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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

字限図

図の雛型には字毎に字名・反別・地目別内訳が、一筆毎に番号・地目・反別が示されている。ただし、明治初期の図は団子図であり、正確さに欠ける。字限図は地押調査図や国土調査法の地籍調査に基づく地図と共に地籍図と呼ばれることがある。字限図は公図を作成する基礎的な地図として使用された。また、地租改正図

คำที่เกี่ยวข้อง

点字図書

点字図書の多くは、墨字(活字印刷された通常の文字)で書かれた図書を点訳したものである。指で触って読めるように文章は面に凹凸で示された点字となっており、図や絵などはエンボス加工によって表現される。紙またはプラスチックのフィルムなどでできている。 墨字

図形文字

間隔文字は制御文字ではないが、書式制御文字と同じような機能を持っている」として間隔文字を図形文字に含めていたこともある。 空白(文字)blank charecter 図形文字の一つとして「図形文字列において空いている位置を表す文字」と定められている。 間隔(文字)space

限り限り

許される範囲いっぱいで, それ以上余地のない・こと(さま)。 限界。 限度。 極限。 副詞的にも用いられる。 「~のところ」「時間ぎれまでもう~だった」「時間~にできあがる」「譲歩できるのは~そこまでだ」「~で間に合う」

上野点字図書館

竹内之浩「伝えて支えて 名張市コミュニケーション条例 3 点訳奉仕員 読書の喜び、点字で届けたい」毎日新聞2017年7月15日付朝刊、伊賀版24ページ ^ a b c d e f g 竹内之浩「伝えて支えて 名張市コミュニケーション条例 4 音訳奉仕員 正しい情報、声に乗せて」毎日新聞2017年7月20日付朝刊、伊賀版26ページ

日本点字図書館

日本点字図書館(にっぽんてんじとしょかん、英語:Japan Braille Library)は、東京都新宿区高田馬場一丁目にある点字図書館。略称は日点(にってん)。 視覚障害者用図書館としては日本最大で、点字図書や録音図書を製作・貸出している。また、本間一夫文化賞の選定、授与も行っている。 図書館

先限

限月(ゲンゲツ)を立てて行う清算取引で, 目的物の受け渡し日が最も先の月のもの。 先物。 せんぎり。 → 中限 → 当限

先限

⇒ さきぎり(先限)

制限

物事の限界を定めること。 また, その限度。 「応募資格を~する」

限局

範囲をせまく限ること。 「~性白皮症」

時限

(1)あらかじめ限られた時間。 また, 時間の限界。 (2)学校の授業時間の単位。 時間。 助数詞的に用いる。 「四~目の授業」

有限

限度・限界のある・こと(さま)。 ⇔ 無限 「~の世界」「~な資源」

局限

狭い範囲内に限ること。 「立地条件が厳しいので地域は~される」

限外

限度を超えていること。 一定の条件を満たす範囲外であること。

極限

(1)物事の一番の果て。 かぎり。 極。 「~にまで迫る」 (2)〔数〕 〔limit〕 数列あるいは変数が, ある値に限りなく近づくとき, その値のこと。 極限値。

期限

(1)前もって決められた時期。 一定の期間。 「~が過ぎる」 (2)法律行為の効力の発生・消滅, または債務の履行を将来到来することが確実な事実の発生まで延ばす附款(フカン)。 またその事実。 → 条件

権限

ある範囲のことを正当に行うことができるものとして与えられている能力。 また, その能力が及ぶ範囲。 「強大な~をもつ」「~外の事項」

当限

長期清算取引で, 受け渡し期日が売買約定した月の末になっているもの。 当月切り。 → 先限 → 中限

分限

(1)上下・尊卑の区別などによって定まる身分。 身のほど。 分際。 ぶげん。 「~をわきまえる」 (2)財力。 財産。 また, 金持ち。 ぶげん。 「田舎の~」「~者」 (3)公務員の身分に関する基本的なことがら。 身分保障・転職・降任・免職など。 (4)それ相応の能力や力。 「しかるを園城は~なきによつて/平家 7」

無限

(1)限りがないこと。 どこまでも続くこと。 また, そのさま。 ⇔ 有限 「夢は~に広がる」「~の宇宙」「我が薄志弱行は~に母上を歎かせ参らせた/良人の自白(尚江)」 (2)〔哲〕 ものが一定の関係や規定を受けないこと。 ヘーゲルでは悪無限(単に限界をもたぬもの)と真無限(発展を含む全体者)とに分ける。 ⇔ 有限