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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

戯け者

[おどけもの]
(1)わざと滑稽なことをしたり言ったりする人。
「クラスの~」
(2)大馬鹿者。 愚か者。 [日葡]

戯け者

[たわけもの]
たわけた者。 ばか者。 おろか者。 痴(シ)れ者。
「この~め」

คำที่เกี่ยวข้อง

戯け

〔動詞「たわく」の連用形から〕 (1)ふざけること。 ふざけた言動。 「~もいい加減にしろ」 (2)馬鹿者。 ふざけた者。 「~め」「何時何処の~が言出したか/社会百面相(魯庵)」 (3)姦淫すること。 また, 禁忌にふれるような性行為。 「上通下通(オヤコ)~・馬~・牛 ~・鶏~の罪/古事記(中訓)」 <i>~を尽く・す</i> ひどくばかげたことをしたり言ったりする。 「ともに~・すのみ/滑稽本・膝栗毛(発端)」

戯け

おどけること。 たわむれ。 滑稽。 道化。 「~役」「~顔」

悪戯者

(1)いたずら好きの人。 (2)役に立たない者。 また, 落ちぶれた人。 「今はつかさもなき~になれるよし也/著聞 5」 (3)怠け者。 「かれは家業を嫌ふ~の世事しらず/読本・英草紙」 (4)みだらな者。 特に, 浮気な女。 「敵の手かけ・妾と成る様なすけべいの~/浄瑠璃・平家女護島」 (5)ならず者。 無法者。 「かかる無理無法なる~/仮名草子・伊曾保物語」 (6)ネズミの異名。

戯ける

(1)ばかげたことをする。 ふざける。 「~・けたことを言うな」 (2)みだらなことをする。 「王の母と相~・けて, 多(サワ)に無礼(イヤナキワザ)す/日本書紀(応神訓)」

戯ける

滑稽なことを言ったり, したりする。 ふざける。 たわむれる。 「~・けたしぐさで笑わせる」

王者の遊戯

中国・三国志の時代が舞台。「軍師であるために」自らの成長を捨てる秘術を受け、特殊な能力を得た少年軍師が将軍と「何があっても決して互いを裏切らない」という刎頸之交(ふんけいのまじわり)という誓いを結び、相棒となって戦場を駆け抜ける。 郭嘉(かくか) この物語の主人公。軍師。他の軍師が使用をする術を見ること

怠け者

ウィキペディアには「怠け者」という見出しの百科事典記事はありません(タイトルに「怠け者」を含むページの一覧/「怠け者」で始まるページの一覧)。 代わりにウィクショナリーのページ「怠け者」が役に立つかもしれません。wikt:Special:Search/怠け者

除け者

仲間に入れない者。 仲間からはずした者。 仲間はずれ。 「~にする」「~扱い」

地獄八景亡者戯

NCON)でも3代目桂米朝がこれをSFファン約1000人の前で語った。 3代目桂米朝の追善として、2016年2月に『桂米朝追善芝居 地獄八景亡者戯』と題して大阪松竹座で芝居化された。キャストは米朝一門の2代目桂ざこば、3代目桂南光、三林京子(3代目桂すずめ))を含めた一門総出演、一門以外から桜花昇ぼる、ISSA(DA

痴戯

色情におぼれてする行為。

象戯

将棋盤を用いて二人で行うゲーム。 二〇枚ずつの駒を並べ, 交互に動かして, 相手の王将を詰めた方を勝ちとする。 インドに起こり中国を経て, 奈良時代末に日本に伝わったという。 古くは大象棋・中象棋・小象棋などの別があり, 現在の将棋は室町中期に小象棋をもとに成立したと考えられている。 「~をさす」

戯し

好色である。 ふしだらなさまである。 「かの大臣はいみじう~・しうて/栄花(楚王の夢)」

嬉戯

喜び遊ぶこと。 うれしそうに遊びたわむれること。 「群童の~する/西国立志編(正直)」

球戯

(1)ボールを使ってする遊戯。 (2)ビリヤード。 撞球(ドウキユウ)。

遊戯

〔「ゆけ」とも〕 (1)心にまかせて遊び楽しむこと。 「伎楽を調べて~すること限りなし/今昔 1」 (2)楽しく思うこと。 「いたく~するを, みきく人々, をこがましくをかしけれども/大鏡(後一条)」 (3)〔仏〕 仏, 菩薩, また悟りの中にいる修行者が, 自由自在にふるまうこと。

演戯

(1)「演劇」に同じ。 (2)「演技{(1)}」に同じ。

悪戯

悪いいたずら。 わるふざけ。

悪戯

〔「いたずら(徒)」と同源〕 (1)人の迷惑になるような遊び。 また, そうした遊びをするさま。 悪ふざけ。 「~な子供」「単なる~にしては悪質だ」 (2)本来おもちゃでないもので遊ぶこと。 「ライターを~してはいけない」 (3)自分の趣味などを謙遜していう語。 手なぐさみ。 「ちょっとパソコンを~しています」 (4)品行のよくない・こと(さま)。 「~娘」 (5)異性に対し, みだらな行為をはたらくこと。 「教え子に~する」