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รายละเอียดคำ

国つ神

[くにつかみ]
天つ神に対して, 日本の国土に土着する神。 地神。
「~は高山の末・短山(ヒキヤマ)の末に上り坐して/祝詞(六月晦大祓)」
→ 天つ神

คำที่เกี่ยวข้อง

神国

神が開き, 守護している国。 また, 皇孫が君臨する神聖な国。 特に日本で, 自国を称していった語。 神州。 かみのくに。

国つ書

国の歴史を記した書。 「天皇記(スメラミコトノフミ)および~/日本書紀(推古訓)」

中つ国

中つ国(なかつくに)とは、中間の国、中央の国を意味し、「つ」は、上代日本語の格助詞で、現代語の「の」に相当する。中津国、中国とも書く。 葦原中国 - 日本神話における地上世界、高天原と黄泉の国の間。転じて日本の国土。 ミズガルズ - 北欧神話に登場する地名。ユグドラシルの中央周辺にある。「中つ国」と日本語で訳される。

神戸どうぶつ王国

に名称変更の上リニューアルオープンした。 スマトラトラ ロッキーバレー ピューマ、オグロプレーリードッグ、シンリンオオカミ、アライグマ、アメリカクロクマ、アメリカビーバー、シマスカンク、クビワペッカリー アジアの森 レッサーパンダ、ビントロング、マヌルネコ 熱帯の森 主な動物 -

天つ罪・国つ罪

天つ罪・国つ罪(あまつつみ・くにつつみ)とは、神道における罪の観念で、『延喜式』巻八「祝詞」に収録される大祓詞に対句として登場する。古きに倣い天津罪・国津罪とも表記される。 天つ罪・国つ罪は、宗教と政治と法制が密接であった古代日本における「罪」に対する考え方を窺い知るのに重要であるが、本居宣長以来

神国教

神国教(しんこくきょう)は、岐阜県中津川市蛭川に本部を置く神道系新宗教。 旧蛭川村民の8割がこの宗教の信者でありローカル性質の強い宗教である。 明治3年(1870年)から明治4年(1871年)にかけて、苗木藩領では徹底した廃仏毀釈が行われ、蛭川村では寶林寺と普門院(普門庵)が廃寺となって、仏教信仰が禁止され神道のみを強制された。

神の国

神の国(かみのくに) 神道においては、 1.神 (神道)が治める国、2.日本。 →神国 神の国発言、神の国解散 - 2000年の日本の政局 キリスト教においては、1.神の支配、2.神の支配の及ぶ所、3.天国。 →神の王国 神の国 (アウグスティヌス) - 5世紀の著作 神の国 (エルガー) - 1906年の楽曲

中つ国 (トールキン)

中つ国(なかつくに、(英語: Middle-earth)は、J・R・R・トールキンの物語作品における架空世界で、彼のほとんどの物語が起こったとされている場所である。 この「中つ国(Middle-earth、ミドルアース)」という言葉は、『ホビットの冒険(The Hobbit)』、『指輪物語(The Lord

八つの神様

耳の神様:柳川由布大炊助の墓。佐々成政の騎馬大将として、肥後国人一揆を鎮めるために参戦。豊後由布氏の一族。墓前には火吹き竹が供えられている。 歯の神様:歯がうずく時には、白砂又は米をお供えして参拝する習わしがある。 胃の神様:胃弱の人が、どじょうを参拝途中の池に入れてお供えするお参りを続けると、不思議にも元気を取り戻すという。現在、池は消滅。

ドラマチックRPG 神つり

! 「神つり師」―― それは、八百万の神々と魑魅魍魎のはびこる世で、妖魔を祓う者達。 神つり師を目指す、落ちこぼれの少女ナミと、優等生の妹・ナギ。 2人をめぐり、陰と陽、神々と悪霊を巻き込んだ壮大な物語が幕を開ける―― 世界にはオモテとウラがある。 ふたつの世界はメビウスの輪のように、 連鎖しながらも決して相入れない。

つつじが丘 (神戸市)

つつじが丘、つつじが丘2丁目、つつじが丘3丁目の各停留所がある。 須磨多聞線 教育 神戸市立つつじが丘小学校 - つつじが丘三丁目1385番地の79 公共 つつじが丘自治集会所 名谷つつじが丘集会所 市立つつじが丘地域福祉センター - つつじが丘四丁目6番地の7 つつじが丘公園 寺社

天津神・国津神

国之常立神、豊雲野神、宇比地邇神・須比智邇神、角杙神・活杙神、意富斗能地神・大斗乃弁神、淤母陀琉神・阿夜訶志古泥神、伊邪那岐神・伊邪那美神 主宰神 天照大御神 その他 少名毘古那神、天忍穂耳命、邇邇芸命、思金神、建御雷神、天手力男神、天児屋命、天宇受売命、玉屋命、布刀玉命、天若日子、天之菩卑能命など 主宰神 大国主神

つつ

(接助) 〔完了の助動詞「つ」を重ねたものからといわれる。 反復・継続を表すのが原義〕 動詞および動詞型活用の助動詞の連用形に接続する。 (1)動作・作用が継続して行われることを表す。 現代語では「つつある」の形をとることが多い。 「目下調査し~あるいくつかの事件」「あらたまの年の緒長く住まひ~いまししものを/万葉 460」 (2)同時に行われる二つの動作を結びつける。 (ア)一方の動作と同時に他の動作も行われることを表す。 …ながら。 「富士を左に見~, 東京に向かう」「国民の意向も反映させ~, 政治を行うべきだ」「かくあるを見~, こぎゆくまにまに/土左」(イ)互いに無関係な, また相反する二つの動作・作用を結びつける。 「にもかかわらず」の意。 現代語では「つつも」の形をとることが多い。 …ながらも。 「無駄と知り~, 神仏に頼る」「高めの球はあぶないと注意し~も, つい投げてしまった」「君が聞き~告げなくも憂し/万葉 4207」 (3)動作・作用が繰り返し行われることを表す。 「等身に薬師仏をつくりて, 手あらひなどして, 人まにみそかに入り~, …身をすてて額(ヌカ)をつき祈り申すほどに/更級」 (4)(和歌において, 「つつ」止めの形で)詠嘆の意をこめて表す。 「山里は秋こそことにわびしけれ鹿の鳴く音(ネ)に目をさまし~/古今(秋上)」 (5)単純な接続を表す。 「て」とほとんど同義。 「庭の千種(チクサ)露おもく, 籬(マガキ)にたふれかかり~, 外面(ソトモ)の小田も水こえて/平家(灌頂)」

鎮国守国神社

松平家御胴丸鎧(保国公所用之鎧) 脇差 銘来国光 松平家御胴丸鎧(不動利剣之鎧) 刀 金象嵌銘和泉守兼定 鳴神 松平家御具足(紺糸縅五枚胴具足) 松平家御具足(熊毛皮張二枚胴具足) 象牙製 字さし(松平定信所用) 谷文晁筆 木製絵馬 曳駒図 徳川家斉筆 光格天皇御製漢詩 詩かるた -

小国神社

守小国一宮」という記述である。江戸時代には「一宮神社」と称していた。 中世以降、朝廷の衰退により勅使が廃れたが、室町時代、戦国時代を通じて祭祀が途断えることはなかった。元亀3年(1572年)、甲斐の武田信玄が遠江に侵攻した際、徳川家康に味方した。天正3年(1575年)、徳川家康が社殿を再建し、江戸

護国神社

この記事の項目名には以下のような表記揺れがあります。 護国神社 護國神社 護国神社(ごこくじんじゃ、旧字体: 護國神󠄀社󠄁)は、国家のために殉難した人の霊(英霊)を祀るための神社。1939年(昭和14年)に招魂社から改称。第二次世界大戦前は内務省によって管轄されていたが、第二次世界大戦後は独立の宗教法人となる。指定護国

国忍富神

夜奈流美命の御子神に「国忍富命」が登場する。 鳥鳴海神系譜 大国主神が八島牟遅能神の娘の鳥取神を娶って生まれた鳥鳴海神が、日名照額田毘道男伊許知邇神を娶って生んだ神。 国忍富神は葦那陀迦神を娶り、速甕之多気佐波夜遅奴美神を生んでいる。 賀夜奈流美命系譜(神) 大国主神の御子神賀夜

神国思想

大日本者神国(おほやまとはかみのくに)也、天祖(あまつみおや)ハジメテ基(もとゐ)ヲヒラキ、日神(ひのかみ)ナガク統(とう)ヲ伝給フ。 我国ノミ此事アリ。異朝(いてう)ニハ其タグヒナシ。此故ニ神国ト云也 — 北畠親房 という北畠の『神皇正統記』の冒頭の言葉が挙げられる。

靖国神社

靖国神社(やすくにじんじゃ、旧字体: 靖國神社)は、東京都千代田区九段北にある神社。招魂社に起源を発し、明治維新以後の国家のために殉難した人の霊(英霊)246万6千余柱を祀る。 1869年(明治2年)に勅命により東京招魂社として創建され、1879年(明治12年)に現社名に改称された。旧別格官幣社。1