Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

御招霊

おしょうらい、富山県高岡市金屋町 ^ おしょうらい、志賀町 ^ 辰口町史第5巻集落編 888~890頁、鍋谷の伝説・昔話、2 明けゆくムラ、「お招霊迎え」の火祭りが毎年盂蘭盆の一三日に行われた ^ 51/57ページ 6.享保11年大洪水供養碑:猪野口の項、福井県勝山市市役所のエコミュージアム推進計画サイト、PDFファイル

คำที่เกี่ยวข้อง

御霊

(1)「霊魂」の尊敬語。 みたま。 「是れ讃岐院の~なりとて/保元(下・古活字本)」 (2)怨みを残して死んだ人の霊や疫神など, 人々に災厄をもたらす怨霊(オンリヨウ)。 (3)「御霊会(ゴリヨウエ)」の略。

御霊

〔「み」は接頭語〕 (1)死者の霊魂を尊んでいう語。 「先祖の~をまつる」「~よ安らかに」 (2)「みたま祭り」の略。 「~など見るにも/蜻蛉(下)」 (3)霊威。 「我(ア)が主の~賜ひて春さらば/万葉 882」

御霊屋

先祖の霊や貴人の霊をまつる殿堂。 みたまや。 霊廟。

御霊屋

⇒ おたまや(御霊屋)

御霊会

御霊会(ごりょうえ、御靈會)は、思いがけない死を迎えた者の御霊(ごりょう)による祟りを防ぐための、鎮魂のための儀礼。御霊祭とも呼ばれる。 御霊自体は本来はミタマの意、すなわち特定の個人の霊が個人または社会に祟り、災禍をもたらすという御霊信仰をもとにしたものであった。平安時代、不慮の死を遂げた者の死霊

御霊信仰

御霊神社創設以降)、吉備聖霊(下御霊神社では6つの霊の和魂であると解釈している。吉備大臣吉備真備、もしくは吉備内親王、とも言われる)をくわえ、観察使と伊予親王が省かれた「八所御霊」として御霊神社(上御霊神社、下御霊神社)に祀られている。[要出典] 御霊

御霊神社

御霊神社(ごりょうじんじゃ / ごれいじんじゃ / みたまじんじゃ) 御霊神社という名前の神社は、日本各地に存在する。 その祭神・性格は様々で、御霊信仰に基づきある人物の御霊・怨霊を鎮めるために創建されたもの、5柱の神(五霊)を祀る(祀っていた)もの、祖神・先祖の霊を「御霊」として祀るものなどがある。

御霊合戦

御霊合戦または上御霊神社の戦い(ごりょうがっせん/かみごりょうじんじゃのたたかい)は、応仁の乱における戦闘の1つで、文正2年(1467年、後に応仁に改元)1月18日から19日にかけて現在の京都府京都市上京区上御霊神社で畠山義就軍と畠山政長軍が衝突した。この合戦が応仁の乱開始の契機となり、本格的な戦乱の幕開けとなった。

御霊櫃峠

豊穣を祈願したとされる巨石で、峠の名の由来になっている(詳細は後述)。 付近の山の頂上北側には風神社、雨神社という祠があり、古くから水不足の際には雨ごい、嵐の際には災害のないよう神に祈りがささげられたと伝わる。明治時代頃からは、麓の多田野本神社の関係者が毎年6月に参詣する伝統行事が行われている。

下御霊神社

下御霊神社(しもごりょうじんじゃ)は、京都市中京区下御霊前町にある神社。旧社格は府社。社名は上御霊神社に呼応するものである。 桓武天皇の時代、各地で疫病が流行した。これは御霊の祟りであるとして、貞観5年(863年)5月20日、平安京の神泉苑で御霊会が催された。この御霊会が当社および上御霊

上御霊神社

神変塚 - 神変大菩薩(役行者)の塚。 神楽殿 社務所 絵馬所 - 宝暦年間(1751年 - 1764年)に寄進された内裏賢所権殿を改築したもの。 御車舎 応仁の乱 発端 御霊合戦旧跡 碑 - 応仁の乱のもとになった御霊合戦があった、と記されている。 松尾芭蕉句碑 -

上御霊前通

西園寺 寺町通上御霊前上ル 上御霊神社 上御霊前通烏丸東入 寺之内の諸寺院 妙顕寺 上御霊前通新町西入 ただし正面は反対の寺之内通側 妙覚寺 上御霊前通新町西入 本法寺 小川通上御霊前下ル 興聖寺 堀川通上御霊前上ル 裏千家学園 小川通上御霊前下ル 水火天満宮 堀川通上御霊前上ル 京都市立北総合支援学校

潮招

海産のカニ。 甲幅3センチメートル内外。 砂泥地の干潟にすむ。 雄は片方のはさみが著しく大きくなり, これを上下に振る動作が潮を招くように見えるのでこの名がある。 砕いて塩辛にしたものを「蟹漬(ガンヅケ)」といい, 有明海沿岸の名物。 紀伊半島以南に広く分布。 タウチガニ。 ﹝季﹞春。

招致

招くこと。 招き寄せること。 「外国の演奏家を~する」

招来

(1)人を招いて来させること。 「海外から指揮者を~する」 (2)ある結果を引き起こすこと。 将来。 「不幸を~する」

招く

(1)人を, 手を振るなどの合図をして近くへ来させる。 手まねく。 「子供を~・く」 (2)用意をととのえて, 人に来てもらう。 (ア)ふさわしい状況をつくったり, 地位を用意したりして, 人に来てもらう。 「外国から音楽家を~・く」「顧問に~・く」(イ)客として来てもらう。 「新居に友達を~・く」 (3)当然の結果として身に受ける。 「破綻を~・く」「災いを~・く」「危険を~・く」 (4)手で合図する。 手まねで知らせる。 「あなかま, と~・き制すれども/枕草子 3」 ‖可能‖ まねける 招かれざる客 歓迎されない客。 迷惑な客。

招く

〔後世「おぐ」とも〕 まねき寄せる。 呼び寄せる。 「妓を~・ぎて晩餐を食し/日乗(荷風)」「月立ちし日より~・きつつうち慕(ジノ)ひ/万葉 4196」

招待

〔古くは「しょうだい」〕 客として来てもらうこと。 呼んでもてなすこと。 「披露宴に~される」「~状」「~券」

招客

客を招くこと。 また, 招いた客。