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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

四摂法

四摂法(ししょうぼう)(巴:saṅgaha-vatthu, cattāri saṅgaha-vatthūni)とは、人々や集団をまとめる(摂)ための手段、方法のこと。四摂事(ししょうじ)、四恩(しおん)とも謂う。パーリ仏典長部の『三十二相経』『等誦経』などに説かれる。 布施(ふせ、dāna) 分かち合うこと。 愛語(あいご、piya-vācā)

คำที่เกี่ยวข้อง

四法印

四法印(しほういん)は、諸行無常・諸法無我・一切皆苦・涅槃寂静をまとめた教え。一切皆苦は一切行苦、あるいは一切諸行皆悉是苦とも言われる。 諸行無常 すべての物事は常ならざるものである。 諸法無我 すべての物事は我(が)ならざるものである。 一切皆苦 この世のすべては苦しみである。 涅槃寂静 涅槃は安らぎの境地である。

四進法

a_{1}a_{0}.a_{-1}a_{-2}\ldots } と書くのが四進法である。 四進法では0、1、2、3の計四つの数字を用い、四を10、五を11…と表記する。 バイオインフォマティクス:A, T, C, G 二進法 三進法 八進法 十二進法 十六進法 二十進法 二十四進法 三十二進法 六十四進法

法四依

nītārthasūtrāntapratiśaraṇatā na neyārthasaṃvṛtyabhiniveśaḥ 依於経不習非義(支謙)、依趣了義所説契経終不依於不了義説(玄奘) 仏の教えが完全に説かれた経典に依拠して、意味のはっきりしない教説に依拠しない 依法不依人(法に依りて人に依らざれ)

自由エネルギー摂動法

自由エネルギー摂動(じゆうエネルギーせつどう、英: free energy perturbation、略称: FEP)法は、分子動力学あるいはメトロポリス・モンテカルロシミュレーションから自由エネルギーを計算するために計算化学において用いられる統計力学に基づいた手法である。FEP法は1954年にRobert

摂動角相関法

摂動角相関法(せつどうかくそうかんほう、Perturbed Angular Correlation spectroscopy、PAC)は、結晶構造中の磁場と電場を測定できる原子核固体物理学の手法である。この手法では、電場勾配や磁場中のラーモア周波数、動的効果が決定される。1回の測定に必要な放射性同

引摂

〔仏〕 仏が衆生(シユジヨウ)を救いとって極楽へ導くこと。 浄土教では, 臨終に際して仏が現れ, 死者を浄土に導くこと。 いんせつ。 「釈迦の~を蒙れる故に現身に替りたり/今昔 3」

摂家

⇒ 摂関家

兼摂

兼任すること。 兼ねること。 「警視総監の職務をも自づから~し/鬼啾々(夢柳)」

摂社

本社に付属し, その祭神と縁故の深い神をまつった神社。 本社と末社との間に位する。

摂取

(1)外部から取り入れて自分のものとすること。 「栄養のあるものを~する」「海外文化の~」 (2)〔仏〕 仏, 特に阿弥陀仏が慈悲の力によって衆生(シユジヨウ)を受け入れて救うこと。

摂理

(1)万象を支配している理法。 「自然の~」 (2)〔providence〕 キリスト教で, この世の出来事がすべて神の予見と配慮に従って起こるとされること。 (3)代わって処理すること。 「北条氏は恰も番頭の主家を~するが如くなりしなり/文学史骨(透谷)」 (4)すべおさめること。 「事務を~する」[ヘボン]

包摂

〔論〕 〔subsumption〕 類概念に種概念が包括される関係, あるいは普遍に特殊が従属する関係。 例えば, 「哺乳類」という概念は「動物」という概念に包摂される。

摂関

摂政と関白。

摂心

〔仏〕 (1)精神を統一して乱さないこと。 (2)禅宗で, 一定の期間ひたすら座禅を修すること。 また, その会合。

摂食

(動物が)食物をとること。 「~行動」

摂動

ある物体にはたらく力の作用のうち, 主要な力に対して, 付加的な小さな力の作用をいう。 太陽の引力による惑星の楕円軌道にずれを生じさせる他の惑星の引力など。

摂化

〔仏〕 衆生(シユジヨウ)を仏道に導くこと。 教化。

摂生

適度な飲食, 規則正しい生活などを心がけ, 健康に気を配ること。 養生(ヨウジヨウ)。 ⇔ 不摂生 「~に努める」「医者の戒を守りて~しつつ/不如帰(蘆花)」

摂氏

〔考案者であるスウェーデンのセルシウスの中国音訳「摂爾思」による〕 「摂氏温度」の略。 セ氏。