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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

工合(い)

[ぐわい]
「ぐあい(具合)」に同じ。
〔歴史的仮名遣い未詳〕

คำที่เกี่ยวข้อง

工合

〔「ぐわい」とも〕 (1)物事の機能の状態。 かげん。 あんばい。 「エンジンの~がおかしい」「体の~が悪い」 (2)都合。 「今日は忙しくて, ~が悪い」「~よく, タクシーが来た」 (3)ていさい。 かっこう。 「仮病がばれてどうも~が悪い」 (4)物事のやりかた。 方法。 あんばい。 「こんな~にやればうまくいく」

合(い)

名詞の下に付いて, 接尾語的に用いる。 (1)「ようす」「ぐあい」などの意を表す。 「色~」「肌~」 (2)意味をぼかして, 婉曲(エンキヨク)な表現にする。 「意味~」「義理~」 (3)互いにその動作をする意を表す。 「にらみ~」「果し~」

商工組合

商工組合(しょうこうくみあい)は、「中小企業団体の組織に関する法律」によって定められた法人である。大企業に対抗するための中小企業による団結を容認すること、その間の過度の競争を防止することの2つを目的とする。商工組合には、定款で定めた場合は同法で定める中小企業だけでなく、それ以外の大企業や協同組合も加入することができる。

日合い

(1)ひかず。 日数。 (2)時日の頃合い。 日どり。 「薫り来る梅花は春の~哉/毛吹草追加」 (3)日歩(ヒブ)。 利子。 「三月限りの~/歌舞伎・傾城倭荘子」

合(い)判

(1)仕上がり寸法が縦七寸(約21センチメートル), 横五寸(約15センチメートル)の大きさの紙。 ノートなどに用いた。 (2)浮世絵版画で, 縦一尺一寸(約33センチメートル), 横七寸五分(約23センチメートル)の大きさのもの。

合(い)宿

同じ宿屋または部屋に他人と泊まり合わせること。 また, その人。 同宿。

具合(い)

「ぐあい(具合)」に同じ。 〔歴史的仮名遣い未詳〕

合(い)着

(1)「間服(アイフク)」に同じ。 (2)上着と下着の間に着る衣服。 特に, 江戸時代, 女性が打掛のすぐ下に着た小袖。

合(い)判

(1)「合い印(ジルシ){(1)}」に同じ。 (2)連帯で押す印。

見合い

には『OMIAI』(青幻社、ISBN 978-4861520310)を刊行した。 野球、クリケットの守備において、飛球の落下点を挟んで複数の野手(投手・捕手も含む)が、互いに相手が捕るものと思い込んで捕球せずに譲り合い、その中間点にボールが落ちる様を俗に「お見合い

立合い

にぶつかって行く。気が合わない場合はこれを中止して、気が合うまで繰り返す(仕切り直し)。かつては気が合うまではいくらでも繰り返し、時には1時間以上も仕切りを繰り返していたが、1928年1月場所から制限時間が設定されている(ラジオの大相撲放送開始に合

風合い

風合い(ふうあい、英:hand)とは、織物や紙などの手触りや肌ざわり、着心地など、人がものに触れた時に感じる材質感のことである。その使用例は、タオルや風呂敷などに関する記述で見られる。 生地に使われる場合、以下のように標準化された用語がある。 こし (Stiffness)

間合い

間合い(まあい)、単純に「間隔」と翻訳される、は、日本の武道用語であり、戦闘中の二人の相手の間の空間を指します。形式的には、「接触距離」とも呼ばれる。 間合いの概念は、単に相手との距離だけでなく、その距離を渡るための時間や攻撃の角度、リズムも含みます。これらはすべて、相手が攻撃できる正確な位置に因

合金工具鋼

工具鋼」といえば合金工具鋼を指すのが一般化している。 JIS(日本産業規格)では、耐衝撃用・冷間金型用・熱間金型用に分けている。主流は、冷間金型用・熱間金型用・切削工具用の材料で大量に使用され、これらのグループを高合金工具鋼、それ以外を低合金工具鋼と呼ぶ場合がある。最近では、金型以外のものを

人工光合成

人工光合成(じんこう こうごうせい、英: Artificial photosynthesis)は、光合成を人為的に行う技術。 自然界での光合成は、水・二酸化炭素と、太陽光などの光エネルギーから化学エネルギーとして炭水化物などを合成するものであるが、広義の人工光合成には太陽電池を含むことがある。

複合加工機

を持ち合わせている工作機械の総称である。機械を複合化することにより、一台の工作機械で、すべての加工を終えることができる(NC旋盤やMCなどを複数台渡る必要がない)。 従来のNC旋盤の機能に新たに、スピンドルのインデックス化すなわち任意の角度でスピンドルを停止させることができる機能を

思い合う

(1)愛し合う。 「互いに~・った仲」 (2)(複数の人が)同じようにものを思う。 「さぶらふ人々もこしらへわびつつ心細く~・へり/源氏(須磨)」 (3)偶然考えが一致する。 考えがぴったりあう。 「これは~・うた事ぢや/狂言記・雁雁金」

合い挽き

牛肉と豚肉をまぜてひいた挽き肉。

揉み合い

(1)もみあうこと。 (2)取引で, 相場が小刻みに変動して不安定であること。