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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

招聘

[しょうへい]
礼を尽くして人を招くこと。
「技術者を~する」

คำที่เกี่ยวข้อง

招聘状

招聘状(しょうへいじょう、Invitation letter)招待状のこと。 ビザ取得の時などに使う言葉。 入国する側の企業や人からの推薦状のようなもの。 日本へのビザや日本からのビザには、要求される項目の一つ。 一般的に、招聘状には以下の内容を記載することが多い。 対象者(住所・氏名・電話) 招聘する理由

聘問

礼物を持って訪問すること。

傭聘

頼んで雇うこと。 「第二の下女の~を頼んだ/鶏(鴎外)」

聘物

贈り物。 幣物(ヘイモツ)。

聘ふ

〔「あとらふ」と同源〕 (1)結婚を申し込む。 「~・ふること既に訖(オワリ)て/日本書紀(履中訓)」 (2)誘う。 「武彦を廬城河に~・へ率(タシ)ひて/日本書紀(雄略訓)」 (3)頼む。 あつらえる。 あとらう。 「ほととぎす春を鳴けとも~・ふとも/古今六帖 4」

文聘

引く『世語』)。嘉平年間に江夏太守となった桓禺という人物は、文聘と並ぶ名声を博したという。 243年秋7月、曹芳(斉王)は詔勅を下し、曹操の廟庭に功臣20人を祭った。その中には文聘も含まれている。 陳寿は州郡を守り威厳と恩恵を示した人物として、李通・臧覇・呂虔と共に称えている。

聘珍樓

佳肴の如きで、良き人品と道徳を備えて招聘登用されるのを待つものだ」という意味。そこから「席珍待聘」と言う四字熟語が生まれ、「才能ある者が登用され招聘任命されるのを待つ」という意味に使われるようになった。「席珍」とは宴席に供される佳肴

趙席聘

趙 席聘(ちょう せきへい)は中華民国の軍人。北京政府、国民軍、国民政府(国民革命軍)に属した。馮玉祥配下の「十三太保」の1人とされる場合がある。字は国珍。馮玉祥配下の劉郁芬の母方の従兄にあたる。 1898年(光緒24年)、袁世凱率いる武衛右軍に入隊し、間もなく哨官となった。1902年(光緒28年

潮招

海産のカニ。 甲幅3センチメートル内外。 砂泥地の干潟にすむ。 雄は片方のはさみが著しく大きくなり, これを上下に振る動作が潮を招くように見えるのでこの名がある。 砕いて塩辛にしたものを「蟹漬(ガンヅケ)」といい, 有明海沿岸の名物。 紀伊半島以南に広く分布。 タウチガニ。 ﹝季﹞春。

招致

招くこと。 招き寄せること。 「外国の演奏家を~する」

招来

(1)人を招いて来させること。 「海外から指揮者を~する」 (2)ある結果を引き起こすこと。 将来。 「不幸を~する」

招く

(1)人を, 手を振るなどの合図をして近くへ来させる。 手まねく。 「子供を~・く」 (2)用意をととのえて, 人に来てもらう。 (ア)ふさわしい状況をつくったり, 地位を用意したりして, 人に来てもらう。 「外国から音楽家を~・く」「顧問に~・く」(イ)客として来てもらう。 「新居に友達を~・く」 (3)当然の結果として身に受ける。 「破綻を~・く」「災いを~・く」「危険を~・く」 (4)手で合図する。 手まねで知らせる。 「あなかま, と~・き制すれども/枕草子 3」 ‖可能‖ まねける 招かれざる客 歓迎されない客。 迷惑な客。

招く

〔後世「おぐ」とも〕 まねき寄せる。 呼び寄せる。 「妓を~・ぎて晩餐を食し/日乗(荷風)」「月立ちし日より~・きつつうち慕(ジノ)ひ/万葉 4196」

招待

〔古くは「しょうだい」〕 客として来てもらうこと。 呼んでもてなすこと。 「披露宴に~される」「~状」「~券」

招客

客を招くこと。 また, 招いた客。

招宴

宴会に人を招くこと。 また, その宴会。

招魂

肉体から離れ出た霊魂を呼び戻して鎮めること。 また, 死者の霊を招いてまつること。 → 魂呼ばい

招請

招いて来てもらうこと。 招待。 しょうじょう。 「外国選手を~する」「~にこたえる」

招集

(1)招き集めること。 「理事会を~する」 (2)地方議会, 社団法人の社員総会, 株式会社の株主総会などの合議体の構成員に対し集合を要求する行為。