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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

幽香

[ゆうこう]
奥ゆかしくほのかなかおり。
「微風一陣~を送り来るあり/自然と人生(蘆花)」

คำที่เกี่ยวข้อง

野口幽香

野口 幽香(のぐち ゆか、慶応2年2月1日(1866年3月17日) - 昭和25年(1950年)1月27日、女性)は、日本の幼児教育者、社会事業家。本名は野口 ゆか。 1866年(慶応2年)2月1日、播磨国姫路清水(現:兵庫県姫路市)に誕生。父は姫路藩士・野口野(いやし)、弟は建築家の野口孫市。

渡辺幽香

肖像画を多く描いたが、明治17、18年頃から版画に興味をもち、銅板師松田緑山に学んだ後、ビゴー風の西洋人好みの日本風俗を描いた版画集「大日本帝国古今風俗寸陰漫稿」(石版画、1886年)を緑山のもとで制作、外国人向けに販売する。その後も日本の風俗を描いた「大日本風俗漫画」(石版、銅版、1887年)や、「日

萩原幽香子

萩原 幽香子(はぎわら ゆかこ、1911年(明治44年)4月11日 - 2007年(平成19年)10月10日)は、日本の教育者、政治家。参議院議員(1期、民社党)。 兵庫県出身。1931年兵庫県立明石女子師範学校(現神戸大学教育学部)卒。卒業後は兵庫県内の小中学校に勤務し、大広小学校長、兵庫県社会教育主事となる。

幽

対談、インタビュー、コラム、書評など、すべて怪談を主題として企画・取材・構成されている。本誌を母体として派生した雑誌に、女性向け怪談専門誌『Mei(冥)』(2014年12月休刊)がある。 発行元・ブランドが何度か変更されており、創刊から2013年9月までは株式会社メディアファクトリー、2013年1

幽州

1年(大業7年)には煬帝自ら江都より黄河・永済渠を経由して涿郡まで行幸している。 また611年(大業7年)より3度にわたり実施された高句麗遠征では兵站基地として利用されている。 618年(武徳元年)、唐により涿郡は幽州と改められた。742年(天宝元年)、幽州は范陽郡と改称された。758年(乾元元年)

幽閑

奥深くもの静かな・こと(さま)。 「~なる風致に馴れし人の上には/緑簑談(南翠)」

幽間

奥深くもの静かな・こと(さま)。 「~なる風致に馴れし人の上には/緑簑談(南翠)」

幽鬱

(1)気持ちが晴れ晴れとしないこと。 気のふさぐこと。 また, そのさま。 「試験があるので~だ」「雨の降り出しそうな~な天気」「~そうな顔をする」 (2)草木が生い茂っているさま。 《幽鬱》「街道が廃れるにつれて, 多くの家族は~な森林を出た/春(藤村)」 ﹛派生﹜~さ(名)

幽棲

俗世間を離れて静かに住むこと。 また, 閑静な住まい。

幽王

(?-前771) 中国, 西周の最後の王。 第一二代。 褒姒(ホウジ)を寵愛して后にしようとしたため, 正妃の父申侯が犬戎(ケンジユウ)と結び, 周を攻め, 西周は滅びた。

幽邃

(景色などの)静かで奥深い・こと(さま)。 「~の地」「墓地は斯の寺の境内で, ~な, 樹木の多いところにあつた/春(藤村)」

幽愁

深い物思い。 深い憂い。 「~を催す」「~の美に酔ふばかりであつた/ふらんす物語(荷風)」

幽闃

寂しく静かな・こと(さま)。 「~のあなた, 遼遠のかしこへ一分毎に消えて去る/草枕(漱石)」

幽趣

奥深く静かな趣。 奥ゆかしい風情。 「放曠(ホウコウ)~多く, 超然俗塵少なし/懐風藻」

幽栖

俗世間を離れて静かに住むこと。 また, 閑静な住まい。

幽微

ごくかすかで微妙であること。 神秘的で知りがたいこと。 また, そのさま。 「そのさま清明にして而も~に, 譬へば霞を以て顔料となし/即興詩人(鴎外)」

幽鬼

(1)亡霊。 幽霊。 (2)ばけもの。 おばけ。

幽魂

死者の魂。 亡魂。 なきたま。

幽深

静かで奥深い・こと(さま)。 「~なる瞑思を束縛され圧殺されたり/欺かざるの記(独歩)」