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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

悶着

[もんちゃく]
〔古くは「もんぢゃく」〕
もめごと。 争い。
「~を起こす」「~のたね」「お秀はあわてて追すがりて, 引留(トド)めんとて~せり/当世書生気質(逍遥)」

คำที่เกี่ยวข้อง

悶悶

大いに悩み苦しむ・こと(さま)。 「日夜~とする」「~の情」

憂悶

心配し, 悩み苦しむこと。 「国の将来を~する」

悶死

苦しみもだえながら死ぬこと。 「完全を求めて得られんなら, ~すべきではないか?/平凡(四迷)」

煩悶

いろいろと苦しみ悩むこと。 もだえ苦しむこと。 「過ちの重大さにひとり~する」

排悶

心中の思いをはらすこと。 「小説を読むは実に~の為なるべければ/小説神髄(逍遥)」

苦悶

痛み・心配などのために, 苦しみ悶(モダ)えること。 「自責の念にかられて日夜~する」

憤悶

いきどおり, もだえること。 憤懣(フンマン)。 「気も狂わんばかりに~する」

着着

物事が予定や順序どおりにはかどるさま。 一歩一歩。 「~(と)準備が進む」

着

※一※ (名) 行きつくこと。 到着。 ⇔ 発 「八時~」「東京~」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)衣服を数えるのに用いる。 「夏服五~」 (2)競技で, 到着の順序を数えるのに用いる。 「一~でゴールイン」 (3)囲碁で, 石を打つ回数を数えるのに用いる。 「第一~をおろす」

春の悶え

『春の悶え』(Hon dansade en sommar)は、アルネ・マットソン(英語版)監督による1951年のスウェーデンの映画である。ペロロフ・エクストラーム(スウェーデン語版)の小説『彼女は一夏しか踊らなかった』を原作としている。 フォルケ・スンドクヴィスト(英語版) ウーラ・ヤコブソン(英語版)

着衣着火

防炎協会が認定するエプロン、割烹着、アームカバーなどの防炎の衣服類がある。防炎製品として認定された衣服類には、炎のマークが目印のラベルが付けられている。何度洗濯をしても燃えにくさを維持できるか確認(耐洗濯性能)されたり、接する肌や口に含んだ時に問題がないか確認(毒性審査)されたものが防炎

正着

囲碁で, 適切な手。 本手。

落着

〔古くは「らくぢゃく」とも〕 (1)物事のきまりのつくこと。 決着。 「事件が~する」「一件~」 (2)納得すること。 理解すること。 「我も天地と一致なること~しがたし/都鄙問答」 (3)訴訟事件の判決がでること。 また, その判決。 「公事ガラクヂャクシタ/日葡」

装着

身につけること。 器具などを取り付けること。 「チェーンをタイヤに~する」

逢着

出あうこと。 でくわすこと。 「難関に~する」「屡々此の問題に~した/彷徨(潤一郎)」

附着

(1)物について離れないこと。 「貝が船底に~する」 (2)種類の異なる二物質が接触して互いにくっつき合う現象。 例えば, 固体の表面に液体が付着する濡れなど。

早着

列車などが定刻より早く着くこと。 ⇔ 延着

厚着

衣類を何枚も重ねて着ること。 重ね着。 ⇔ 薄着 ﹝季﹞冬。 「~しすぎてかえって風邪をひく」

降着

(1)航空機が地上・水上に着陸・着水すること。 (2)競馬で, レース中の進路妨害により, 加害馬が被害馬のあとの着順になること。