Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

日琉同祖論

日琉同祖論(にちりゅうどうそろん)は、(本土)日本人と琉球(沖縄・奄美・宮古・八重山)人はその起源において民族的には同一であり、日本人と琉球人の人種的・文化的同一性を学術的に立証することによって民族的一体性を強調する理論。 16世紀の京都五山の僧侶等によって唱えられた源為朝琉球渡来説に端を発するとさ

คำที่เกี่ยวข้อง

日ユ同祖論

古代イスラエルの失われた10支族とは、ユダヤ民族を除いた、ルベン族、シメオン族、ダン族、ナフタリ族、ガド族、アシェル族、イッサカル族、ゼブルン族、ヨセフ族(マナセ族、エフライム族)を指す。 第9族エフライム族、第5族ガド族、または第7族イッサカル族の数人が日本に、第11族ヨセフ族(マナセ族、エフライム族)はエチオピアに移住したという説がある。

日鮮同祖論

日鮮同祖論(にっせんどうそろん)は、「日本人と朝鮮人の祖先は同じである」とする論。日朝同祖論(にっちょうどうそろん)、日韓同祖論(にっかんどうそろん)ともいう。 「日朝両民族はその祖先を同じくし、兄弟あるいは本家と分家に擬せられる間柄であり、本来一体となるべきである」という主張。「日本の韓国併合、

日琉祖語

オキ2/オコ2ル・オコ2ス(起) オチ2/オト2ル・オト2ス(落・劣) オヒ2(育つ)/オホス(育てる) ヨキ2(避)/ヨ2コ2ス(讒) アミ2/アムス(浴) ツキ2/ツクス(尽) ワビ2/ワブシ(侘) ナギ2(凪ぐ)/ナグサム(心が静まる)/ナゴ1ヤカ(和) コ1ヒ2/コ1ホシ(恋)

同祖

祖先を同じくすること。

琉球祖語

琉球祖語(りゅうきゅうそご、英語: Proto-Ryūkyūan)とは、琉球諸語(琉球語)の諸言語(諸方言)の共通祖先にあたる言語(祖語)。日琉祖語を祖語とする日琉語族は日本語派と琉球語派に分岐する。後に琉球の諸言語に分岐した。 琉球祖語は、日琉祖語から奈良時代以前に分岐したとの説が有力である。

祖国同盟

祖国同盟(Tėvynės sąjunga、略称:TS)は、リトアニアの保守政党。一般には中道右派とされる。党首はガブリエリュス・ランズベルギス。 2008年5月17日にリトアニア・キリスト教民主派(リトアニア語版) (LKD) と合併し、正式名称が祖国同盟=リトアニア・キリスト教民主派(Tėvynės

英祖 (琉球国王)

玄孫:汪英紫(大城按司、南山王) 来孫:汪応祖(南山王) 昆孫:他魯毎(南山王) 昆孫:南風原按司 昆孫:具志頭按司 昆孫:兼城按司 昆孫:識名按司 昆孫:越来按司 来孫:越来按司 来孫:瀬長按司 来孫:達勃期 昆孫:佐久間王子 昆孫:豊見城按司 昆孫:照屋按司 来孫:大城按司 [脚注の使い方] ^

日琉語族

日琉語族(にちりゅうごぞく、英語: Japonic languages, Japanese-Ryukyuan languages)または日琉諸語(にちりゅうしょご)、日本語族(にほんごぞく)とは、日本列島で話される語族である。日本本土で話される日本語と、奄美群島から先島諸島にかけて(南西諸島、琉球

同情論証

argumentum ad misericordiam、別名ガリレオ論証、英語: the Galileo argument)とは、詭弁の一種。 論者が聴衆の哀れみや罪悪感などの感情へ直接訴えかける弁論をすることにより、話題の論点を捻じ曲げ、且つ聴衆の同情による支持を受けようとする推論である。

共同幻想論

憑人)が分離される。『遠野物語』の死やわざわいの〈予兆〉譚は、村落の限られた時空以外では無意味であり、1.まず村民にある〈入眠幻覚〉のような村落伝承が共同幻想に覆いかぶさっているか、2.それが村の異常な個人(憑人)に象徴的に体現されているかである。『遠野物語』に書かれている憑人は2

祖

(1)子を生んだ人, または, 他人の子を自分の子として養い育てる人。 実父母・養父母の総称。 《親》「生みの~より育ての~」「養い~」 (2)子をもっている生物。 《親》「~鳥」 (3)他の物を生ずるもととなるもの。 《親》「~芋」 (4)物事の中心になるもの。 《親》「~会社」 (5)同種のもののうち, 大きなもの。 《親》「~指」 (6)勝負事の際, 札配りなど競技の中心的な役割にあたる人。 また, その役。 《親》 (7)無尽・入札などの際の発起人。 《親》{(1)~(7)} ⇔ 子 (8)もののはじめ。 元祖。 《祖》「物語の出できはじめの~なる竹取の翁に/源氏(絵合)」 (9)祖先。 《祖》「人の子は~の名絶たず/万葉 4094」「遠つみ~」 <i>~思う心にまさる親心</i> 〔吉田松陰の歌「親思ふ心にまさる親心今日のおとづれ何と聞くらん」による〕 子が親を思う心以上に, 親の子を思う心は深い。 <i>~に似ぬ子は鬼子(オニゴ)((オニツコ))</i> 親に似ない子は人の子ではなく鬼の子である。 子は親に似るのが普通である, の意。 <i>~の因果(インガ)が子に報(ムク)う</i> 親のした悪業の報いが罪もない子に現れる。 親の罰(バチ)は子にあたる。 <i>~の顔が見たい</i> しつけの悪いよその子の言動に, 驚きあきれて言う語。 <i>~の心子知らず</i> 子を思う親の心を子は察しないで勝手な振る舞いをする。 <i>~の臑(スネ)を噛(カジ)る</i> 子が経済的に自立できないで, 親の扶養を受ける。 <i>~の光は七光(ナナヒカリ)</i> 〔「七」は大きな数としていう〕 子の出世や評価に大きく貢献する, 親の高い社会的地位や名声などの威光。 親の光は七とこ照らす。 親の七光。 <i>~の欲目(ヨクメ)</i> 親が愛情から自分の子を実際以上によいと思うこと。 <i>~は無くとも子は育つ</i> 親がいなくなっても, 子供はなんとか育っていくものである。 世の中のことはさほど心配したものではないというたとえ。

祖

(1)その血統。 一家系の最初の人。 「清和天皇を~とする」 (2)一つの教え・流派, 物事などを始めた人。 元祖。 「細菌学の~」

琉球

琉球(りゅうきゅう)、りゅうきゅう、リュウキュウ 琉球諸島(琉球弧)地域を指す - 奄美群島を含む場合と、沖縄諸島以南の2つの意味がある。 政体、国号 古琉球 - おおむねグスク時代から三山時代を経て琉球王国成立までの沖縄の歴史区分。 龍及国 - 鎌倉から室町時代初期の日本からの呼称(称名寺所蔵行基図、『日本扶桑国之図』)

琉装

 私たちはあの能衣裳が如何に立派なものであるかを知っています。それならなぜその形態を引き承ぐ琉装に美を認めないのでしょうか。能衣裳は既に古典に属するものですが、琉球ではそれが現在にも活きているのです。(中略)想うに形は遠く打掛けに起源を有つものでしょう。断ち方はほとんど能衣裳と変る所がありません

琉歌

〔和歌に対して, 琉球風の短歌の意〕 沖縄の短詩形歌謡。 特に八・八・八・六形式の抒情的歌謡をいう。 多く, 三線(サンシン)の伴奏にのせて歌われる。

琉-UNIT

琉-UNIT(りゅうユニット)は、沖縄出身の3人からなる日本のヒップホップパフォーマンスユニット。 2010年結成、レーベルはN.J.S PRO。 2010年1月23日、NewJap琉球Night @ club Air(那覇市)にて元男性アイドルグループDA PUMPの玉城幸也と奥本健が活動を再開。そのステージで客演だった川満

琉球朝日放送

琉球朝日放送株式会社(りゅうきゅうあさひほうそう、Ryukyu Asahi Broadcasting Corporation.)は、沖縄県を放送対象地域とし、テレビジョン放送事業を行っている特定地上基幹放送事業者である。略称はQAB(Ryu-Q Asahi Broadcasting)。ANN系列フ

東亜協同体論

東亜協同体論(とうあきょうどうたいろん)とは、1930年代末(日中戦争初期)の日本で、東アジア地域において民族・国家を超克する協同体の建設を主張した政治理論・思想のこと。当時の近衛文麿首相のブレイン集団である昭和研究会を中心に構想され、三木清・蠟山政道・尾崎秀実・新明正道・加田哲二・杉原正巳らが主要な論者となった。

日本人論

日本人論(にほんじんろん)とは、日本人について論じる論、著作、報告のこと。 日本人論の起源としては古くは安土桃山時代や江戸時代の宣教師の母国への報告書や、海難・漂流体験からロシアやカナダなどを見る経験を得た和人漁師や船頭の経験譚が挙げられる。幕末から明治にかけては日本