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รายละเอียดคำ

大菱形骨

大菱形骨(だいりょうけいこつ)(羅名trapezium Os,trapezium)とは、四肢動物の前肢を構成する短骨の一つである。 ヒトの大菱形骨は、左右の手に1本ずつ存在し小菱形骨、有頭骨、有鈎骨とともに遠位手根骨を構成している。 第1中手骨、第2中手骨、小菱形骨、舟状骨 短母指外転筋 母指対立筋

คำที่เกี่ยวข้อง

小菱形骨

小菱形骨(しょうりょうけいこつ)(羅名trapezoideum Os,trapezoideum)とは、四肢動物の前肢を構成する短骨の一つである。 ヒトの小菱形骨は、左右の手に1本ずつ存在し大菱形骨、有頭骨、有鈎骨とともに遠位手根骨を構成している。 第2中手骨、有頭骨、舟状骨、大菱形骨 母指内転筋 短母指屈筋

菱形

⇒ ひしがた(菱形)

菱形

(1)四つの辺の長さが等しい四辺形。 一般的には特に, 四つの角が直角でないものをいう場合が多い。 斜方形。 りょうけい。 (2)菱の実の形。

菱形筋

を大菱形筋と分けて呼ぶこともある。肩甲背神経の支配を受ける。 肩甲骨を後ろに引く作用がある。 不良姿勢などによる肩こりでは、この筋にも不快感・重圧感・こり感や痛みを感じることがある。 菱形筋   小菱形筋   大菱形筋 菱形筋   小菱形筋   大菱形筋 左肩甲骨の背面。菱形筋の付着部は画像右端

方形骨

骨に形成される円弧や窪みに張られており、ここで大気中の音波を拾う。単弓類では音波を拾う器官は下顎の角骨に形成された反転板になり、ここから下顎の関節骨、上顎の方形骨を経て鐙骨により振動が内耳に導かれる。 単弓類の中から哺乳類が進化する過程で、角骨、関節骨、方形骨

蝶形骨

蝶形骨(ちょうけいこつ、英: Sphenoid bone)は、頭部の骨の一つである。 ヒトの成人の蝶形骨は1つの体と3対の突起(大翼、小翼、翼状突起)よりなる。 後頭骨の底部の前方にあり、前方は鼻腔に達する。 内部は副鼻腔の一つである蝶形骨洞で占められている。 鋤骨:蝶鋤骨縫合 篩骨:蝶篩骨縫合 蝶篩骨軟骨結合

方形頬骨

骨を持たない現生四肢動物の例には、有尾目の両生類・哺乳類・鳥類・有鱗目の爬虫類がいる。 個体発生学的には、方形頬骨は膜性骨であり、脳函を形成する。鱗状骨と方形頬骨は互いに頬の領域を形成し、顔の筋肉に数多くの付着面をもたらす。 大部分の現生爬虫類および両生類において、方形頬骨は卓越した細長い頭蓋骨の骨

大腿骨

大腿骨頚は、大腿骨頭と大転子、小転子の間にある。大腿骨頚と骨体の角度は頚体角と呼ばれ、通常は約125度である。大転子と小転子には、股関節を動かす筋肉が着く。 大腿骨体の背面には粗線が走っており、表面を3つに分けている。粗線の上部である殿筋粗面には、大殿筋が着く。粗線の下部には大腿二頭筋が着く。

骨形成タンパク質

骨形成タンパク質(Bone Morphogenetic Protein, BMP)は骨、血管、腎臓の異常を治療する上で将来有望な信号タンパク質の遺伝子ファミリーである。 トランスフォーミング増殖因子β(TGF-β)スーパーファミリーに属している。BMPの細胞内のシグナルはSmadによって伝えられる。

菱潟大橋

16 m(メートル)のローゼ橋。 新潟県で初めての中路式ローゼ橋であり、架橋当時県内最長の支間長180 mを誇っていた。豪雪地帯にあるため上弦材・横構に斜度を配した雪覆いを設置した。工事に際し、右岸側の菱潟地区へは陸路がないことから水上輸送によって資材や建設機器を搬入した。本橋の完成により菱潟地区への陸路ができた。

菱

(1)ヒシ科の一年生水草。 各地の沼や池に群生。 茎は水中を伸びて各節に細根を生じる。 葉は菱形で, 葉柄はふくれて空気を含み, 水面に浮く。 夏, 白色四弁の花が咲く。 果実はかたい殻でおおわれ両側に鋭いとげがある。 食用となる。 〔「菱の花」は ﹝季﹞夏。 「菱の実」は ﹝季﹞秋〕 (2)家紋の一。 菱形を組み合わせたもの。 松皮菱・割菱(武田菱)・三階菱など。 (3)武器の一。 鉄製で菱の実形に作り, 先端をとがらせたもので, 地上や河中に立てたり, まいたりして敵の進入を妨げる。 車菱(クルマビシ)。

大形

(1)形の大きいこと。 また, そのもの。 《大形》 ⇔ 小形 「~の花瓶(カビン)」「~の犬」 (2)他の同類のものに比べ, 規格・規模などが大きいこと。 また, そのもの。 《大型》 ⇔ 小型 「32インチの~テレビ」「~の台風」「~新人」

菱形十二面体

菱形十二面体(りょうけいじゅうにめんたい、英: rhombic dodecahedron)とは、カタランの立体の一種で、立方八面体の双対多面体である。 この立体はゾーン多面体の一種であり、その中でも、構成面が全て合同な菱形のため等面菱形多面体である。また、平行移動のみによって単独で空間充填できるの

正中菱形舌炎

正中菱形舌炎(せいちゅうりょうけいぜつえん、Median rhomboid glossitis)は、舌の病気の一つ。舌背部正中後方1/3の部位に菱形、楕円形の乳頭のない赤い平滑な部分が存在する状態。正中菱形舌炎という名称であるが、真の炎症ではなく「非炎症性の病変」である。二次的に炎症が見られる場合も

菱形二十面体

Fedorov)により発見された。 構成面となる菱形の対角線の比は、菱形三十面体と同じなので黄金比となっており、菱形を同様に更に8枚抜く事で菱形十二面体第2種となる。 面の形状 鈍角の角度: 約116.57° 鋭角の角度: 約63.43° 長い対角線 : 短い対角線 : 辺 = ϕ {\displaystyle

菱形継承問題

菱形継承問題(ひしがたけいしょうもんだい、英: diamond problem)は、多重継承を伴うオブジェクト指向プログラミング言語において、クラス A を2つのクラス B と C が継承し、B と C の両方をクラス D が継承する際に発生するあいまいさを指す用語である。たとえば、クラス D にあるメソッドが

菱形三十面体

面体の一種でもある。正十二面体または正二十面体の各面の中心を持ち上げ、隣り合う三角形同士が同一平面上となるようにした形にもなっている。 全ての目が同じ条件であるため、三十面のサイコロには最もよく使われている。 一部の菱形10枚を抜くことにより菱形二十面体が生成される。 面の形状 鈍角の角度: 約116

菱形九十面体

菱形九十面体(りょうけいきゅうじゅうめんたい、Rhombic enneacontahedron)は、ゾーン多面体の一種である。この立体は、全ての面が菱形であるが、2種類の菱形を使っているため、等面菱形多面体ではない。 太い菱形の対角線の比率は 1: 2 {\displaystyle {\sqrt {2}}}

大頬骨筋

大頬骨筋(だいきょうこつきん EN Zygomaticus major muscle)は人間の頭部の浅頭筋のうち、口唇周囲にかけての口筋のなかで口角を上外側に引き上げる働きをする筋肉である。筋肉の一方が皮膚で終わっている皮筋である。 大頬骨筋の位置 顔 解剖学(口腔解剖学)/人間の筋肉の一覧 表示