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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

怖駭経

釈迦はまず三業(身口意)、三毒(貪瞋痴)、定慧などについて、続いて四禅、三明、三解脱について述べ、最後にブッダは利他行のために此岸・輪廻の境涯に留まっていると述べる。 ジャーヌッソーニは、法悦し、三宝への帰依を誓う。 『南伝大蔵経・経蔵・中部経典1』(第9巻) 大蔵出版 『パーリ仏典 中部(マッジマニカーヤ)根本五十経篇I』

คำที่เกี่ยวข้อง

震駭

非常に驚き, おそれること。 体をふるわせ, ひどく驚くこと。 「世を~させた事件」

驚駭

おそれおどろくこと。 驚愕(キヨウガク)。 けいがい。 「長足の進歩に~せざるものあらんや/学問ノススメ(諭吉)」

駭然

〔「駭」は驚く意〕 おどろくさま。 愕然(ガクゼン)。 「~として眼(マナコ)眩(クラ)み/緑簑談(南翠)」

怖い

〔「強(コワ)い」と同源〕 (1)危害を加えられそうで逃げ出したい感じだ。 自分に危険なことが起こりそうで身がすくむ思いだ。 「~・いもの見たさ」「~・い顔」「雷が~・い」 (2)悪い結果が予想されて不安だ。 先行きが心配で避けたい。 「相場は~・いから手を出さない」「今はいいが, あとが~・い」 (3)軽視できない。 予想以上に大した力をもっている。 「やはり専門家は~・い」「一念というのは~・いもので, とうとうやりとげた」 〔「おそろしい」に似ているが, それより主観性が強く, また口語的である。 「おっかない」はさらに口語的で東日本に用いられる〕 ﹛派生﹜~が・る(動ラ五[四])~げ(形動)~さ(名) 怖いもの知らず 自信に満ちて何物も恐れないこと。 また, 無鉄砲なこと。 「~の新人」 怖いもの無し 恐れはばかるものがなく, わがまま勝手にふるまうさま。 「~の若殿」 怖いもの見たさ こわいものは, かえって好奇心を刺激されて見たくなるということ。 「~にのぞいてみる」

怖畏

おそれおののくこと。 畏怖。 「鬼魅の~をのがるといふとも, 水波の漂難さりがたし/平家 10」

恐怖

恐れること。 恐れ。 「~感」「~心」「人心を~せしむる事件/日本開化小史(卯吉)」

怖気

恐ろしく思う気持ち。 恐怖感。 おじけ。 「どうしても, ~がついてそこへ這入る気になれない/放浪(泡鳴)」 <i>~を震(フル)・う</i> 非常に恐ろしくなる。 おじけをふるう。

怖気

こわがる気持ち。 恐怖心。 おぞけ。 「~がつく」 <i>~をふる・う</i> 恐怖で体がふるえる。 こわがる。 「皆~・って, 彼の前へ出ようとしない」

畏怖

大いにおそれること。 おそれかしこまること。 「~して近寄らず」「~の念を与える」

怖める

気おくれする。 ひるむ。 「少しも~・めたる顔色なく/当世書生気質(逍遥)」 怖めず臆(オク)せず 少しも気おくれすることなく。

恐怖症

同性愛恐怖症(ホモフォビア) 外国人恐怖症(ゼノフォビア) イスラム恐怖症(イスラモフォビア) ペドフォビア 高所恐怖症(アクロフォビア)F40.2-1 歯科治療恐怖症 F40.2-2 先端恐怖症(ベロネフォビア)F40.2-3 単一恐怖症(モノフォビア)F40.2-4 単純恐怖症 F40.2-5 動物恐怖症(ズーフォビア)F40

大恐怖

この記録はマコネーにあったリュニー城(英語版)の火災を目撃したビシー=ラ=マコネーズ(英語版)の教区司祭が書き残したものである。 反乱軍は互いに脅え合い、また「貴族」と王制の権威を支持する者たちを怯えさせ、全国的な規模で貴族とその領地の管理人たちの逃亡を引き起こしたが、軍事的な抵抗は非常に少なかった。ジョルジュ・ルフェーブルはその著書「1789年の大恐怖

恐怖王

きょうこ) 大江蘭堂の恋人。恐怖王の魔手にかかる。 喜多川 夏子(きたがわ なつこ) 美しい未亡人。大江蘭堂の小説の愛読者。 恐怖王と呼ばれる怪人が、日本を震撼させていた。恐怖王は、盗んだ照子の死体とゴリラ男との結婚写真を庄兵衛に送りつけたり、腕に恐怖王の刺青をしたり、米粒に

恐怖省

盲目の男が同乗した後に列車は出発した。ニールは彼にケーキの一部分を提供する。盲目の男はケーキを崩して何かを探っている。列車がドイツ空軍の空襲を受けて途中で停車した後に盲目の男は実は盲目のフリをしていただけであることが判明した。彼は杖でニールを殴ってケーキを奪い、ニールの追跡から逃れようとする。盲目

経

織物の縦の方向に通っている糸。 ⇔ 緯糸

経

⇒ へる

経

※一※〔仏〕 〔梵 sūtra〕 (1)仏の教えを記した文章。 仏の説いた言葉をそのまま伝えるという形式をとる。 三蔵の一。 契経(カイキヨウ)。 (2)十二分経の一。 経のうち, 散文で記された部分のこと。 契経。 (3)仏教に関する文献の総称。 {(1)}に論と律を加えたもの。 ※二※仏教以外の宗教の聖典。

経

(1)織物の経(タテ)糸。 また, 縦。 (2)正しい筋道。 正しい道理。 (3)経書(ケイシヨ)。 経典(ケイテン)。

経

(1)(水平に対して)上下の方向。 垂直の方向。 また, その長さ。 「~に線を引く」「~長」 (2)(左右に対して)前後への方向。 また, その長さ。 「~に並ぶ」 (3)(比喩的に)同僚との関係ではなく, 上司と部下との関係。 「~の人間関係」 (4)南北の方向。 また, その距離。 (5)「経(タテ)糸」に同じ。 「~もなく緯(ヌキ)も定めず娘子(オトメ)らが織るもみち葉に霜な降りそね/万葉 1512」 ⇔ 横 <i>~から見ても横から見ても</i> どの方角から見ても。 どう見ても。 <i>~の物を横にもしない</i> めんどうくさがって何もしないさま。 横の物を縦にもしない。