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รายละเอียดคำ

大間書

て、任官の対象となる欠員の官職の名称とその候補者を列記した名簿のこと。原紙を作成のために欠員の官職名を列記する際に予め候補者の位階氏姓名を記入する(入眼(じゅがん))を行うための空白(間)が大きく開けられていたことから、「大間書」もしくは単に「大間」と呼ばれた。

คำที่เกี่ยวข้อง

大書

文字を大きく書くこと。 また, 大げさな表現を用いて書くこと。 「特筆~する」

読書週間

読書週間(どくしょしゅうかん)とは、10月27日から11月9日までの2週間にわたり、読書を推進する行事が集中して行われる期間。 1924年に日本図書館協会が11月17日から11月23日までの「図書週間」を制定していた。1933年には「図書館週間」と改称され、出版界では「図書祭」が開催されていた。し

徳間書店

カルチュア・コンビニエンス・クラブ > カルチュア・エンタテインメント > 徳間書店 株式会社徳間書店(とくましょてん、英: Tokuma Shoten Publishing Co., Ltd.)は、日本の出版社。カルチュア・エンタテインメントの子会社、カルチュア・コンビニエン

笠間書院

有限会社笠間書院(かさましょいん)は、日本の出版社である。 上代から現代まで広範囲にわたる、日本文学・日本語・日本文化などに関する専門書・学術書・一般啓蒙書を編集・出版している。社名の「笠間」は、創業者の出身地である茨城県笠間市から採られている。 2006年に本社を現在地へ移転し、同年6月には公式サ

徳間書店インターメディア

徳間書店インターメディア株式会社(とくましょてんインターメディア、英文社名:Tokumashoten Intermedia Inc.、略称:TIM)は、かつて存在した日本の出版社およびゲームソフト開発会社である。1985年に徳間書店のゲームコンテンツ出版子会社として設立され、1997年6月1日に徳間書店へ吸収合併された。

大間町

大間町(おおままち)は、青森県下北郡の町で、下北半島の先端に位置し、本州最北端の自治体である。津軽海峡に面し、天気の良い日には対岸北海道を見渡す事ができる。大間まぐろはグルメのブランドとして人気が高い。建設中の大間原子力発電所がある。 下北半島西北端にて、本州最北端に位置する。北端の大間

大間仁

出瀬潔とは、奇面組結成前は不仲だったが、後に行動を共にすることが多い親友関係となる。潔は毎朝、大間家に立ち寄り、両親も手こずるほどの寝坊助の仁を起こして一緒に登校している。 奇面組のニューリーダー選抜の際には、何もせず寝てばっかりだったため、すぐに取り止めとなった。

大間線

大間線(おおません)は、青森県むつ市の大畑線の終点大畑駅から同県下北郡大間町の大間駅までを結ぶ計画であった未成の鉄道路線である。 1922年(大正11年)施行の鉄道敷設法別表1号に「青森県田名部ヨリ大畑ヲ経テ大間ニ至ル鉄道」として掲げられた予定線である。建設理由は下北半島の開発と対北海道連絡線であっ

大間駅

大間駅(おおまえき)は、高知県須崎市大間東町にある、四国旅客鉄道(JR四国)土讃線の駅である。駅番号はK18。 1960年(昭和35年)10月1日:日本国有鉄道の駅として開業。気動車の旅客のみを取り扱う駅員無配置駅。 1987年(昭和62年)4月1日:国鉄分割民営化により、四国旅客鉄道の駅となる。

大間崎

岬南方には大間町の市街地及び大間漁港が展開する。潮流の速い地域であり、周辺は良好な漁場で、マグロの一本釣りの名所として知られる。 潮流の速い水道の「クキド瀬戸」で隔てられた沖合600メートルの弁天島に大間埼灯台が設置されている。 路線バス:JR大湊線下北駅から下北交通バス佐井線で約1時間40分、「大間崎」下車。

大間港

大間港(おおまこう)は、青森県下北郡大間町にある地方港湾。港湾管理者は青森県。 フェリー「大函丸」により、地元の人が病院などの都市施設利用等の関係で北海道函館市へ行くとともに、津軽海峡間を最短で結ぶことからトラックなどの物流の利用も多く、また夏場の北海道ツーリングなど北海道観光のレジャー用としても利用されている。

大間ジロー

大間 ジロー(おおま ジロー、本名:大間 仁世(おおま ひとせ)、1954年5月14日- )は、日本のドラマー・音楽プロデューサー。オフコースの元メンバー。通常は通名の「ジロー」を名乗っているが、作詞・作曲のクレジットでは本名の「大間仁世」を名乗っている。カノウプスのドラムセットを使用。身長165cm。

赤間神宮文書

赤間神宮文書(あかまじんぐうもんじょ)は、山口県下関市の赤間神宮の祀官を務めた大司家に伝わる古文書65通と帳簿(田地坪付并土貢帳)1冊。現在は全10巻に成巻されている。重要文化財。 1233年(天福元年)の国司庁宣を初めとして、江戸時代の長州藩関連の文書などを所収する。また、長州藩では藩内の寺社から

尚書大伝

されていない。現在見られるのは輯佚本だけで、皮錫瑞が作成したものが最良である。 『尚書大伝』は旧題では前漢の伏勝(伏生)の著作とされ、一般には彼の学生である張生と欧陽生(中国語版)が彼の学説に沿って作成したものであるとさ

大洋図書

株式会社大洋図書(たいようとしょ)は、東京都千代田区に本社を置く日本の出版社である。 終戦後、東京の闇市で赤本や特価本などの卸しの仕事をしていた小出英男が1952年に創業。同じく闇市で雑誌を出版していた長井勝一や夜久勉らの取次の仕事に携わり、1959年には3人で青林堂の前身となる「三洋社」を立ち上げ

四大奇書

四大奇書(しだいきしょ)とは、中国で元代から明代にかけ、俗語体で書かれた4つの長編小説の総称。「奇書」とは「世に稀なほど卓越した書物」という意味である。「四大奇書」は清代前期の書店が販売促進用につけたキャッチフレーズであり、その名は清中期の乾隆年間(1736年 - 1795年)に芥子園刊本において確立した。

大奥義書

『大奥義書』(だいおうぎしょ、仏: Le Grand Grimoire、英: The Grand Grimoire)とは悪魔や精霊などの性質や、それらを使役する方法を記した魔術書グリモワールの一つ。日本語タイトルとしては他に、『大いなる教書』あるいはフランス語風に『グラン・グリモワール』とも呼ばれる。『赤い竜』(仏:

大和書房

1977年 - 村上信彦『高群逸枝と柳田国男』で第31回毎日出版文化賞受賞。 1978年 唐十郎『海星・河童』第6回泉鏡花文学賞受賞。 新川明『新南島風土記』第32回毎日出版文化賞受賞。 1983年 - 山田太一『ふぞろいの林檎たち』がベストセラーになる。 1985年 - 土屋博映『土屋の古文

黄書大伴

黄書 大伴(きふみ の おおとも)は、飛鳥時代の人物。氏は黄文とも書く。姓は造、後に連。贈正四位下。壬申の乱の功臣で、天武天皇・持統天皇・文武天皇の3代の天皇に仕えた。 黄文氏(黄書氏)は、高句麗の久斯那王の後裔とする渡来系の氏族で、仏経を作成する職業部である黄