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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

改悟

[かいご]
自分の過去の悪事・あやまちをさとり改めること。 悔悛(カイシユン)。
「前非を~する」

คำที่เกี่ยวข้อง

覚悟

(1)危険な状態や好ましくない結果を予想し, それに対応できるよう心構えをすること。 「決死の~」「危険は~の上だ」「~はできている」 (2)〔仏〕 悟りを開くこと。 (3)知ること。 「郎従小庭に伺候の由, 全く~仕らず/平家 1」 (4)覚えること。 「本歌を~す/徒然238」 (5)観念すること。 あきらめること。 「がつきめ, 御意ぢや~せい/狂言・武悪」 <i>~の前</i> 前もって十分に覚悟していること。 覚悟の上。 「これらはもとより~にて侍れば/平治(上・古活字本)」

悔悟

自分のした事を悪かったとさとり, 後悔すること。 「~の涙を流す」「無事出獄して, 大いに~する処あり/妾の半生涯(英子)」

大悟

〔「だいご」とも。 「大」は完全の意。 多く禅宗で用いる〕 完全円満な悟りを開くこと。 「耶蘇(ヤソ)や釈迦などが直観的に~した刹那は/神秘的半獣主義(泡鳴)」

悟得

悟りを開いて真理を会得すること。 「一新理を~するものあれば/西洋聞見録(文夫)」

自悟

みずからさとること。

漸悟

〔仏〕 修行を積んで, だんだんと悟りに至ること。 禅宗では中国の北宗禅の宗風をいう。 ⇔ 頓悟

開悟

悟りを開くこと。

悟了

さとりきること。 「四目相見て両心~し/福翁百話(諭吉)」

穎悟

すぐれて悟りのはやいこと。 賢いこと。 また, そのさま。 「資性~」「その才思の~なると専精勉強の力とに由り/西国立志編(正直)」

悟道

仏教の精髄を悟ること。 悟りの道。

悟性

〔(ドイツ) Verstand; 英 understanding〕 〔哲〕 (1)広義には, 論理的な思考を行う能力・知力を指していう語。 。 知性。 (2)カント・ヘーゲルでは, さらに理性とも区別される。 (ア)カントでは, 理念の能力である理性と異なって, 感性に受容された感覚内容に基づいて対象を構成する概念の能力, 判断の能力をいう。 (イ)ヘーゲルでは, 具体的普遍の認識に至る理性に対して, 物を個別的・固定的にのみ見て統合しえない思考の能力, 非弁証法的な反省的・抽象的認識能力をいう。 → 感性 → 理性

悟り

京都・観光旅行。 ^ 大正新脩大蔵経テキストデータベース 『釋迦譜』 (T2040_.50.0064a08: ~): 佛成道已 梵天勸請轉妙法輪 至波羅捺鹿野苑中爲拘隣五人轉四眞諦。 ^ 藤本晃 (2015年11月). 悟りの四つのステージ. サンガ [要ページ番号] ^ 渡辺研二 2006. ^ 鈴木大拙全集第十巻[要追加記述]

実悟

実悟(じつご、明応元年(1492年)- 天正11年11月25日(1584年1月17日)は、戦国時代から安土桃山時代にかけての浄土真宗の僧である。河内願得寺住持。本願寺第8世法主蓮如の10男。母は畠山政栄の娘蓮能。子に顕悟、玄員室。幼名は光童丸、諱は兼了。 幼少時代から異母兄の加賀本泉寺住持蓮悟の元に

撒改

^ 祖父の景祖烏古廼(ウクナイ)は、女真(ジュシェン)諸部の統一に際しての主要人物であった。烏古廼(ウクナイ)は次男のヘリンボの胆勇の気質を喜んで愛し、そのためヘリンボの子孫が金朝の統治者の地位を占めた。女真には、子供たちが成長すると、各自別の宮邸に移り住む習俗があったが、ウクナ

改案

案を改めること。 また, 改めた案。

更改

(1)過去の決定や契約などを新たなものに変えること。 「予算を~する」 (2)〔法〕 既存債務を消滅させ, 代わりに新債務を成立させる契約。

改装

外観や内装などを新しく変えること。 もようがえ。 「店内を~する」

改良

物事の悪いところを改めて, 前よりよくすること。 改善。 「品種を~する」「~型」「~種」 〔reform の訳語として明治期につくられた語〕

改正

法律や制度などをあらためただすこと。 「規則を~する」