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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

払涅靺鞨

払涅靺鞨(ふつでつまっかつ)は、現在の中国黒竜江省南部からロシア連邦沿海州南部に住んでいた靺鞨七部の一分派である。7世紀から8世紀前半に突厥に支配されたが、741年以降渤海の支配に入った。 靺鞨七部のうち最も未開であり、隋朝初期に石鍬を用いていた。 ^ a b 井上秀雄『東アジア民族史

คำที่เกี่ยวข้อง

靺鞨

と、後に女真族となって金朝・清朝を建国した北の黒水部の2つが主要な部族であった。 靺鞨は、いくつかの大部族に分かれ、そのうち粟末靺鞨、伯咄靺鞨、安車骨靺鞨、払涅靺鞨、号室靺鞨、白山靺鞨、黒水靺鞨の七部族が有力で、靺鞨七部と呼ばれた。 粟末部…高句麗と隣接し、勝兵は数千。 伯咄部…粟末部の北に住み、勝兵は7千。

白山靺鞨

りて居城を築きしは此の地方が彼の故郷なるが故にして、彼は白山部の靺鞨なるにはあらざるか。こはもとより一片の想像に過ぎざるも、上に述べしが如く白山部の靺鞨が高麗の滅亡と共に唐に入れりとせられ、而して唐はかかる夷民を営州に置くが慣例なりしより見れば

靺鞨七部

靺鞨、払涅靺鞨、号室靺鞨、白山靺鞨、黒水靺鞨の七部族に分けている。 『魏書』勿吉伝は、「勿吉國,在高句麗北,舊肅慎國也。邑落各自有長,不相總一。其人勁悍,於東夷最強。言語獨異。」 と記している。金毓黻が著した『渤海国志長編(中国語版)』は、太白山の北に居住する靺鞨諸族の七部族の相互位置関係を明かにし、各部族が200里から300

粟末靺鞨

粟末靺鞨(ぞくまつまっかつ)は、中国の隋唐時代に外満洲(現在のロシア沿海州)に存在した農耕漁労民族である靺鞨七部のうちの一部である。 渤海国建国者の大祚栄は高句麗に附いていた粟末靺鞨であり、高句麗が滅ぶと、家族を率いて営州に移り住んだ。 万歳通天元年(696年)、契丹首領の李尽忠、孫万栄が反乱を起こ

安車骨靺鞨

安車骨靺鞨(あんしゃこつまっかつ)は、6世紀後半から中国東北部の松花江流域を中心に、北は黒竜江中・下流域、東はウスリー川流域、南は朝鮮半島北部に勢力を振るったツングース系諸族である靺鞨の一派。渤海の北進に対抗して鉄利部を中心に統合されたので鉄利部ともいい、かつての勿吉の中心部族である。

涅色

染め色の名。 黒い色。 また, 褐色がかった黒色。 古代には最下級の服色。 くり。

涅マユリ

BLEACH > BLEACHの登場人物 > 護廷十三隊 > 涅マユリ 涅 マユリ(くろつち マユリ)は、久保帯人作の漫画作品およびそれを原作としたアニメ『BLEACH』に登場する架空の人物。アニメの声優は中尾隆聖。 護廷十三隊所属、十二番隊隊長および技術開発局の二代目局長 身長:174cm 体重:54kg

涅槃

部派仏教では、涅槃とは煩悩を滅し尽くした状態であるとしている。部派仏教でいう涅槃には有余涅槃(有余依涅槃)と無余涅槃(無余依涅槃)の2つがある。有余涅槃は、煩悩は断たれたが肉体が残存する場合を指す。無余涅槃は、全てが滅無に帰した状態を指す。無余涅槃は灰身滅智(けしんめっち)の状態である。

涅槃絵

⇒ 涅槃図

涅槃会

釈迦入滅の日とされる陰暦二月一五日(現在は三月一五日)に, 釈迦の徳をたたえて行う法会。 涅槃図をかかげ, 遺教経(ユイキヨウギヨウ)を読誦する。 更衣(キサラギ)の別れ。 常楽会。 涅槃講。 仏忌。 ﹝季﹞春。

涅槃仏

涅槃仏(ねはんぶつ)とは、釈迦が入滅する様子を仏像としてあらわしたもの。寝仏、寝釈迦像、涅槃像とも呼ばれ、主にタイの仏教寺院などで見ることが出来、足の裏には宇宙観を示す文様などが描かれている。なお、釈迦入滅の様子を描いた絵画を涅槃図(ねはんず、仏涅槃図)と呼ぶ。 ほとんどの像容は

涅槃宗

曇無讖が訳した涅槃経が伝えられると、その説の正当性が証明され、道生の先見の明にみな驚嘆したという。 宋代では、慧成、曇無成、僧荘、道汪、静林、慧定、曇斌、超進、法瑤、道登、曇度、道成などが涅槃経の疏(解説・解釈書)を著した。またこのほか涅槃宗に関係する僧名として、僧宗、慧静、宝亮、曇

偽涅槃

その状態から涅槃(悟りの境地)と間違えられるケースが多く、そこから偽涅槃と呼ばれる。 一度経験すると執着するようになり、また、悟りの境地と錯覚して得意満面となってしまう。その結果、そこから先の段階に進まずに止まってしまうことが多い。 『瞑想の精神医学 - トランスパーソナル精神医学序説』(安藤治著、春秋社、1993年)p126

払拭

〔「しき」は呉音〕 「ふっしょく(払拭)」に同じ。

払拭

汚れなどをすっかりぬぐい去ること。 除き去って, きれいにすること。 ふっしき。 「不信感を~しきれない」

払い

(1)代金・料金など金銭を払うこと。 支払い。 「~をすます」「~がたまる」 (2)払って除くこと。 取り除くこと。 「厄介~」「煤(スス)~」 (3)不用なものを売って処分すること。 「~に出す」 (4)漢字を書くとき, 線の終わりを左(あるいは右)斜め下方に力を抜きながら引くこと。

払う

(1)じゃまなもの, 無益なもの, 不用なもの, 害をなすものなどを除く。 (ア)手などで勢いよく除き去る。 「ほこりを~・う」「天井のすすを~・う」「肩に積もった雪を~・う」(イ)刃物でさっと切って取り除く。 切り払う。 「立ち木の下枝を~・う」「鎌(カマ)で下草を~・う」(ウ)使用するために, 取り除く。 「刀の鞘(サヤ)を~・う」「襖(フスマ)を~・う」(エ)自分のほうへ向かってくるものを, 手や足を勢いよく動かしてわきへどける。 払いのける。 「足を~・って倒す」「つかみかかってくる手を~・う」 (2)人や動物をその場からいなくさせる。 去らせる。 また, 先払いをする。 「人を~・って密談する」「はえを~・う」「行列の先を~・う」 (3)圧倒する。 威圧する。 「威風あたりを~・う」 (4)不用なものを売って処分する。 「古雑誌を屑屋に~・はうと思つて/一隅より(晶子)」 (5)金銭を渡す。 (ア)支払う。 「代金を~・う」「給料を~・う」「勘定を~・う」(イ)納入する。 「罰金を~・う」「税金を~・う」 (6)目的を達するために, あるものを費やす。 消費する。 「勝利のために大きな犠牲を~・った」「努力を~・う」 (7)それまで居た場所をあける。 引き払う。 「宿を~・う」 (8)気持ちをあるものに向ける。 心を傾ける。 「…に注意を~・う」「敬意を~・う」「関心を~・う」「苦心を~・う」 (9)(「地をはらう」の形で)すっかり失われる。 全くなくなる。 「威信地を~・う」 (10)刀・棒などを左右に振る。 なぎ倒す。 「刀を~・う」「なぎなたで脛(スネ)を~・う」 (11)従わないものを討ち退ける。 平定する。 「姦を~・はん時は今/天地有情(晩翠)」 (12)軽くたたくように触れる。 「池水の水草(ミクサ)も取らで青柳の~・ふしづ枝にまかせてぞ見る/後拾遺(春上)」 (13)ごみやちりなどを取り払う。 はき清める。 掃除する。 「宮の東(ヒンガシ)の対を~・ひしつらひて/源氏(真木柱)」 (14)追放する。 追い払う。 「別当をも~・ふべしなんどまでののしりて/沙石 9」 ‖可能‖ はらえる

払子

〔「ほっ」「す」共に唐音〕 もとインドで, 虫や塵(チリ)を払うための具。 獣毛や麻などを束ねて柄をつけたもの。 後世, 中国・日本で僧が説法などで威儀を正すために用いる法具。 真宗以外の各派で用いる。 → 麈尾

払腰

払腰と横捨身であったと記されている。 払腰への特有の返し技としては足技の払腰返がある。払腰をやり返した場合は、「払腰」が記録される。大外刈で返すケースも多い。 楔刈(くさびがり)は払腰などが仕掛けられてきた時、内から大内刈の要領で相手の軸足を刈ったり、払