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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

平静

[へいせい]
(1)落ち着いていること。 穏やかであること。 また, そのさま。
「~をよそおう」「~を失う」「~な態度」
(2)変事もなく, 静かであること。
「国境問題は一応~を保っている」
﹛派生﹜~さ(名)

คำที่เกี่ยวข้อง

静岡平野

り江に流れ込んでいた安倍川および藁科川の堆積作用により、静岡平野が形成された。 静岡市都心が域内にあり、面積の約94%が市街地で構成され、市街地人口密度が8372人/㎢と超高密度な都市を形成している。 古くから東西の要所として重要な交通路が通過している。 中世・近世 - 東海道 近代以降 鉄道 -

平畑静塔

1971年、句集『壺国』ほかで第5回蛇笏賞、1986年、句集『矢素』で第1回詩歌文学館賞、1995年、第7回現代俳句大賞受賞。代表句は自身の「根源俳句」として挙げた「藁塚に一つの強き棒挿さる」(『月下の俘虜』)のほか、「胡桃割る聖書の万の字をとざし」(同)、「壺の国信濃を霧のあふれ出づ」(『壺国』)、「座る余地まだ涅

松平定静

する。京都では後桃園天皇に拝謁する。一方でこの年には松山城下山手代町(現在の千舟町)の足軽屋敷から出火、城下の多くが焼け出される。翌年には、養祖父・松平定喬に続いて溜之間詰に任ぜられる。これらにより松山藩の財政は逼迫、定静はたびたび藩士の俸禄を削減し、倹約を求めている。この一環として享保の大飢饉に斃

静水圧平衡

静水圧平衡(せいすいあつへいこう、英: hydrostatic equilibrium)とは、主に流体において重力による収縮と圧力勾配による膨張とが釣り合った状態を指す。日本語では静力学平衡とも呼ばれる。 ある体積を持つ運動していない流体を考えると、ニュートンの運動の法則によりこの流体に働く正味の力は 0

静

静かなこと。 動かないこと。 「~と動」

静

源義経の愛妾。 もと京の白拍子(シラビヨウシ)。 母は磯禅師(イソノゼンジ)。 吉野山で義経と別れたのち捕らえられ, 鎌倉の鶴岡八幡宮で頼朝夫妻に所望されて舞ったとき, 義経を慕う歌をうたった話は有名。 幸若舞・能・歌舞伎などにとり上げられた。 静御前。 生没年未詳。

静圧

静止している流体の圧力。 運動している流体では, 流れに平行な面で測定される圧力。 ⇔ 動圧

静息

静かにやすむこと。 また, しずまりやむこと。 「平野は自然の~, 山嶽は自然の活動/破戒(藤村)」

動静

物事の動き。 行動のありさま。 様子。 「敵の~を探る」「政局の~を見守る」

冷静

感情的にならずに, 落ち着いている・こと(さま)。 「~をよそおう」「~を失う」「~な態度で話す」「~に状況を判断する」「沈着~」 ﹛派生﹜~さ(名)

静思

静かに思うこと。 静かに考えること。 「~黙考の学者/うづまき(敏)」

沈静

落ち着いて静かな・こと(さま)。 また, そうなることをもいう。 「物価が~する」「其性質の~なるは知べきなり/花柳春話(純一郎)」

幽静

奥深くてもの静かな・こと(さま)。 「周囲の~な趣と反照するためか, 却つて町にゐるときよりも動揺した/門(漱石)」

静注

「静脈注射(ジヨウミヤクチユウシヤ)」の略。

静謐

しずかでおだやかなこと。 世の中が治まっているさま。 静穏。 「世情は~に戻った」「海上至て~なりしに/花間鶯(鉄腸)」 ﹛派生﹜~さ(名)

静聴

静かにきくこと。 「御~願います」「今まで少しく~せし会民は/経国美談(竜渓)」

静夜

静かな夜。

静養

仕事を離れて心身を休めること。 「箱根に~する」「三か月の~を要する」

閑静

しずかなさま。 ひっそりとしているさま。 「~なたたずまい」 ﹛派生﹜~さ(名)