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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

常駐

[じょうちゅう]
いつもそこに駐在していること。
「警備員が~している」

คำที่เกี่ยวข้อง

常駐警備

と違い一号業務警備員は社会保険の完備した社員である場合が多い。それでも少数の内勤社員とは大きく待遇が違う場合が多い。例えば賞与の無い又は賞与が小額の外勤社員身分となる。その為に警備員の多くが長時間拘束と引きかえにある程度までの収入を確保している。 警備会社は、通常現場ごとに隊長及び副隊長(規模の大き

非常駐車帯

非常駐車帯(ひじょうちゅうしゃたい)は、故障車・緊急車両・道路管理車両等が、停車することを目的に道路の路肩に設置されているスペース。なお、法令上、「待避所」とは設置目的が異なり区別される。 自動車専用道路ではおおむね200m間隔、トンネル内では750m間隔で設置され、非常電話(トンネル内の場合は緊

常駐警備車

常駐警備車(じょうちゅうけいびしゃ)は、日本の警察が重要防護施設の警備などを行う際に常駐する部隊を乗せる大型車両。「警備車兼輸送車」とも呼ばれており、暴動が発生した際には移動可能なバリケードとして使用される。また、常駐警備車よりも小回りがきく小型警備車についても本項で述べる。

駐日パレスチナ常駐総代表部

駐日パレスチナ常駐総代表部(ちゅうにちパレスチナじょうちゅうそうだいひょうぶ、英語: Permanent General Mission of Palestine in Japan)は、東京都港区にあるパレスチナ自治政府の政府代表部で、パレスチナ国の事実上の大使館(英語版)。

常常

ふだん。 いつも。 つねひごろ。 副詞的にも用いる。 「~の教え」「~言い聞かせている」

常常

ふだん。 つねづね。 日常。 <i>~綺羅(キラ)の晴れ着なし</i> いつもきれいな着物を着ているので, 晴れ着が必要な時に晴れ着とすべきものがない。 事の区別・限度をわきまえない人のたとえ。

駐箚

役人が他国に派遣されて滞在すること。 駐在。 「モンテーギュ侯の書記生となり侯と共に威内斯(ヴエニーズ)(意太利(イタリー))に~せし/民約論(徳)」

駐米

米国に駐在していること。 「~大使」

駐車

自動車などをとめておくこと。 道路交通法では, 車両等が継続的に停止することや運転者が車両等を離れてただちに運転できない状態をいう(人の乗り降りや, 五分以内の貨物の積卸しのための停止は除く)。 「~違反」 → 停車

駐日

日本に駐在していること。 「~アメリカ大使」

駐機

飛行機をとめておくこと。

駐輪

自転車をとめておくこと。 「~禁止」

移駐

軍隊などがほかの土地へ移動して駐屯すること。

駐英

英国に駐在していること。 「~大使」

進駐

軍隊が他国に行き, そこにとどまること。 「海外各地に~する」

駐在

駐在所

常

名詞およびそれに準ずる語の上に, 助詞「つ」を介して, あるいは直接に付く。 また, 形容詞の上に付いたり, 副詞をつくったりする。 いつも変わらぬ, 永遠であるなどの意を表す。 「~つ国」「~つ世」「~つ御門」「~世」「~夏」「~めずらし」「~とわ」

常

〔「きた」とも〕 ※一※ (名) (1)布の長さを測る単位。 一常は一丈三尺。 「布一~/日本書紀(天武下訓)」 (2)田畑の面積を測る単位。 たん(段)。 「おほよそ田は長さ三十歩, 広さ十二歩を~とせよ/日本書紀(孝徳訓)」 ※二※ (接尾) 助数詞。 切れめを数えるのに用いる。 「軻遇突智(カグツチ)を斬り三~になす/日本書紀(神代上訓)」

常

(1)いつも通りであること。 また, いつもそうすること。 ふだん。 平素。 「顔色が~と違う」「車中での読書を~とする」 (2)いつも変わらないこと。 永遠であること。 「世中はなにか~なる飛鳥川きのふの淵ぞけふは瀬になる/古今(雑下)」 (3)ありふれていること。 普通。 「~の人」 (4)世の中のことわり。 ならわし。 ならい。 「親が子を思うのは世の~だ」 (5)ある種のものに共通の特性としてありがちなこと。 「愚劣な者の~として, 何事も自分に都合の好い様にばかり考へるから/平凡(四迷)」 → 常に