Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

大和製罐

大和製罐株式会社(だいわせいかん)は、東京都千代田区に本社を置く製缶業者。業界2位の規模を有する。 1939年(昭和14年)、大阪府に大阪コルク工業として設立。1950年、自動製缶機による食缶の製造事業に参入し、1953年(昭和28年)、現商号に変更。1956年に清水工場を建設、1965年(昭和40

คำที่เกี่ยวข้อง

東洋製罐

2012年4月11日には、本社ビルに併設される形で「容器文化ミュージアム」が開館した。 東洋製罐グループホールディングス 東洋食品研究所 東洋食品工業短期大学 東洋鋼鈑 東洋ガラス レンゴー - 元東罐傘下で、現在は住友系列グループ 日本コカ・コーラ - 製罐工場とキャンニング工場を隣接して建設し製造ラインをつないで缶を供給するなど、関係が深い

日本製罐

1925年9月 - 川俣製罐所を設立。 1942年11月 - 日本製罐株式会社を買収し、現社名に変更。 1943年11月 - 帝都錻力製罐株式会社を合併。 1957年12月 - 株式会社玉川を合併。 1963年12月 - 東京証券取引所2部上場。 1979年6月 - 加藤製罐株式会社を合併。

罐

(1)火にかけて, 中に入れた物を加熱する器具。 《釜》(ア)主として炊飯に用いる金属製の器。 鍋よりも深くて, 普通かまどにのせかけるための鍔(ツバ)が付いている。 はがま。 (イ)茶の湯で湯を沸かす道具。 茶釜。 鑵子(カンス)。 (ウ)醸造・製塩・製茶などに用いる加熱用の器具。 (2)高温を保って物を加熱し, 溶かしたり化学変化を起こさせたりする装置。 陶磁器・ガラス・セメントなどの製造に用いる。 《窯》 (3)水を熱して蒸気を発生させる装置。 ボイラー。 汽缶。 《缶・罐》 (4)かまど。 《竈》「人の家に逃入りて~のしりへにかがまりて/大和 148」 (5)ミシンの部品の一。 上糸と下糸を交差させて 縫い目を 形成する。 (6)火口湖。 お釜。 (7)尻。 また, 男色。 おかま。 (8)自分の領分。 仲間。 味方。 「こつちの~にすると又よきことあり/洒落本・傾城買四十八手」

東洋製罐グループホールディングス

東洋鋼鈑株式会社を完全子会社化。 東洋製罐株式会社 東洋ガラス株式会社 東洋佐々木ガラス株式会社 東洋鋼鈑株式会社 東罐興業株式会社 東洋メビウス株式会社 メビウスパッケージング株式会社 日本クロージャー株式会社 東洋エアゾール工業株式会社 東洋製罐グループエンジニアリング株式会社 本州製罐株式会社 日本ナショナル製罐株式会社

和製大砲

その後、同形式の砲が日本でも製造される様になったが、砲全てを一つの鋳造型で製造する南蛮流(欧州流)と、尾栓のみを別個に鋳造しネジで塞ぐ和流の二系統が存在した。尾栓を持つのは当時の火縄銃の機構と同一であるが、和流がその形式を採用した理由は不明である(大砲より細長い形状の銃は、その形状のまま鋳造

和製

日本で作られたこと。 また, そのもの。 日本製。 「~ポップス」

和製ポップス

が、小林亜星は「日本のポップスの歴史は、戦前から戦後にかけて活躍した灰田勝彦さんにそのルーツをさかのぼる」と評している。戦後には、アメリカへの憧れの心情と共に流行したカバー・ポップスが生まれた。 戦後の和製ポップスの例としては、浜村美智子の「バナナ・ボート」や、ザ・ピーナッツの「可愛い花」(1959年)がある。

和製漢字

この項目には、一部のコンピュータや閲覧ソフトで表示できない文字(JIS X 0213、簡体字、繁体字)が含まれています(詳細)。 和製漢字(わせいかんじ)とは、中国から伝来した漢字ではなく、日本で作られた漢字体の文字を指し、国字、和字、倭字、皇朝造字などとも呼ばれる。

和製漢語

ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 和製漢語 漢訳(漢訳#漢訳語彙) 和製漢字・国字 韓国における漢字 漢越語 借用語 和製英語 和製外来語 明六雑誌 万国公法 - 西欧概念の訳語を多く含む漢語本。 華製新漢語 翻訳研究 李兆忠 (2003年). “漢字が表す二つの世界 -

和製英語

「血圧は健康のバロメーター」など「測定値」の意味で使われる。barometerは気圧計。 ハンドル - (steering) wheel ハンバーグ - hamburg steak、hamburger ビーチサンダル - flip-flop (sandals) ビジネスカジュアル - business casual

和製キング・コング

いていると、ちょうど映画館では米国映画『キング・コング』が大評判だった。 これを見た「彼」は見世物興行師に「和製キング・コング」で一儲けやろうと持ちかけて相談一決、ぬいぐるみを被って「キングコング」となり、「和製キング・コング」の見世物は大繁盛となる。ところが舞台の最中に、お光がその気でもないのに

和製PCCカー

軸受もローラーベアリングではなく潤滑油の注油を要する平軸受で、メーカーの設計では盛り込まれていた弾性車輪の採用は見送られ通常の鉄車輪を装備と、信頼性の高い保守的な技術が残存しているが、床と天井以外は全金属の近代的な車体、発電制動を常用する間接自動

日本罐詰

務用)ブランドのスイートコーンをはじめとした商品が販売休止に追い込まれた。親会社の明治は十勝工場を缶詰事業から撤退し、パック詰めして販売する「レトルトパウチ事業」へ転換する方針を発表した。 1948年(昭和23年)「日本農産罐詰」として設立。 1949年(昭和24年):富山県東砺波郡に工場を設置して操業開始。

青森罐詰

青森罐詰株式会社(あおもりかんづめ)は、かつて、日本に存在した缶詰食品製造会社。 2010年4月1日より、デイジー食品工業、オホーツクニチロ、ニチロ十勝食品、および、マルハニチロ食品森工場・同釧路工場とともに、新会社マルハニチロ北日本へ統合され、青森市の旧本社・工場はマルハニチロ北日本青森工場となった。

大和

(1)旧国名の一。 奈良県全域に相当。 五畿内の一。 平安遷都以前は歴代の皇居のあった地方。 もと「倭」と書いたが, 元明天皇の時, 「倭」に通じる「和」の字に「大」の字を付けた「大和」を用いることが定められた。 (2)〔(1)に都があったことから〕 日本国の別名。 やまとの国。 おおやまと。 和州。 (3)名詞の上に付いて, 日本固有のもの, 日本的なものである意を表す。 「~言葉」「~なでしこ」 (4)上下に框(カマチ)がなく, 板を大和打ちにした簡単な戸。 (5)旧日本海軍の戦艦。 1941年(昭和16)竣工。 戦艦としては世界最大で基準排水量64000トン, 主砲四六センチ砲九門を搭載。 45年, 沖縄へ出撃の途中, アメリカ軍機の雷爆撃により沈没。 同型艦に「武蔵」がある。

大和

(1)神奈川県中部, 相模原台地東端の市。 もと宿場町。 近年, 自動車・電機などの工業が立地。 住宅地化も進む。 米軍厚木航空基地がある。 (2)新潟県南東部, 南魚沼郡の町。 三国街道の宿場, 裸押合祭で有名な毘沙門堂の門前町として発展。 (3)岐阜県中西部, 郡上(グジヨウ)郡の町。 長良川上流域に位置する。 オオサンショウウオ生息地。 (4)山口県南東部, 熊毛郡の町。 伊藤博文の生地。 (5)佐賀県中東部, 佐賀郡の町。 佐賀市の北西に接し, 古代肥前国の中心地。 (6)福岡県南西部, 山門(ヤマト)郡の町。 有明海に面し, クリーク地帯と干拓地からなる。

大和

宮城県中部, 黒川郡の町。 奥羽街道の旧宿場町。

和製外来語

kleine(小さな)+伊: sopranino(ソプラニーノ) 英・仏: garklein シュークリーム 仏: chou(キャベツ)+英: cream(クリーム) 仏:chou à la crème 英:cream puff ショートコント 英: short(短い)+仏: conte(コント) 英:comic

昭和製鋼所

骸炭設備設備約460000トン、製鋼設備(鋼塊)約400000トン、その他窯業、動力、給水、運輸、熱管理などの諸設備、各種副産物製造設備など。鞍山製鉄所は主に粗鉄を利用して、鞍山地区の1934年の採鉱量は95万トンに上った。1935年度の生産高は銑鉄471725トン、焼結鉱501120トン、骸炭