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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

原虎一

1922年、日本労働総同盟(総同盟)に加入。1924年、東京鉄工組合の設立に関わり主事に就任。その後、総同盟中央執行委員、社会民衆党本部役員、東京市会議員、同参事会員などを歴任。1935年、ジュネーヴで開催の第19回国際労働総会に労働代表顧問として出席した。 1946年、日本労働組合総同盟総主事に就任。1947

คำที่เกี่ยวข้อง

原虎胤

武勇名高い猛将で鬼美濃、夜叉美濃と渾名されて畏怖されたが、戦場で負傷した敵将を敵陣まで肩を貸して送り届けたとする逸話が残る、情け深い大将でもあったと伝わる。 攻城戦の名手としても名高く、虎胤の落とした城は補修が最低限で済んだと伝わる。 その武勇から「鬼虎」と呼ばれた小畠虎盛の子

吉田虎一

役儀に挺身し東奔西走する。明治10年鹿児島より政府軍との開戦近しの知らせ受ける。鹿児島と連絡を取る必要から、この重大な役目として、宇和島藩を代表して単身特使として派遣されたのが吉田虎一(士族)であった。伊達家代々の家臣、宇和島藩御庭番頭であり役目柄

杉村虎一

法省法学校を卒業し、司法省に出仕した。同省での勤務のかたわら明治法律学校(のちの明治大学)にも出講。1884年(明治17年)、外務省御用掛に転じ、交際官試補、公使館書記官、駐メキシコ弁理公使、同公使、スウェーデン公使、ドイツ大使を歴任。1914年(大正3年)、日独戦争のため帰国した。退官後の192

花井虎一

事件の審議の途中で鳥居の上司の老中・水野忠邦が失脚し、鳥居も幕閣を追われた。その後、小笠原も花井も小普請入りとなっている。 『減銅録』 『神州論』 『玻瓈製法訳説』 『船神之事』 『謨児木子杜説』 『琉球紀略』 六角慎司 - 小吉の女房2(NHK_BSプレミアム、2021年) [脚注の使い方] ^ a

竜虎一代

を仲裁するため、石炭掘削の会社の組合に乗りこんで川船頭にも石炭を運ばせるように署名を求めたが、組合の重役たちは渋った。 石岡は工事を中止させるため、鉄橋にダイナマイトを仕掛けた。縄手は雪子に教えるが、時すでに遅く鉄橋は爆破され、居合わせた新一は死に、列車は川に落ちてしまった。父だけでなく弟までも失っ

虎

(1)ネコ科の哺乳類。 北方に産するものは大きく, 体長2.8メートルに達するものがある。 胴が長く足が短い。 体は赤茶ないし黄褐色で, 胴には黒色の横縞(ヨコジマ)がある。 森林や深い茂みに単独ですみ, 主に夜活動して鳥獣を捕食する。 インド・東南アジアから朝鮮・シベリアまで分布。 (2)俗に, 酔っ払いのこと。 <i>~に翼(ツバサ)</i> 〔韓非子(難勢)〕 勢力あるものにさらに勢力を加えることのたとえ。 <i>~にな・る</i> ひどく酔う。 酒に酔って意識が乱れる。 <i>~の威を借る狐(キツネ)</i> 〔戦国策(楚策)〕 他人の権勢をかさに着て威張る小人(シヨウジン)のたとえ。 <i>~の尾を踏む</i> 〔易経(履卦)〕 非常に恐ろしいこと, または, 非常な危険を冒すことのたとえ。 虎の口へ手を入れる。 <i>~は死して皮を=留(トド)め(=残し)、人は死して名を残す</i> 死後に名誉・功績を残すべきである, というたとえ。 <i>~は千里往(イ)って千里還(カエ)る</i> 虎は一日で千里の道を往復することができるということ。 勢いの盛んなさまや, 子を思う親の気持ちの強いさまをいう。 <i>~を画(エガ)きて狗(イヌ)に類す</i> 〔後漢書(馬援伝)〕 素質や力量のない者がすぐれた人の真似をして, かえってぶざまな結果になることのたとえ。 <i>~を(千里(センリ)の)野(ノ)に放つ</i> (1)猛威ある者を自由にさせておくことのたとえ。 (2)あとで大きな害になるものや危険なものを野放しにしておくことのたとえ。 <i>~を養(ヤシナ)いて自(ミズカ)ら患(ウレイ)を遺(ノコ)す</i> 〔史記(項羽本紀)〕 禍根を絶たないでおいて後日に災いを残すことのたとえ。

虎よ、虎よ!

ポータル 文学 『虎よ、虎よ!』(とらよ とらよ!、英語原題:Tiger! Tiger!)、あるいは『わが赴くは星の群』(わがおもむくはほしのむれ、The Stars My Destination)は、アルフレッド・ベスターが1956年に発表したSF小説。 アレクサンドル・デュマ・ペールの小説『モン

激!!極虎一家

『激!!極虎一家』(げき!!ごくとらいっか)は、宮下あきらによる日本の漫画作品。『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて、1980年35号から1982年44号まで連載された。 宮下の前作『私立極道高校』が諸事情により打ち切りとなり、その続編として用意されたのが本作である。主役を交代させることにより作品観

両虎

二匹の虎。 力量がともにすぐれ差のつけがたい二人の勇者のたとえにいう。 <i>~相闘(アイタタカ)えば勢(イキオイ)倶(トモ)に生きず</i> 〔史記(廉頗藺相如伝)〕 二人の英雄が闘えば必ずどちらか一方が倒れる。 また, 両方ともに倒れる。 → 廉頗

虎児

虎の子。 また, 手に入れにくく, 非常に貴重なもののたとえ。 「虎穴に入らずんば~を得ず」

竜虎

〔「りょうこ」とも〕 (1)竜と虎。 (2)力が伯仲し, すぐれている二人の者のたとえ。 「~の激突」 <i>~相搏(ウ)・つ</i> 二人の傑出した強者が勝敗を争う。

虎榜

〔「竜虎榜」の略〕 科挙に及第した者の名を記した札。 「若くして名を~に連ね/山月記(敦)」

猛虎

強くたけだけしい虎。 また, 勢いが強く荒々しいことのたとえ。

虎落

(1)竹を筋かいに組み合わせて縄で縛った柵(サク)や垣根。 「牛若なのめに思し召し, ~の内へ尋ね入り/幸若・烏帽子折」 (2)枝のついた竹を立て並べ, 物を掛けて干すのに使うもの。 もがり竿。 「門の戸あくれば徳兵衛~の蔭に隠れしを/浄瑠璃・重井筒(上)」 〔中国で, 「虎落」は割竹を連ねて作った竹矢来の意。 その用字を当てたもので, 「もがり」の語源は未詳〕

虎穴

〔虎(トラ)の棲(ス)んでいる穴の意から〕 危険な場所や危険な状態。 <i>~に入らずんば虎子(コジ)を得(エ)ず</i> 〔後漢書(班超伝)〕 危険を冒さなければ望みのものは得られないことのたとえ。

虎斑

虎の横縞(ヨコジマ)のような模様。 黄褐色の地に黒い縞のあるもの。 とらふ。 とらまだら。

虎斑

虎の背の毛のようにまだらのある毛色。 とらげ。

虎嘯

(1)虎(トラ)がほえること。 (2)英雄が世に出て活躍すること。

竜虎

⇒ りゅうこ(竜虎)