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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

平復帖

平復帖(へいふくじょう)は、陸機の書と伝えられる尺牘で、初行中にある「平復」の2字からこの名がある。西晋時代の真跡としてきわめて貴重である。 本帖は友人たちの消息について述べた尺牘で、署名はないが古来より陸機の書と伝称されている。書体は章草で禿筆を用いてはなはだリズミカルに86字を9行に書いており

คำที่เกี่ยวข้อง

平復

病気が治って, 健康を取り戻すこと。 平癒。

帖

※一※ (名) (1)折り本。 折手本(オリデホン)。 (2)屏風(ビヨウブ)。 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)紙や海苔(ノリ)を数えるのに用いる。 美濃紙五〇枚(大正以前は四八枚), 半紙二〇枚, ちり紙一〇〇枚, 海苔一〇枚で, それぞれ一帖。 (2)たたみを数えるのに用いる。 畳(ジヨウ)。 (3)折り本を数えるのに用いる。 「五十四~の長編」 (4)屏風や盾(タテ)を数えるのに用いる。 (5)幕を二張りずつ一まとめにして数えるのに用いる。 (6)雅楽で, 楽章の遍数を数えるのに用いる。 「蘇合の五~/増鏡(老のなみ)」

松平信復

松平 信復(まつだいら のぶなお)は、遠江浜松藩第2代藩主、三河吉田藩初代藩主。松平伊豆守系大河内松平家5代。 享保4年(1719年)4月4日、浜松藩初代藩主松平信祝の長男として谷中下屋敷で生まれる。側室の子であったが、父の正室菊姫(酒井忠挙養女)に子が無かったため、生後間もなく嫡子となる。享保1

平山復二郎

1928 『山岳トンネル』日本工人倶楽部出版部 1929 『トンネル』岩波書店 1943 『技術と哲学』理工図書 1950 『地底に基礎を掘る:日本に於ける空気ケーソン工事の歴史』パシフィック・コンサルタンツ 1955 『技術 : 人間-技術と経済-社会』交通協力会 1958 『土木建設に生きて: 随筆』平山復二郎

画帖

(1)絵をかくための帖面。 スケッチ-ブック。 画帳。 (2)絵を集めた本。 特に, 折り本や冊子。

秘帖

秘密の事柄を記した帳面。

法帖

習字の手本や鑑賞用に, 先人の筆跡を模写したり臨写したもの。 また, 石や木に刻んで印刷した折り本。 法書。 墨帖。 墨本。

集帖

集帖(しゅうじょう)は、複数の書人の名跡を集めて石や木などに刻した法帖のこと。単帖(一つの作品を刻した法帖)や専帖(一人だけの筆跡を集めた法帖)に対していう。 集帖の起源については種々の説があるが、南唐の李後主の『昇元帖』・『澄清堂帖』が集帖の祖といわれている。以後、数多くの集帖

碑帖

書道において碑など金石文の書蹟から採った拓本のうち、保存・鑑賞・学書用に供するために仕立てられたもののこと。ほとんどの場合中国の書蹟に用いられる言葉である。俗には近世以前の碑の拓本そのものをこう称することもある。この項で詳説する。 中国では、紙の発明以前は金石文が深く根づいていた。書蹟を模写(臨書)して学書

復

※一※ (副) (1)同じ事柄が再び起きたり, 繰り返されたりするさまを表す。 (ア)もう一度。 再び。 重ねて。 「~川の水があふれた」「~のおいでをお待ちします」(イ)今度も。 同様に。 やはり。 「~うまくいった」「今日も~雨だ」 (2)他と比べて事態・状態が同じであるさまを表す。 やはり。 同様に。 「彼も~人の子である」「私も~彼女が好きです」 (3)もう一つ別の要素が加わるさまを表す。 その上に。 「彼は~熱血漢でもある」「一人で飲む酒も~よいものだ」 (4)(上にくる副詞を強めて)驚きいぶかしむ気持ちを表す。 それにつけても。 「よく~そんなことが言えたものだ」「どうして~そんなことをしたのだ」 → またの → またも ※二※ (接続) (1)その上に。 かつ。 「波~波」「詩人として名高いだけでなく, ~音楽家でもある」「金もいらない。 ~地位もいらない」 (2)あるいは。 または。 「今日でもいい。 ~明日でもいい」 (3)話題を変えるときに用いる語。 それから。 ところで。 「~, ふもとに一つの柴の庵あり/方丈記」 (4)しかし。 「見る時は, ~, かねて思ひつるままの顔したる人こそなけれ/徒然 71」 → または ※三※ (接頭) 名詞に付いて, 間接である意を表す。 「~聞き」「~貸し」 <i>~という日</i> またいつか。 またのひ。 「~がある」「~に会おう」 <i>~と無・い</i> (1)二つとない。 これ以上のものは他にない。 「飼い犬は祖母の~・い友だちです」 (2)二度とない。 二度とあり得ない。 「こんなチャンスは~・いよ」 <i>~にする</i> 別のときにする。 別の機会にする。 「この話は~してくれないか」

平均修復時間

平均修復時間(へいきんしゅうふくじかん)とは、あるシステムに障害が発生してから修復が完了するまでの時間の平均値のこと。平均復旧時間(へいきんふっきゅうじかん)とも言い、英語のmean time to recoveryからMTTRと略される。 また、故障したものを修理して回復するまでの時間として平均修理時間(Mean

秋萩帖

秋萩帖(あきはぎじょう)は、平安時代の書の作品の一つで、草仮名の代表的遺品。巻子本、1巻。和歌48首と王羲之尺牘(せきとく)臨書11通が書写されている。伝称筆者は小野道風及び藤原行成。書写年代は不明だが10世紀ないしは11世紀か。国宝。東京国立博物館蔵。 色替わりの染紙20枚を継いだ全長842.4cmの巻子本。天地は第2紙以下は23

八帖町

日本 > 愛知県 > 岡崎市 > 八帖町 八帖町(はっちょうちょう)は、愛知県岡崎市の町名。丁番を持たない単独町名であり、6つの小字を持つ。 岡崎市の西部に位置し、中心街の一角に相応する。 矢作川 早川 字往還通(おうかんどおり) 字大通(おおどおり) 字落合(おちあい) 字川崎(かわさき) 字須田(すだ)

帖雅娜

daily.co.jp/general/2009/05/01/0001874336.shtml 2011年2月14日閲覧。  ^ 捲土重来(けんどちょうらい)へ 卓球日本女子、銅への階段(3) All About 2004年6月1日 TIE Yana - ITTFプロフィール (英語) 帖雅娜 -

風信帖

た空海は、左右の手足と口とに筆を持って、5行を同時に書いて人々を驚かせ、五筆和尚の名を賜った逸話が残されている。この五筆和尚の図が『弘法大師伝絵巻』(白鶴美術館蔵)に見られる。しかし、これはあくまでも後人が作った伝説であり、五筆とは、楷・行・草・隷・篆の5つの書体すべてをよくしたことによると考えられる。

自叙帖

真正。真卿早歲 常接遊居。屢 蒙激昂。教以 筆法。資質劣 弱。又嬰物務。不能 懇習。迄以無成。 追思一言。何可復 得。忽見師作。縱橫 不群。迅疾駭人。 若還舊觀。 向使師得親承 善誘。函挹規 模。則入室之賓。 捨子奚適。嗟歎 不足。聊書此以冠 諸篇首。」其後繼 作不絕。溢乎 箱篋。其述形 似。則有張禮部 云。「奔蛇走虺

帖佐駅

帖佐駅(ちょうさえき)は、鹿児島県姶良市東餅田にある、九州旅客鉄道(JR九州)日豊本線の駅である。事務管コードは▲940522。 特急「きりしま」のうち、一部の列車が停車する。 旧・帖佐村時代の1926年に開業した。姶良市の中心部に位置し、旧姶良町地域の中心駅

復ち

〔動詞「おつ(変若)」の連用形から〕 (1)もとに戻ること。 「手放れも~もかやすき/万葉 4011」 (2)若返ること。 → いやおち

反復

何度も繰り返すこと。 「テープを~して聴く」「~練習」