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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

影待駅

日之影町大字七折にあった高千穂鉄道の高千穂線の駅である。 断崖絶壁に建っており、国道218号に近いが、車道から駅へ向かうには急な階段を5、6箇所も昇り降りしなくてはならない。アクセスが悪く、利用客が少ないため秘境駅の一つに挙げられることもあった。 1972年(昭和47年)7月22日:国鉄高千穂線の駅として開業。

คำที่เกี่ยวข้อง

来待駅

来待駅(きまちえき)は、島根県松江市宍道町東来待にある、西日本旅客鉄道(JR西日本)山陰本線の駅である。 1929年(昭和4年)12月25日:国有鉄道山陰本線の湯町駅(現・玉造温泉駅) - 宍道駅間に新設開業。旅客・貨物の取り扱いを開始。 1962年(昭和37年)10月1日:貨物の取り扱いを廃止。

待避駅

待避駅(たいひえき)とは、速達列車がより下位の種別の列車を追越すための設備(待避設備)がある駅。待避する列車が入線する副本線を待避線という。 単線での対向列車のすれ違いの場合は「待避」では無く「交換」または「行違」と呼んで区別され、「交換駅(行違駅)」「行き違い施設」という。 なお、待避機能を持つ信号場も存在。信号場の記事を参照。

摂待駅

摂待駅(せったいえき)は、岩手県宮古市田老字摂待にある三陸鉄道リアス線の駅である。 駅の愛称は「旅の八郎」。当地に住んでいた3人兄弟の末っ子、「八郎」にまつわる伝説があることに由来する。 1984年(昭和59年)4月1日:三陸鉄道北リアス線の駅として開業。 2011年(平成23年)

影野駅

影野駅(かげのえき)は、高知県高岡郡四万十町影野にある四国旅客鉄道(JR四国)土讃線の駅である。駅番号はK23。標高252 m。 1947年(昭和22年)10月20日:開業。 1969年(昭和44年)10月1日:配達の取扱を廃止。 1970年(昭和45年)10月1日:無人駅化(簡易委託駅

影森駅

影森駅(かげもりえき)は、埼玉県秩父市上影森にある、秩父鉄道秩父本線(秩父線)の駅である。駅番号はCR 32。 1917年(大正6年)9月27日 - 開業。 1918年(大正7年)9月16日 - 武甲線開業。貨物営業のみ。 1924年(大正13年)秩父セメント石灰石鉱山(現秩父太平洋セメント三輪鉱業所)開設。

御影駅

御影駅(みかげえき) 御影駅 (北海道) - 北海道上川郡清水町にある北海道旅客鉄道(JR北海道)根室本線の駅。 御影駅 (阪急) - 神戸市東灘区にある阪急神戸本線の駅。 御影駅 (阪神) - 神戸市東灘区にある阪神本線の駅。 阪急と阪神の駅は離れた場所に存在する。

待

ある定まった日に人々が集まり, 忌みごもりして夜を明かすこと。 また, その行事。 まつり。 「庚申~」「二十三夜~」

影

(1)物が光をさえぎった時, 光源と反対の側にできる, その物の黒い形。 「夕日に~が長くのびる」 (2)光。 灯火。 「星~」「渡る日の~に競ひて/万葉 4469」 (3)水面や鏡などにうつるそのものの姿。 「~をうつす」 (4)姿。 そのものの形。 「近ごろ彼は~も見せない」「うわさをすれば~」「見る~もない」 (5)細部は明瞭でないがそのものの輪郭としてとらえられる姿・形。 「~になるまで見送る」 (6)心の中に浮かぶ姿。 おもかげ。 「~を慕う」 (7)表立っては見えない人や物の存在を暗示するもの。 特に, 不安・不吉な兆候。 「背後に大物の~が見える」「死の~におびえる」 (8)本体そのものではないこと。 身代わり。 「~武者」 (9)〔心〕 ⇒ シャドー(2) (10)かすかな形だけで実体のないもの。 「このかぐや姫, きと~になりぬ/竹取」 (11)やせ細った姿の形容。 「~のやうにやせさらぼひつつ/宇治拾遺 6」 (12)本体に付き添って離れないもの。 「よるべなみ身をこそとほくへだてつれ心は君が~となりにき/古今(恋三)」 (13)魂。 「亡き御~どもも/源氏(宿木)」 (14)本物に似せて作ったもの。 「真の小水竜は庫に納め~を作り持つたる故/浄瑠璃・雪女」 <i>~が薄・い</i> (1)元気がなく見える。 生気にとぼしい。 (2)存在が目立たない。 印象が弱い。 <i>~が差・す</i> (1)影ができる。 (2)不吉な兆候が現れる。 また, 病気の兆候が現れる。 「前途に不安な~・した」 (3)(日・月・灯火などの)光が当たる。 「窓辺に月の~・す」 <i>~の形(カタチ)に=随(シタガ)う(=添(ソ)う)が如(ゴト)し</i> 〔法句経(上)〕 影が本体から決して離れることのないように, 常に一緒にいて離れない。 形に影の添う如し。 形影相伴う。 <i>~踏むばかり</i> きわめて近いことのたとえ。 「立ち寄らば~近けれど誰かなこその関をすゑけむ/後撰(恋二)」 <i>~も形もない</i> 全く姿が見えない。 何の形跡もない。 <i>~を搏(ウ)つ</i> 〔「管子(兵法)」より。 人の陰影を打つ意〕 手ごたえがないことのたとえ。 <i>~を畏(オソ)れ迹(アト)を悪(ニク)む</i> 〔「荘子(漁父)」より。 自分の影や足跡におびえ, それから逃れようとして走り続けた者が, 力尽きて死んだという故事から〕 心配事を自ら思い設けて, いたずらに心を乱すことのたとえ。 <i>~を落と・す</i> (1)光をなげかける。 (2)自らの影を他の物の上に現す。 また, 自らの姿を水面などに映じる。 「湖面に~・す岸辺の松」 (3)不幸・不吉・不安などをもたらす。 「長びく戦争が国民生活に~・している」 <i>~を隠・す</i> 姿を消す。 身をひそめる。 「跡より追手のかかる者, 暫く~・さん為/浄瑠璃・一谷嫩軍記」 <i>~を潜(ヒソ)・める</i> 姿を見せなくなる。 表立ったところから消える。

御影駅 (阪神)

御影駅(みかげえき)は、兵庫県神戸市東灘区御影本町四丁目にある、阪神電気鉄道本線の駅。駅番号はHS 25。 快速急行を除いた全列車が停車する。東海道本線(JR神戸線)の住吉駅(快速が停車)が比較的至近距離にあり、利用客は当駅より多い。 阪急神戸本線の御影駅は約1.2km離れている。徒歩で北へ15分ほど。

御影駅 (阪急)

御影駅(みかげえき)は、兵庫県神戸市東灘区御影二丁目にある、阪急電鉄神戸本線の駅。駅番号はHK-12。 1920年(大正9年)7月16日:阪神急行電鉄(当時の社名)神戸線開通と同時に開業。 1968年(昭和43年):駅西側に引き上げ線が設置される。 1995年(平成7年) 1月17日:阪神・淡路大震災により被災。営業休止となる。

歓待

心のこもったもてなし。 「~を受ける」「お客様になって~された/俳諧師(虚子)」

相待

〔仏〕 他の事物との対比や関連によって存在すること。 ⇔ 絶待

期待

よい結果や状態を予期して, その実現を待ち望むこと。 「完成を~する」「~はずれ」

待命

(1)命令が下るのを待つこと。 (2)大使・公使が, その在外公館勤務を免ぜられたあと, 新しく他の在外公館に勤務するまでの間待機していること。

待避

(1)難をさけて, 危険の去るのを待つこと。 「離れて~する」 (2)逆方向から来る列車またはその駅に止まらない列車の通過を, ほかの列車が別の線路に入って待つこと。 「~線」

待ち

(1)待つこと。 多く他の語と複合して用いる。 「キャンセル~」「~時間」 (2)積極的にしかけないで, 相手の動きやよい時機を待つこと。 「~の相撲」「~の姿勢に出る」 (3)雅楽で, 舞の動きに合わせて, ひと拍子または二拍子待つ奏法。 (4)高い木のまたに横木をわたし, その上で獲物の来るのを待つこと。 「鹿・猪を殺すを役とせる者, …~といふ事をなむしける/今昔 27」

招待

〔古くは「しょうだい」〕 客として来てもらうこと。 呼んでもてなすこと。 「披露宴に~される」「~状」「~券」

待望

待ち望むこと。 待ちこがれること。 「再会の日を~する」「明日から~の夏休みだ」

款待

心のこもったもてなし。 「~を受ける」「お客様になって~された/俳諧師(虚子)」