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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

庶物類纂

庶物類纂(しょぶつるいさん)は江戸時代中期の本草学者で加賀金沢藩の儒医であった稲生若水および、その弟子であった丹羽正伯らが編纂した博物書。26属1054巻。 古今の漢籍などから植物、動物、鉱物、薬物などの記事を調査し、その3590種の記事をそれぞれの種類・分類を精査し、26属に分けて分類後、再編集を

คำที่เกี่ยวข้อง

類纂

同種類のものを集めて編纂すること。 また, その書物。 「記録より要領の事件を抄出~せられ/新聞雑誌21」

呂纂

龍飛4年(399年)、病気が重くなった懿武帝は太子呂紹(呂纂の異母弟)を天王とし呂纂を太尉とした。懿武帝は臨終の際「呂紹は非才だが嫡子のため元首になる」と呂紹を常山公呂弘と共に補佐するよう遺言した。こうして呂紹が跡を継いだ(隠王)が、呂紹は呂纂に殺されるのを恐れて位を呂纂に

論纂

論文を集めた本。 「国文学~」

編纂

いろいろな材料を集めて整理し書物をつくること。 編修。 「国史を~する」

纂訳

(いろいろな書物を)翻訳し, 編集して一つの書物にまとめること。 「矢野文雄大人(ウシ)の~せられし経国美談といへる書/小説神髄(逍遥)」

纂述

材料を集めて文章に述べること。 「市史を~する」

纂修

「纂輯(サンシユウ)」に同じ。

纂録

集めて記録すること。 集録。

苻纂

4月、前秦の益州刺史楊定と共に後秦領の涇陽を攻め、大勝を挙げた。その後、姚萇自らが救援に到来すると、敷陸まで後退した。 9月、前秦の征虜将軍・馮翊太守蘭櫝は2万の兵を率いて頻陽から和寧まで進出し、苻纂は彼と連携して長安奪還を目論んだ。この時、苻師奴は苻纂へ自ら帝位に即くよう勧めたが、苻纂は聞き入れなか

申纂

申 纂(しん さん、生年不詳 - 467年)は、南朝宋の軍人。本貫は魏郡魏県。 申鍾の曾孫にあたる。北魏の道武帝が中山を平定した時、申纂の父祖は一族を連れて南に亡命し、済陰に家を構えていた。宋の孝武帝の時、申纂は平原郡太守となった。後に東平郡太守に転じた。泰始2年(466年)、明帝の即位に対抗する

張纂

高歓の下で行台右丞となり、武定4年(546年)には玉壁の戦いに参加した。東魏軍が山東に帰還しようと晋州に達したとき、おりからの寒雨に遭い、兵士たちは飢え凍えて、死者を出すまでになった。晋州は辺禁をたてに入城させようとしなかった。張纂は別使としてこれに遭遇すると、開門させて兵士た

劉纂

劉 纂(りゅう さん、生没年不詳)は、中国三国時代の呉の武将。妻は孫権の娘(次女)・孫魯育の二人が確認されている。 嘉禾4年(235年)、廬陵郡の李桓と路合・会稽郡の随春・南海郡の羅厲らの賊徒が時を同じくして蜂起した。孫権は呂岱に詔を下し、劉纂・唐咨らを指揮してそれぞれに分かれて討伐させた。随春はた

呉纂

呉 纂(ご さん、? - 太平元年(256年))は、中国三国時代の呉の人物。揚州呉郡呉県の人。父は呉祺。妻は滕胤の娘。 大伯母の呉夫人は孫堅の妻で、『三国志』に立伝され、彼女の伝に一族と共に記述される。都亭侯の父・呉祺が亡くなるとその後を継いだ。 太平元年(256年)10月、呉の政権を取っていた孫

衆庶

もろもろの人々。 庶民。

凡庶

なみの人。 普通の人。 凡人。

万庶

世の中のすべての民。 万民。

庶子

(1)正妻でない女性の生んだ子。 妾腹(シヨウフク)の子。 (2)古代, 嫡子以外の実子。 (3)民法旧規定で, 父親の認知した私生児。 現行法にはこの呼称はなく, 「父が認知した子」という。 (4)中世, 惣領に従属する一門の子弟。

庶幾

(1)こいねがうこと。 切に願い望むこと。 「軍備を撤回するを~するが故に/くれの廿八日(魯庵)」 (2)目標に非常に近づくこと。 「欧洲の美にも~すべきに至らんか/明六雑誌 1」

庶務

いろいろな雑務。 雑多な事務。 「~課」