和元年(1012年)藤原実頼忌日には五位として入礼。長和2年(1013年)以前に加賀守を務めていた。 その後、三条朝から後一条朝前半にかけて長く散位となる。長元元年(1028年)になって越前守に任ぜ

藤原為忠

寂然)兄弟の父。 白河院の近臣。官位こそ高くなかったが、祖父・知綱は白河院の乳母子、父・知信は郁芳門院の乳母子、母は後三条天皇の落胤とされる藤原有佐の娘といった天皇家との深い関係や、安芸守・三河守・丹後守など地方官を歴任して蓄えた豊かな財力を背景に隠然たる

藤原為家

を行い、伯父・西園寺公経の猶子となる。若い頃は蹴鞠に熱中し、その縁で同好の順徳天皇に目を掛けられるようになった。ところが承久3年(1221年)の承久の乱の戦後処理で順徳院が佐渡に配流されると、その供奉者の一人として院から同行を希望された為家は掌を返すようにこれを

藤原為隆

刻薨去。臨終は『安住正念』と評された。享年61。 『後拾遺往生伝』によれば毎回朝議にあったとされる。さらに、資性倜儻(才気があり優れている)、才器軼人(才器で優れている)、職事三代、可謂独歩(職事三代独歩と謂うべし)と評されている。 『公卿補任』による。 応徳3年(1086年) 11月21日:六位蔵人

藤原為時

^ 『日本紀略』後編十 ^ 『今昔物語集』巻24 ^ 久保田孝夫「越前守藤原為時の補任」(『同志社国文学』16号、1980年) ^ 『類聚符宣抄』第8,任符請印 ^ a b 『日本紀略』 ^ 『小右記』 ^ a b 『権記』 ^ 『大間書』 ^ a b 『弁官補任』 ^ 『小右記』長和5年5月1日条

藤原為光

正月28日:従三位、権中納言。7月1日:兼中宮大夫(中宮・藤原媓子) 天延3年(975年) 正月26日:中納言、大夫如元 天延4年(976年) 正月7日:正三位(不次叙云々、越済時文範) 貞元2年(977年) 3月26日:従二位。4月24日:大納言、4月25日:大夫如元 貞元3年(978年) 10月17日:兼按察使

藤原為雅

藤原 為雅(ふじわら の ためまさ)は、平安時代中期の貴族。藤原北家長良流、中納言・藤原文範の次男。官位は正四位下・備中守。 円融朝末から花山朝、一条朝初頭にかけて丹波守・伊予守・備中守等の受領を歴任し、位階は正四位下に至る。長保4年(1002年)以前に卒去。 天元5年(982年) 正月3日:見丹波守四位

菅原為長

安貞3年(1229年) 11月:侍読 文暦2年(1235年) 正月23日:参議、大輔如元。6月17日:勘解由長官。日付不詳:大嘗会検授。11月19日:軽服 嘉禎2年(1236年) 2月29日:兼播磨権守 嘉禎3年(1237年) 12月25日:辞参議、大蔵卿従二位、式部大輔勘解由長官播磨権守如元 暦仁2年(1239年)

笠原信為

弘治3年(1557年)7月8日に死去した。ただし、6月8日(7月4日)に死去とする説もある(『異本小田原記』)。法名は乾徳院殿雲松道慶庵主。 [脚注の使い方] ^ 近年、異説がある。「笠原政尭」項目参照。 ^ 藤左衛門尉は康明の通称であるが、康明を信為の子と見なすと活動時期が長すぎる

藤原為房

延久5年(1073年)従五位下に叙爵し、承保2年(1075年)遠江守に任官する。のち、中宮・藤原賢子の中宮少/大進を経て、永保3年(1083年)左衛門権佐(検非違使佐)、永保4年(1084年)五位蔵人、応徳3年(1086年)権左少弁と次々に要職に任ぜられ三事兼帯の栄誉に浴した。またその傍らで、摂関家(師実・師通・忠実)の家司も務めている。

藤原為任

筆頭である藤原広業を推挙しようとする。ここで、広業の後任である為任が不与解由状の提出を拒んだことから(本任放還を果たしていない)広業を任命する事ができなくなり、やむなく五位の東宮学士・大江挙周が博士の任にあたることになったが、道長は為任のこの仕打ちを深く恨んだという。

藤原為輔

京官を兼ねる。安和2年(969年)右中弁に遷ると、天禄元年(970年)従四位上・左中弁、天禄2年(971年)右大弁と円融朝では弁官を務めながら引き続き順調に昇進し、天延3年(975年)参議に任ぜられて公卿に列した。 貞元2年(977年)正四位下に昇叙され、翌貞元3年(978年)には左大弁に進む。そ

露木為一

「卍(まんじ、北斎のこと)常に人に語るに、我は枇杷葉湯に反し、九月下旬より四月上旬迄巨燵(こたつ)を放るゝこと無しと。如何なる人と面会なすといへとも放るゝことなし。画(か)くにも又かけ、倦(あ)く時は傍の枕を取りて眠る。覚れば又筆を取、夜着の袖は無益也とて不付候…」 井上和雄編 『浮世絵師伝』 渡辺版画店、1931年 ※近代デジタルライブラリーに本文あり。48コマ目。

為

(1)役に立つこと。 利益になること。 「~になる本」「君の~を思って言うのだ」「情けは人の~ならず」 (2)(形式名詞) 助詞「の」「が」を介在させて体言と, あるいは用言の連体形に接続して用いる。 助詞「に」を伴うこともある。 (ア)その物事が理由・原因であることを表すのに用いる。 ゆえ。 「雨の~順延する」「事故があった~に遅刻する」「これが~に彼は大いに苦況に立たされた」(イ)その物事を目的とすることを表すのに用いる。 「会議の~上京する」「合格する~に大いに勉強する」 (3)ある物事に関することを表す。 …にとって。 …に関して。 「君の~よくない」 <i>~にする</i> ある別の目的をもって, また, 自分の利益にしようとする下心があって, 事を行う。 「~するところあっての議論」 <i>~にな・る</i> 利益になる。 得になる。 「大変~・る話」

為

〔上代語〕 ため。 「竜の馬を我は求めむあをによし奈良の都に来む人の~に/万葉 808」

為

⇒ する

為る

❶物・ことが結果として実現・成立する。 《成》 (1)完成する。 実現する。 「七四九年, 東大寺大仏~・る」「新装~・った県民ホール」「ローマは一日にして~・らず」 (2)(「だれだれの…になる」の形で)その人により作られる。 「名人の手に~・る逸品」「定家自身の筆に~・る小倉色紙」 (3)(「…からなる」「…よりなる」の形で)構成されている。 形づくられている。 「水の分子は水素原子二個と酸素原子一個から~・る」「国会は衆議院と参議院とから~・る」 (4)願いごとが実現する。 成就する。 「宿願~・る」「全勝優勝~・らず」 ❷それまでとは違う物・違う状態に変わる。 (1)ある物がほかの物に変わる。 「おたまじゃくしが蛙に~・る」「火事で家が灰に~・ってしまう」「相手の身に~・って考える」 (2)人がある身分に変わる。 ある役・職業につく。 「将来何に~・りたいか」「学芸会の劇で王子さまに~・る」「若くして三人の子の母と~・る」 (3)ある状態に至る。 (ア)「…になる」「…となる」の形で名詞を受ける。 「病気に~・る」「クラスでトップに~・る」「原稿が没に~・る」「今夜は雪に~・りそうだ」(イ)形容詞・形容動詞などの連用形を受ける。 「顔が赤く~・る」「生活が豊かに~・る」 (4)将棋で, 王将・金将以外の駒が敵陣内へはいったりそこで動いたりして金将と同じ働きになる。 飛車・角行は本来の働きを失わず, 金将・銀将の働きをも得る。 《成》 ❸ある数値・時に達する。 (1)ある数値に達する。 「マイナスにマイナスを掛けるとプラスに~・る」「会員が三〇人以上に~・る」 (2)ある時刻・時期に達する。 「正午に~・る」「春に~・れば雪もとける」「世は明治と~・った」 ❹ある機能をする。 (1)ある物の代わりにその働き・役目をする。 「この草は薬に~・る」「ソファーがベッド代わりに~・る」 (2)プラスまたはマイナスの効果・機能がある。 「ために~・る本」「名誉と~・る」「激励がかえって重荷に~・る」 ❺(「…することになる」の形で)…することに決まる。 (1)成り行きとして, あることをするに至る。 「 A 氏を派遣することに~・る」「昔は長男が家を継ぐことに~・っていた」 (2)(条件句を受けて)ある条件のもとでは, あるいは, ある目的のためには, 当然のこととしてある行為が行われることが決まっている。 「ホームでの見送りには入場券を買うことに~・っている」 ❻(「…になる」の形で)他人から恩恵を受けることを表す。 「先輩の世話に~・る」「 A さんに御馳走に~・る」 ❼多く否定の表現を伴って用いる。 (1)「…て(で)ならない」の形で, 形容詞・形容動詞を受けて, 非常に…だ, …て仕方がない, …てしようがないの意を表す。 「腰が痛くて~・らない」「この映画は退屈で~・らない」 (2)…することができる, …してさしつかえない, …することが許されるの意を表す。 「もう我慢が~・らない」「負けて~・るものか」 (3)「…してはならない」の形で動詞を受けて, 禁止されている, してはいけないの意を表す。 「消火栓の前に駐車しては~・らない」「秘密を漏らしては~・らない」 (4)「…しなくてはならない」「…しなければならない」「…せねばならぬ」などの形で動詞を受けて, 当然…するべきである, …する義務・必要があるの意を表す。 「法律は守らなくては~・らない」「すぐ出かけねば~・らない」 ❽ (1)酒を飲むことができる。 上戸である。 「重ね祝はれ, 日比(ヒゴロ)~・る者はと云ふさへ/浮世草子・俗つれつれ 1」 (2)貴人の動作を敬っていう。 (ア)貴人がお出かけになる, おいでになる。 「御所に~・りぬるとてあれば/中務内侍日記」(イ)貴人の動作を表す語に付けて, 補助動詞的に用いる。 …なさる。 「かしこへ行幸~・つて紅葉を叡覧~・るに/平家 6」「白河院は北首に御寝~・りけり/徒然 133」 ❾(補助動詞) 「お」を冠した動詞の連用形や「ご」を冠した動作性の漢語名詞に, 「になる」の形で付いて, その動作主に対する尊敬の意を表す。 「手紙をお書きに~・る」「城跡を御見物に~・る」 〔「なす」に対する自動詞〕 ‖可能‖ なれる ︱慣用︱ 気に~・首に~・様に~・力に~・手に~・馬鹿に~・身二つに~・物に~/あとは野となれ山となれ

為替

〔動詞「かわす(為替)」の連用形から〕 鎌倉・室町時代に行われたかわせ。 替え銭(セン)のほか, 米を用いる替え米(マイ)があった。 → かわせ(為替)

為す

〔動詞「す(為)」の未然形「せ」に, 尊敬の助動詞「す」の付いたもの〕 なさる。 したまう。 「草枕旅宿り~・す古(イニシエ)思ひて/万葉 45」