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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

寝違え

寝違えによってプロスポーツ選手が欠場することもある。 寝違えにはいくつかの原因がある。 睡眠時の姿勢が問題で、首の関節や筋肉にかかっていた負担が原因の場合 慢性的な肩こりやリウマチが原因の場合 横向きで寝る場合に枕と肩の高さが合わない場合 それらの要因で寝

คำที่เกี่ยวข้อง

違える

(1)一致しないようにする。 くいちがわせる。 「彼とは道を~・えることになった」 (2)背くようにする。 「約束を~・える」「かの遺言を~・へじ/源氏(桐壺)」 (3)方違(カタタガ)えをする。 「二条院にも同じすぢにていづくにか~・へむ/源氏(帚木)」 (4)まちがえる。 「所~・へてけり/蜻蛉(中)」 〔「たがう」に対する他動詞〕

違える

(1)一致しないようにする。 変える。 「クラスごとに帽子の色を~・える」 (2)判断や行動を誤る。 まちがえる。 「どうも日を~・えたようだ」「道を~・えたらしい」「見通しを~・えてしまった」 (3)筋肉をねじるなどして痛める。 「足の筋を~・える」 (4)交わらせる。 交差させる。 「上下よりたすきに~・へて/徒然208」 (5)夢違えをする。 「(夢ヲ)~・ふるわざもがなとて/蜻蛉(上)」 〔「たがえる」の転か。 「違う」に対する他動詞〕

方違え

方違え(かたたがえ、かたちがえ)とは、陰陽道に基づいて平安時代以降に行われていた風習のひとつ。方忌み(かたいみ)とも言う。 外出や造作、宮中の政、戦の開始などの際、その方角の吉凶を占い、その方角が悪いといったん別の方向に出かけ、目的地の方角が悪い方角にならないようにした。

違う

※一※ (動ワ五[ハ四]) (1)相違する。 一致しない。 くいちがう。 「事志と~・う」「案に~・わず」「なき人の御ほい~・はむがあはれなること/源氏(蓬生)」 (2)背反する。 そむく。 「人の道に~・う行為」「汝(イマシ)を頼み母に~・ひぬ/万葉 3359」 (3)変わる。 通常の状態でなくなる。 「いかでかは御色も~・ひてきららかにおはする人とも覚えず/大鏡(道兼)」 〔「たがえる」に対する自動詞〕 ※二※ (動ハ下二) ⇒ たがえる

違う

※一※ (動ワ五[ハ四]) (1)二つの事物が一致しない。 異なる。 差がある。 「色の~・う二枚の折り紙」「英語と日本語では語順が~・う」「年が~・いすぎます」 (2)それとは別のものである。 異なったものである。 「いつもと~・う背広」「注文と~・う品が届く」「昨日と~・って今日はいい天気だ」 (3)正常な状態からずれる。 「首の筋が~・った」「気が~・う」 (4)正しいとされるものと合っていない。 「答えが~・っている」「字が~・う」 (5)約束などが守られない。 「それでは話が~・うじゃないか」「筈ガ~・ウ/日葡」 (6)反対方向から来たものが, ぶつからないで交差する。 「行き~・う」「すれ~・う」「足の下に鵜飼ひ~・ふ/蜻蛉(中)」 (7)入れ違いになるようにする。 「とかく~・ひて能登殿にはくまれず/平家 11」 〔「たがう」の転か。 「違える」に対する自動詞〕 ※二※ (動ハ下二) ⇒ ちがえる

寝る

(1)「眠る{(1)}」に同じ。 「ゆうべはよく〈ね〉た」「人の〈ぬる〉味寝(ウマイ)は〈ね〉ずて/万葉 3274」 (2)寝床に入る。 床(トコ)につく。 就寝する。 (ア)睡眠や休養のために寝床に入る。 「もう〈ねる〉時間ですよ」「〈ねる〉前に歯を磨く」(イ)病気で一日中寝床にいる。 寝こむ。 病床にある。 「風邪で〈ね〉ている」「まだ〈ね〉たり起きたりの状態です」 (3)異性と同衾(ドウキン)する。 共寝する。 「女と初めて〈ね〉た」 (4)横たわる。 (ア)人が横たわる。 「〈ね〉て本を読む」(イ)本来立っている物が横になる。 「台風で稲が〈ね〉てしまった」「活字が〈ね〉ている」 (5)資金や商品が活用されない状態にある。 「〈ね〉ている資金を投資に回す」「〈ね〉ていた商品を安く売る」 (6)味噌(ミソ)・醤油(シヨウユ)・酒などがよく仕込まれた状態である。 寝た子を起こす (寝ている子供を起こしてむずからせるように)一応おさまっている物事をことさら騒ぎたてて, またもつれさせる。 寝ても覚(サ)めても 寝ているときも起きているときも。 いつも。 「~恋しい人の面影が離れない」 寝よとの鐘(カネ) 人々に寝る時刻であることを知らせる鐘。 亥(イ)の刻(午後一〇時頃)に打った鐘。 初夜の鐘。 「夜は~鳴りて次第にふけ行く程に/浮世草子・織留 6」 寝る子は育つ よく寝る子は丈夫に成長する。

寝

⇒ ねる(寝)

寝

眠ること。 睡眠。 「朝~((アサイ))」「熟~((ウマイ))」「真玉手玉手さし枕(マ)き股長(モモナガ)に~をし寝(ナ)せ/古事記(上)」 <i>~を寝(ヌ)</i> 眠る。 「家思ふと~ねず居(オ)れば/万葉 4400」

寝

ねること。 眠り。 「~が足りない」

寝

寝ること。 眠り。 ねどこ。 「~に就く」

相違

二つの物・事の間にちがいがあること。 「事実と~する」 〔「相異」とも書く〕 <i>~な・い</i> (1)(多く「…にそういない」の形で)…に違いない。 きっと…だろう。 「彼は断るに~・い」「あの男が犯人に~・い」 (2)支障がない。 無事だ。 「或(アル)は足を打ち折つて転んで落つ, 或は~・く落ちて行くもあり/平家 9」

違い

ちがい。 相違。 「本物に~ない」

違犯

法にそむいて罪を犯すこと。

違法

法に違反すること。 具体的な規定だけでなく, 法の理念に違反することをもいう。 ⇔ 適法 「~行為」「~な駐車」

違い

(1)相違。 また, その差。 「性格の~」「両者にはそれほどの~はない」 (2)誤り。 まちがい。 「計算に~がある」 (3)交差すること。 「~沢瀉(オモダカ)」

違背

命令・規則・約束などに背くこと。 違反。 「規約に~する」

違反

契約や約束に背くこと。 心変わりすること。 「約束ヲ~スル/日葡」

違命

命令に背くこと。

違犯

〔「ぼん」は呉音〕 「いはん(違犯)」に同じ。 「律は, …~を制する故に/沙石2」