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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

喜色

[きしょく]
うれしそうな顔つき。

คำที่เกี่ยวข้อง

色色衣

(バンド) > スピッツの作品 > 色色衣 『色色衣』(いろいろごろも)は、日本のロックバンド・スピッツのスペシャル・アルバム。2004年3月17日にユニバーサルミュージックより発売。レーベルはユニバーサルJ。初回盤のみ3面デジパック仕様で、メンバーによる全曲解説書「『色色衣』リリース記念特別座談会」が封入されている。

喜多喜久

中公文庫)「革命のメソッド」 5分でドキッとする! 意外な恋の物語(2020年8月 宝島社文庫)「地下鉄異臭事件の顚末」「きっかけ」 1話3分で驚きの結末! 大どんでん返しの物語(2021年3月 宝島社)「父のスピーチ」 3分で読める! 眠れない夜に読む心ほぐれる物語(2021年7月 宝島社文庫)「午前零時のミステリ談義」

色

※一※ (名) (1)光による視神経の刺激が脳の視覚中枢に伝えられて生ずる感覚。 色相(色あい)・明度(明るさ)・彩度(あざやかさ)の三属性によって表される。 また, 特に白や黒を除いていう場合もある。 色彩。 「海の~」「明るい~」「いい~に上がる」 (2)物の表面に表れている, そのものの状態。 (ア)顔色。 また, 表情。 「~に出る」「~をなす」「~を変えて怒る」(イ)様子。 情趣。 「~を添える」「秋の~が深まる」(ウ)(声などの)調子・響き。 「声(コワ)~」「音(ネ)~」(エ)きざし。 「あせりの~が見える」「敗戦の~が濃い」(オ)心のやさしさ。 情愛。 「心の~なく, 情おくれ/徒然 141」(カ)容姿。 姿。 「傍への~異なる人を御覧じても/太平記 18」 (3)男女の情愛に関する物事。 (ア)男女間の情事・恋愛。 「英雄~を好む」「~の道に通ずる」「~を売る」(イ)情人。 恋人。 (ウ)遊女。 (エ)遊里。 (4)特定の色彩に関するもの。 (ア)禁色(キンジキ)。 「女の~許されたるありけり/伊勢 65」(イ)白色の喪服。 「葬礼に~を着て供して見せ/浄瑠璃・博多小女郎(中)」 (5)種類。 「~とりどり」「目に見ゆる鳥けだ物, ~をもきらはず殺し食へば/宇津保(俊蔭)」 ※二※ (形動ナリ) (1)(女性の髪などが)美しく艶(ツヤ)のあるさま。 「御髪~にて/源氏(竹河)」 (2)好色なさま。 「いと~なる御心ぐせにて/大鏡(師輔)」 (3)風流なさま。 「~なる御心には, をかしくおぼしなさる/源氏(総角)」 <i>~改ま・る</i> 喪が明けて喪服を平常の衣服に着替える。 「宮の御はても過ぎぬれば, 世の中 ~・りて/源氏(乙女)」 <i>~に出(イ)・ず</i> (1)思いが表面に表れる。 様子に出る。 「忍ぶれど~・でにけり我が恋はものや思ふと人の問ふまで/拾遺(恋一)」 (2)色づく。 色に表れる。 「鼻の~・でて, いと寒しと見えつる御おもかげ/源氏(末摘花)」 <i>~の白いは七難隠す</i> 色白の女性は多少顔立ちが悪くとも美しく見える。 <i>~は思案の外(ホカ)</i> 「恋は思案の外」に同じ。 <i>~も香(カ)もあ・る</i> 外見・内面がともに備わっている。 名実兼ね備わる。 花も実もある。 <i>~を失・う</i> 恐れ・驚きなどのため, 顔色が青ざめる。 <i>~を変・える</i> (怒り・喜びなどで)顔色を変える。 <i>~を正・す</i> まじめな顔つきになる。 <i>~を作・る</i> (1)女性が男性の気を引く様子をする。 しなを作る。 (2)化粧する。 美しく装う。 <i>~を付・ける</i> (1)商いなどで, おまけをつけたり, 値を引いたりする。 (2)事に際して融通をきかす。 <i>~を直(ナオ)・す</i> (1)元気を取りもどす。 「~・して方々より馳せ参りける間/太平記 15」 (2)(怒っていた)顔色をやわらげる。 「おさんも~・し/浄瑠璃・天の網島(中)」 <i>~を作(ナ)・す</i> 怒りのため顔色を変える。

色

〔梵 rūpa〕 〔仏〕 (1)五蘊(ゴウン)・五位の一。 物質的な存在。 ⇔ 心 (2)目で見ることのできるもの, すなわち色(イロ)と形。

色

助数詞。 いろの種類を数えるのに用いる。 「二~刷り」

喜劇

〔comedy〕 (1)諧謔(カイギヤク)・機知・風刺などに富む演劇。 幸福な結末をとるものが多い。 コメディー。 ⇔ 悲劇 (2)人が思わず笑い興じてしまう滑稽な出来事。

喜雨

夏の土用の頃, 日照りが続いているときに降る雨。 雨(アマ)喜び。 慈雨(ジウ)。 ﹝季﹞夏。

歓喜

〔仏〕 説法を聞いたり, 仏の功徳を見たりして, 信心を得て非常によろこぶこと。 かんき。

驚喜

予想もしなかったよいことに出会い, 非常に喜ぶこと。 「紳士も, 意外な処で, といふ~した顔付/破戒(藤村)」

喜怒

喜びと怒り。 感情。 「~哀楽」

歓喜

(1)非常に喜ぶこと。 また, 大きな喜び。 「青春の~をうたう」 (2)「かんぎ(歓喜)」に同じ。

紹喜

⇒ 快川紹喜

紹喜

⇒ 快川紹喜

狂喜

気が狂ったかのように, 非常に喜ぶこと。 「~乱舞」「~して独り室内を踴躍し/経国美談(竜渓)」

喜捨

進んで金銭や物品を寺社や困っている人に差し出すこと。 「浄財を~する」

天喜

年号(1053.1.11-1058.8.29)。 永承の後, 康平の前。 後冷泉(ゴレイゼイ)天皇の代。

延喜

年号(901.7.15-923.閏4.11)。 昌泰の後, 延長の前。 醍醐(ダイゴ)天皇の代。

寛喜

〔「かんき」とも〕 年号(1229.3.5-1232.4.2)。 安貞の後, 貞永の前。 後堀河天皇の代。

欣喜

非常によろこぶこと。 「諸有志者を見て~する中にも/経国美談(竜渓)」