Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

木遣り橋

江東区豊洲側(2018年5月24日撮影) 木遣り橋の銘板 この木遣り橋という名称は、この地帯が戦前より貯木場であったことに由来する。また、旧防波堤(中洲の緑地)南側に存在していた有明貯木場は、当時、東京都の保有する貯木場の中で最大規模を誇っていた。木材を大量に運搬・貯木(遣り繰り)していた過去を後世に伝えるための名称である。

คำที่เกี่ยวข้อง

木遣り

(1)大木などを, 多人数で音頭(オンド)をとりながら運ぶこと。 (2)「木遣り唄(ウタ)」の略。

木遣

木遣、木遣り(きやり)は、労働歌の一つ、木遣り歌・木遣り唄とも。本来は作業唄だが、民謡や祭礼の唄として、各地に伝承されている。 木遣の起源は作業唄で、複数人で仕事をする時に力を一つにまとめるために、掛け声や合図として唄われたものである。1202年(建仁2年)に栄西上人が建仁寺を創建したとき、人夫に歌

遣り

〔動詞「やる」の連用形から〕 (1)取引で, 売ること。 うり。 取引員が立会中に使う語。 「一買い二~」 (2)遣り手。 「~が前垂茜さす/浄瑠璃・寿の門松」

投げ遣り

物事をいい加減な態度で行うこと。 どうなってもいいというような無責任な態度であること。 また, そのさま。 「~な学習態度」「~な物言い」

派遣切り

リーマン・ショック 雇い止め 福田彩乃 - 派遣社員出身のものまねタレント。リーマンショックの影響による派遣切りが芸能界入りのキッカケとなった。 時の行路 - リーマン・ショックを社会背景にした派遣切り問題を描いた小説、映画作品。 2019年コロナウイルス感染症による社会・経済的影響(コロナショック)

蚊遣り具

蚊遣り具は日本全国の山村地方に分布した。全国的には「かび(蚊火)」、「カベ」と呼ばれることが多かった。 18世紀(江戸時代)に描かれた『富山藩領山方絵巻』には、農民が田植えにて“蚊遣り具”を用いている様子が描かれている。 なお、蚊火や蚊遣火(かやりび)は夏の季語である。 ^ 稲わらの芯、わらのくず。

蚊遣り火

蚊遣り火(かやりび)とは、よもぎの葉、カヤ(榧)の木、杉や松の青葉などを火にくべて、燻した煙で蚊を追い払う行為、あるいはそのために熾された火や煙である。季語などで蚊遣火と書く。 蚊取り線香や電気蚊取り、あるいは殺虫スプレーなど様々な駆虫製品が生産、販売されている21世紀にはすたれた習慣だが、平安時代

木橋

橋は撤去が容易であり、主要路で使用される土橋とは別に重要度の低い通路に使用され、戦時には敵の移動を制限するために撤去された。使用された木材は、板は丸鋸などの製材技術が無い中世では高級品であり拠城や戦略度の高い場所で、専門家を雇って建築されたと考えられる。居住性のない山城でも見られるが、構造は簡素で

遣りっ放し

〔「やりばなし」の転〕 したままであとの始末をしないこと。 また, 仕上げ・点検などをしないこと。 しっぱなし。

木橋駅

木橋駅(もっきょうえき)は、中華人民共和国湖南省長沙市雨花区にある5号線の駅である。 1号線:島式ホーム1面 曲塘路 沙湾公園 ^ “双“箭”齐发!长沙地铁3号线、5号线预计28日起载客运营” (中国語). 澎湃新聞. (2020年6月24日). https://www.thepaper

八木橋

八木橋(やぎはし、やぎばし) 八木橋百貨店 - 埼玉県熊谷市にある百貨店およびそれを営業する株式会社八木橋、及び創業・経営者一族の姓。読みはヤギハシ。 八木橋 (ヤギ) - テレビ番組ザ!鉄腕!DASH!!に出演していたヤギ。DASH村#村人を参照。 日本人の姓のひとつ。 地名 秋田県大館市比内町八木橋

遣す

〔「まゐる(参)」の連用形に「いだす(出)」の付いた「参出(マヰイダ)す」の転か〕 (1)使いを目上の人のところに遣わす。 さし遣わす。 「五百野皇女を~・したまひて/日本書紀(景行訓)」 (2)献上する。 奉る。 「幣帛(イワイノミテグラ)を諸の神祇にあかち~・す/日本書紀(天武訓)」

遣う

(1)ある目的のために物や体を利用する。 《使》「サッカーでは手を~・ってはいけない」「通勤に車を~・う」 (2)物を, それ本来の用途に用いる。 《使》「扇子を~・う」「食後に楊枝を~・う」 (3)手段として術・技(ワザ)を行う。 「トリックを~・う」「仮病を~・う」「居留守を~・う」 (4)頭脳・神経などを働かせる。 「頭を~・え」「対人関係に神経を~・う」 (5)物・金・時間などを費やす。 消費する。 「この冬は石油を去年の倍も~・った」「時間をうまく~・う」「体力を~・う仕事」 (6)ある行為をする。 「手水(チヨウズ)を~・う」「弁当を~・う」「産湯(ウブユ)を~・う」 (7)人などを働かせる。 (ア)人を働かせて自分の目的を果たす。 また, 奉仕させる。 《使》「人を~・って急いで仕上げる」「頼朝をたのまば助けて~・はんはいかに/平家 12」(イ)人形・動物などを自分の意図どおりに動かす。 あやつる。 《遣》「猿を~・う」「蛇を~・う」「文楽の人形を~・う」 ‖可能‖ つかえる ︱慣用︱ 顎(アゴ)で~・色目を~・気を~・空(ソラ)を~・出しに~/馬鹿と鋏は使いよう

派遣

任務を負わせて, 他の地に行かせること。 「特使を~する」

遣外

外国へ派遣すること。 「~使節」

遣す

※一※ (動サ下二) (1)先方からこちらへ送ってくる。 よこす。 「白玉の五百箇集(イオツツド)ひを手に結び~・せむ海人(アマ)はむがしくもあるか/万葉 4105」 (2)(動詞の連用形に付いて)その動作がこちらへ向けて行われる意を表す。 「度度ほのめかし~・せけれど/源氏(東屋)」 ※二※ (動サ四) {※一※}に同じ。 「おのれ~・さずは胴切にしてやらう/狂言・太刀奪(虎寛本)」 〔下二段が室町末期に四段に変わったもの〕

先遣

本隊より先に派遣すること。 「調査隊を~する」

差遣

使いの者をさしつかわすこと。 派遣。 「特使を~する」

遣す

よこす。 おこす。 「筑紫より来たる人にすだれがはを乞ふを, 今々とて~・さねば/兼澄集」