Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

駐輪

[ちゅうりん]
自転車をとめておくこと。
「~禁止」

คำที่เกี่ยวข้อง

駐輪場

あふれて、社会問題化した。そのため1980年(昭和55年)に「自転車の安全利用の促進及び自転車駐車場の整備に関する法律」(旧自転車法)、1994年(平成6年)には「自転車の安全利用の促進及び自転車等の駐車対策の総合的推進に関する法律」(自転車法)が作られた。駅前の駐輪場は市区町村が中心になって整備

輪

助数詞。 花や車輪の数を数えるのに用いる。 「梅一~」

輪

(1)円の輪郭。 円形。 また, それに近い形。 「土星の~」「~になって踊る」 (2)細くて長い糸・テープなどの両端を結んだもの。 必ずしも円に近くなくてもいう。 「ひもを結んで~にする」 (3)桶(オケ)などのたが。 (4)車輪。 「足弱き車など~をおしひしがれ/源氏(行幸)」 <i>~にも葛(カズラ)にも掛からぬ</i> 〔「輪」も「葛」も箍(タガ)の意〕 ひどすぎて手におえない。 箸(ハシ)にも棒にもかからない。 <i>~に輪を掛・ける</i> 輪を掛けた上にさらに輪を掛ける。 より一層はなはだしくする。 <i>~を掛・ける</i> 輪郭を一回り大きくする。 一層はなはだしい状態になる。 しんにゅうを掛ける。 「父親に~・けたお人よし」

駐箚

役人が他国に派遣されて滞在すること。 駐在。 「モンテーギュ侯の書記生となり侯と共に威内斯(ヴエニーズ)(意太利(イタリー))に~せし/民約論(徳)」

駐米

米国に駐在していること。 「~大使」

駐車

自動車などをとめておくこと。 道路交通法では, 車両等が継続的に停止することや運転者が車両等を離れてただちに運転できない状態をいう(人の乗り降りや, 五分以内の貨物の積卸しのための停止は除く)。 「~違反」 → 停車

駐日

日本に駐在していること。 「~アメリカ大使」

駐機

飛行機をとめておくこと。

移駐

軍隊などがほかの土地へ移動して駐屯すること。

駐英

英国に駐在していること。 「~大使」

進駐

軍隊が他国に行き, そこにとどまること。 「海外各地に~する」

常駐

いつもそこに駐在していること。 「警備員が~している」

駐在

駐在所

屈輪屈輪

⇒ ぐり(屈輪)

輪中

複合輪中において、河川に面する外側の大きな輪中を外郭輪中、内側の小さな輪中を内郭輪中と呼ぶ。前述した小規模な輪中をまとめて強固な輪中堤で囲み直したケースの場合、後に外郭輪中で囲まれる範囲で比較的土地が高い地域が早期に開発され上下端の内郭輪中となり、その間の内郭輪中の地域が順次開発されていったという共通性が見られ、高須輪中や大垣輪中が例として挙げられる。

花輪

秋田県鹿角(カヅノ)市の中心地区名。 鹿角街道・花輪線が通る。

輪説

(1)雅楽の楽器(特に箏(ソウ))の特殊な演奏法。 通常の演奏の各音型の合間に臨時の装飾的音型を多く挿入するもので, 熟達した奏者の腕の見せ場。 古くは各楽器にあったが, 中世以後は箏のみに残る。 → 残り楽 (2)師伝や故実に外れた異端の見解。

大輪

(1)輪の大きなもの。 (2)駿河(スルガ)舞の手ぶり。 「~など舞ふは/枕草子 142」

輪形

輪の形。 円形。