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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

字訓

[じくん]
漢字の日本語としての読み。 漢字の意味に当たる日本語がその漢字の読みとして固定したもの。 「山」を「やま」, 「川」を「かわ」と読む類。 訓。 和訓。
→ 字音

คำที่เกี่ยวข้อง

熟字訓

ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 熟字訓 熟字訓(じゅくじくん)とは、日本語において漢字からなる単語に、単字単位ではなく熟字単位で訓読み(訓)を当てたものである。それ故に、単字に分解してもそれぞれに熟字訓の要素は現れず、その読み方でも分節不可能なものが多い。 常用漢字表の付表には、熟

同訓異字

たかい:高い・上い・貴い・崇い・尊い・尚い・尭い ひくい:低い・下い・賎い・卑い・矮い つよい:強い・豪い・毅い・剛い・勁い よわい:弱い・懦い はやい:早い・速い・快い・迅い・疾い・捷い おそい:晩い・遅い・慢い・徐い ひとしい:等しい・均しい・斉しい・同しい ひろい:広い・博い・洋い・汎い・寛い・宏い・弘い・曠い・浩い・豁い

訓蒙字会

壌、乾坤宇宙。日月星辰、陰陽節候。」のように4字1句になっているが、漢字を「天文・地理・花品・草卉・樹木」のように意味ごとにわけて、同類の字をまとめて羅列しているところに特徴がある。 序によれば、崔世珍は従来の漢字学習書であった『千字文』や『類合』が不適当であると考え、子供にはもっと具体的な物の名

訓

「くん(訓)」に同じ。 「ひとたびは~, 一たびは音(コエ)に読ませて/宇津保(蔵開中)」 〔「くん」の「ん」を「に」で表記したもの〕

訓

漢字に, それが表す意味に相当する日本語を当てた読み方。 「山」を「やま」, 「飲」を「のむ」と読む類。 字訓。 ⇔ 音 → 訓読 → 訓点

字訓 (曖昧さ回避)

字訓(じくん) 漢字の日本語(和語)としての読み。和訓。→訓読み 字訓 - 白川静の著した字書の一つ。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。このページへリンク

国訓

(1)漢字に, その表す意味にあたる日本語をあてて読むこと。 また, その読み。 訓。 和訓。 「やま(山)」「ひと(人)」「ひがし(東)」の類。 (2)漢字の原義を離れて, 日本語独自の読みをすること。 また, その読み。 中国でナマズを表す「鮎」を「あゆ」と読む類。

内訓

内密の訓令。 また, 内部に対する訓令・訓示。

訓告

教え告げること。 いましめ告げること。

訓示

上級の者が下級の者に, 物事をするに当たっての心得・注意などを教え示すこと。 また, その言葉。

校訓

その学校の教育方針などを短文や標語にしたもの。

家訓

代々その家に伝わる教えや戒め。 また, それを書き記したもの。 かきん。 「北条重時~」

遺訓

故人の残した教え。 父祖の残した教え。 「先代の~を守る」

遺訓

⇒ いくん(遺訓)

傍訓

漢字のわきに付ける読み仮名。 振り仮名。 ルビ。

訓解

字句や文章を読み, その意味をときあかすこと。

正訓

正しい訓。 特に万葉集などの表記で, 漢字のもつ意味本来の用い方に従った訓によるもの。 「山」を「やま」, 「風」を「かぜ」と読むなど。

請訓

外国駐在の大公使・使節などが重要問題の処理にあたって, 政府の指示を求めること。 ⇔ 回訓 「本国政府に~する」

訓辞

教えさとす言葉。 教訓の言葉。