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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

和尚魚

王圻、王思義 編「鳥獸六巻 鱗介類 和尚魚」『三才圖會 106卷中第94卷』N. p.、1609年、第3葉裏頁。https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/2574392/52。 。異なる版本に『三才圖會』第十三函 「鳥獸圖會 一巻至六巻」「鳥獸六巻 鱗介類

คำที่เกี่ยวข้อง

和尚

〔「か」は漢音〕 (1)天台宗・華厳宗などで, 戒を授ける師の僧。 また, 高徳の僧。 (2)僧位の称。 〔真言宗・真宗・法相宗・律宗では「わじょう」, 禅宗・浄土宗では「おしょう」〕

和尚

律宗・法相宗・真言宗で, 授戒の師となる僧。 また, 修行をつんだ高僧。 〔禅宗・浄土宗では「おしょう」, 華厳宗・天台宗では「かしょう」〕

和尚

〔梵 upādhyāya の俗語形の音訳〕 (1)戒を授ける師となる僧。 また, 高徳の僧。 師僧。 和上。 〔華厳宗・天台宗では「かしょう」, 律宗・法相宗・真言宗では「わじょう」と読む〕 (2)寺の住職。 また, 一般に僧侶。 「山寺の~さん」 (3)(武芸や茶道など)その道で優れた人。 一芸に秀でた人。 〔「和」の音は, 「ワ」は呉音, 「カ」は漢音, 「オ」は唐音〕

郝和尚バアトル

「庚子歳、太宗於行在所命解衣数其瘡痕二十一、嘉其労、進拝宣徳西京太原平陽延安五路万戸、易佩金虎符、以兵二万属之、復賜馬六騎・金錦弓鎧有差」 ^ 『元史』巻150列伝37郝和尚抜都伝,「甲辰、朝定宗於宿甕都之行宮、賜銀万鋌、辞以『賞過厚、臣不応独受、臣得効微労、皆将校協力之功』、遂奏将校劉天禄等十一人、皆賜之金銀符」 ^ 『元史』巻150列伝37郝和尚抜都伝

耶律和尚

て出向したが、まもなく御史大夫として召還された。 重熙23年(1054年)、天平軍節度使・検校太師の位を加えられた。重熙24年(1055年)、中京路按問使に転じた。後に死去した。 和尚はたびたび親友のために財産を分け与えて、みなに親しまれ重んじられた。しかし酒におぼれて仕事はしなかったので、仕事を任

古家和尚

37歳で医者になった僕〜研修医純情物語〜(2012年、関西テレビ) PRICELESS〜あるわけねぇだろ、んなもん!〜 (2012年)※第5話のみ櫻井剛が執筆 幽かな彼女(2013年、関西テレビ) ON 異常犯罪捜査官・藤堂比奈子(2016年、関西テレビ) 明日の約束(2017年、関西テレビ) トゥルーラブ(2006年)

魚住和晃

文化学研究科教授。2010年定年退任、名誉教授、天津大学客員教授。 1973年 - 謙慎書道展推薦顧問賞 1976年 - 毎日書道展毎日賞 1987年 - 読売書法展読売新聞社賞 1988年 - 謙慎書道展梅花賞 『宮島詠士 人と芸術』二玄社 1990 『張廉卿 悲憤と憂傷の書人』柳原書店 1993

和田魚里

<機>の花に在り」をあげて「和田魚里を惜しむ三句の一、画家俳人の魚里さんは最上の耕衣理解者だった。『機』 『再機』の両句集は人生の禅機それぞれを詠みなして耕衣より耕衣的の家集だった。生死路頭君自ら看よ、活人全く死人の中に在り。」という。 冨田拓也は「全体的な印象としては、高い完成度を誇る堂々とした作品もあるわけですが、それとともに耕衣

尚尚

〔「なお(尚)」を重ねて意味を強めた語〕 ※一※ (副) (1)ますます。 いっそう。 「~困った」「~勉学にはげめ」 (2)それでもやはり。 「~とせちに宣へば/源氏(夕霧)」 ※二※ (接続) (手紙などで)付け加えて。 なお。 「大変に御馳走になり, ~結構なおみやげまでいただき, 誠にありがとうございました」

和尚と小僧

笑』にもこの類型の説話が収録されている。 稲田浩二の研究によれば、「和尚と小僧」譚には28の類型が存在するとされる。その骨子は、頓智頓才のきく稚僧が俗気の抜けないけちな和尚を侮りからかい、閉口させることである。弱小な者の頓智が大人を操るのは痛快で、童話として喜ばれた。雪隠餅(落語では「みそ豆」として

完顔陳和尚

軍に取り立てると、陳和尚も従兄にしたがって軍職についた。1225年、斜烈が病中に代理で軍中の裁判を行い、従兄の部下を鞭打ちして死に追いやったことから私憤により不法に越権を行ったと訴えられ、獄に繋がれた。1年半後、斜烈が病没すると、これを惜しんだ哀宗は陳和尚を釈放させ、軍務に復職させた。

尚

※一※ (副) (1)以前の状態が引き続いているさまを表す。 (ア)相変わらず。 いぜんとして。 「今も~美しい」「今~語り継がれている」(イ)引き続いて。 もとのとおり。 「~いっそうのお引き立てを」「~しばし試みよ/源氏(桐壺)」 (2)以前の状態や他の同類のものと比べて程度が進んでいるさまを表す。 (ア)ますます。 よりいっそう。 「手術して~悪くなった」「そのほうが~都合がいい」(イ)(好ましくないと思う気持ちを強調して)さらに。 もっと。 「うそをつくほうが~悪い」「げに畜類にも~おとれり/沙石(八・古活字本)」 (3)それにさらに付け加える余地があるさまを表す。 まだ。 「試験まで~一〇日ある」「憎んでも~余りある」 (4)前の語を受けて強調する意を表す。 …でさえも。 でも。 「昼~暗い杉並木」 (5)(漢文訓読に由来する語法で, 下に, 「如し」を伴う)あたかも。 ちょうど。 「過ぎたるは~及ばざるが如し」「上古~かくのごとし, 況や末代においてをや/平家 10」 (6)(当然のこととして)なんといっても。 やはり。 たしかに。 「世の中に~いと心憂きものは人ににくまれんとこそあるべけれ/枕草子267」 ※二※ (接続) ある事柄を述べたあとにほかのことを言い添えるときに用いる語。 さらに申しますと。 付け加えていれば。 《尚》「取りあえず御報告まで。 ~詳細は追ってお知らせします」 <i>~あらじ</i> このままで済ますわけにいかない。 ただでは済まされない。 「~じごとと見るにつけても怨めしさまさり給ふ/源氏(総角)」 <i>~しも</i> 「なお(猶)」を強めていう語。 副詞的に用いられる。 なおさらに。 いっそう。 「~, 虎(=虎御前)はうちふして, 消え入るやうに見えしかば/曾我 6」 <i>~のこと</i> なおさら。 いっそう。 ますます。 「それなら~君が行くべきだ」

魚

〔「うお」が他の語の下に付いて, 複合語をつくる際に生ずる形〕 うお。 さかな。 「おうお(大魚)」「ひお(氷魚)」など。

魚

〔古くは「いを」とも〕 魚類の総称。 さかな。 「~市場(イチバ)」 <i>~心あれば水心あり</i> ⇒ 「魚心」の句項目 <i>~と水</i> 魚と水のように, 親密な間柄。 水魚の親(シン)。 <i>~の釜中(フチユウ)に遊ぶが若(ゴト)し</i> 〔後漢書(張綱伝)〕 煮られるのも知らず魚が釜(カマ)の中で遊んでいるように, 身に大難が迫っているのを知らずにのんきにしていること。 釜中の魚。 <i>~の水を得(エ)たよう</i> 能力を発揮できる場や環境を得て, 生き生きと活躍するさまのたとえ。 また, 親密な交情のたとえ。 <i>~の水を離れたよう</i> 頼りにしているものを失ってどうしようもないさまのたとえ。 <i>~の目に水見えず</i> ものに交わってなれてしまうと, 善悪美醜の区別ができなくなることのたとえ。 自分の身近に関することは, かえって気がつかないこと。 <i>~は鯛(タイ)</i> 〔魚は鯛に限る, の意〕 その類の中で最も優れたもの。 花は桜木人は武士。 木は檜(ヒノキ)。 <i>~を得て筌(ウケ)((ウエ))を忘る</i> 〔荘子(外物)〕 魚をとってしまえば, 魚とりの道具のことは忘れてしまう。 目的を達してしまうと, その手段となったものの功労を忘れてしまうというたとえ。 ヴォ 外来語を書き表すときに用いられる片仮名表記の一。 → ヴ

魚

〔「酒菜(サカナ)」で酒のおかずの意〕 (1)酒を飲むときに添えて食べる物。 《肴》「酒の~」 (2)〔本来は「食料とする魚」の意〕 うお。 魚類の総称。 《魚》「~とり」「~売り」「~料理」 (3)酒を飲むときに興を添える歌や踊り, 面白い話題など。 座興。 《肴》「旅の話を~に酒を酌む」

魚

さかな。 うお。 「白き鳥の…水のうへに遊びつつ~をくふ/伊勢 9」

魚

〔「な(肴)」と同源〕 うお。 特に食用とするもの。 さかな。 「足日女(タラシヒメ)神の命(ミコト)の~釣らすと/万葉 869」

源内焼六術和尚

して投獄されたからである。松平伊豆守殿別邸の修理工事の費用をめぐって、出入り職人の久五郎が源内の作った算勘書(みつもりしょ)を盗んだのではないか、と口論になり、久五郎を殺傷してしまったのだ。もし算勘書が源内宅以外の場所から見つかれば、罪は軽くなるはずなのである。

尚順

尚 順(しょう じゅん、1873年(明治6年)5月2日 - 1945年(昭和20年)6月16日)は、最後の琉球国王・尚泰王の四男。男爵で貴族院議員。琉球新報、沖縄銀行(日本の華族界における十五銀行(別名、華族銀行)に相当する銀行で、現在の沖縄銀行とは無関係)の創立者。 尚順