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รายละเอียดคำ

尊朝流

尊朝流(そんちょうりゅう)は、尊朝法親王が尊円流から、分化発展させた書流。 清原重吉、尊純法親王など。松花堂昭乗もその影響を色濃く受けたとされる。 この流儀の極盛(徳川将軍家の御用書流になるなど)をもって、いわゆる御家流の発生の近因とされる[要出典]。 表示 編集

คำที่เกี่ยวข้อง

尊円流

尊円流は、16世紀初期には琉球王国に伝わったと見られ、この頃から仮名書きのすぐれた碑文が多く見られる。16世紀後半には城間盛久(尊円城間)が琉球の尊円流を大成した。 尊円流の名の由来は、尊円法親王が世尊寺流から分化発展させ、創始したため。 青蓮院流の名の由来は、尊円法親王が、青蓮院門跡であったため。

世尊寺流

世尊寺家を名乗り、代々そこを住居としたためこの名で呼ばれた。 初代藤原行成から17代を数えるが、1532年(享禄5年)、17代目世尊寺行季没をもって、世尊寺家は断絶し、それにより世尊寺流は断絶した。 尊円流 法性寺流 持明院流  世尊寺家 日本の書流 楠木正虎 - 織田信長の右筆。世尊寺流の流れを組むという。

久邇朝尊

あさたか、1959年〈昭和34年〉10月30日 - )は、日本の旧皇族 (久邇宮) の子孫。伊勢神宮大宮司、神宮司庁代表役員、日本会議顧問。今上天皇(徳仁)の再従兄弟にあたる。久邇家第5代。北朝3代崇光天皇男系19世孫 (伏見宮邦家親王男系5世孫) 。叔祖母(おおおば)は香淳皇后。 1959年(昭和34年)、邦昭王の長男として、東京都に生まれる。

五流尊瀧院

五流尊瀧院(ごりゅう そんりゅういん)は岡山県倉敷市林に所在する修験道の寺院。本尊は十一面観音。天台修験系の一宗派である「修験道」の総本山である。管長は慶應義塾大学名誉教授の宮家準。 修験道の祖と言われる役小角(役行者)は文武天皇3年(699年)朝廷より訴追を受け、熊野本宮に隠れていたが伊豆大島に配

尊朝法親王

青蓮院門跡をわずか4歳で継承するが、門跡の職務を行い得なかった。これに対して青蓮院傘下とされていた浄土真宗本願寺の顕如は朝廷に働きかけて、永禄2年(1559年)に本願寺の門跡昇格を果たしている。成長後の尊朝法親王は書道に優れ、青蓮院流から、その別流の尊朝流

日尊 (日興門流)

日尊(にちぞん、1265年(文永2年) - 1345年6月8日(興国6年/康永4年5月8日))は、鎌倉時代の日興門流の僧。太夫阿闍梨と称する。京都要法寺の開山。日蓮本宗の祖。 重須談所〔北山本門寺〕境内には、日尊上人腰掛石がある。日興は重須談所で弟子の育成に努めたが、1299年(正安元年)秋、講義の

尊

〔形容詞「とうとし」の語幹〕 とうといこと。 「あら~青葉若葉日の光/奥の細道」

尊

※一※ (名) 中国, 古代の盛酒器。 器形については諸説あるが, 口部がらっぱ状をしているものとするのが一般的。 殷(イン)周時代の青銅製の祭器がよく知られている。 ※二※ (接尾) 助数詞。 仏を数えるのに用いる。 「釈迦三~」

尊

〔「御(ミ)事」の意〕 ※一※ (名) 神や貴人の名前の下につける尊称。 「素戔嗚(スサノオノ)~」 〔日本書紀では, 「尊」を最も貴いものに, 「命」をその他のものに使う〕 ※二※ (代) 中古後期には, 人を軽く見たりからかったりした気持ちで用いる。 (1)二人称。 おまえさん。 あんた。 「白事(シレコト)なせそ, ~/今昔28」 (2)三人称。 おかた。 ひと。 「この~は本よりかくえもいはぬ物狂とは知りたれども/今昔28」

南海太郎朝尊

初銘は友尊、朝高であり、後に朝尊、朝尊造 、山城国西陣住朝尊、土佐国住人権守朝尊 、森岡朝尊作 、山城国幡枝寓朝尊などの銘がある。朝尊は優れた理論家であった一方、実際の作品はその通りにはなっておらず、刀剣研究家の常石英明によれば、同時代の水心子正秀や源清麿の

尊父

他人の父を敬っていう語。

尊宅

他人を敬ってその家をいう語。 尊堂。

尊堂

※一※ (名) 他人を敬ってその家をいう語。 尊宅。 ※二※ (代) 二人称。 相手を敬って呼ぶ語。

尊長

目上の人。 尊上。 長上。

尊書

他人を敬ってその手紙をいう語。 尊札。 尊翰(ソンカン)。

尊む

〔「たふとむ」の転〕 「たっとぶ」に同じ。 「一銭を千両に~・み/浮世草子・新永代蔵」

慈尊

〔仏〕 弥勒菩薩の尊称。 慈氏。 「我れ兜率(トソツ)天に生れて~を礼(オガ)み奉らん/今昔 12」

三尊

(1)〔仏〕(ア)仏・法・僧の三宝のこと。 (イ)「三尊仏」に同じ。 (2)尊敬すべき三人の人。 君・父・師。 [新撰字鏡]

三尊

とうとぶべき三種の人。 君・父・師。 → さんぞん(三尊)