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รายละเอียดคำ

木防已湯

木防已湯(もくぼういとう)は、漢方薬の一つ。出典は、『金匱要略』。 体力の低下した人で、胸が詰まって苦しく、息切れ、咳嗽があるものに用いられる。ジギタリスに似た強心作用がある。 防已 - オオツヅラフジの茎や根茎 石膏 - セッコウの鉱石 桂皮 人参 - オタネニンジンの根 石膏(セッコウ) 人参(ニンジン)

คำที่เกี่ยวข้อง

防已黄耆湯

防已黄耆湯(ぼういおうぎとう)は、漢方薬の一つ。出典は、『金匱要略』。 肥満、多汗症、むくみ、関節炎などに用いるもので、体の水分循環を改善し、疲れや痛みをやわらげる効果がある。医療用医薬品と薬局等で販売している一般用医薬品がある。 汗っかきなのにむくみやすいなどの症状に効果。水分代謝を促進する防已・

防已

オオツヅラフジの茎や根茎を乾燥した生薬。 リューマチ・神経痛・関節痛などの鎮痛剤として用いる。

佐々木克已

佐々木 克已(ささき かつみ、1940年3月16日 - )は、日本の地方公務員。東京都出納長や、東京都住宅供給公社理事長、首都高速道路代表取締役社長などを歴任した。 1963年中央大学法学部卒業、東京都庁入庁。1987年東京都企画審議室調整部庶務課長。1993年東京都企画審議室調整部長。1994年東

湯木町

渡らねばならぬため、隣接する川越市の方が関わりが強い。もとは西遊馬と地続きで同じ西遊馬村であったが、1926年(大正15年) 荒川の流路が変更され、旧河川(びん沼川)と新河川に囲まれた孤島のようになっている。町域内は全域が市街化調整区域で耕地整理された水田で占めら

湯木慧

NIPPON CALLING 2020 2021年 9月04日 - 空白ごっこ「全下北沢ツアー」 11月22日 - LD&K NIGHT 2021~憂晴福反応~ 2022年 7月31日 - 下北沢フェスごっこ2022 8月09日 - HUG ROCK FESTIVAL 2022 ハグの日 8月22日

已上

※一※ (名) (1)数量・程度などを表す名詞の下に付けて, それより多いこと, また, 優れていることを表す。 数量を表す用法では, その基準点を含む。 「予想~の好成績」「もうこれ~待てない」「三歳~は有料」 → 以下 (2)そこまでに述べたこと, それまでに挙げた事柄を表す。 ⇔ 以下 「~五名を合格とする」「~現状を分析してみた」 (3)文書・目録などの末尾に記して, 「終わり」の意を表す。 (4)(接続助詞的に用いて)…するからには。 …したからは。 「出場する~優勝をねらう」「引受けた~は, 責任をもつ」 (5)(接続詞的あるいは副詞的に用いて)上に述べたことの結果として。 結局。 要するに。 「親類みな梟(キヤウ)せられ, ~義朝一人にまかりなり候へば/平治(上・古活字本)」 (6)「御目見(オメミエ)以上」の略。 ⇔ 以下 「検校の娘~へやる気なり/柳多留 6」 ※二※ (副) どうしても。 絶対に。 「貴方が然う酷(ヒド)く有仰(オツシヤ)れば, ~還りません/金色夜叉(紅葉)」

已後

(1)これから先のこと。 今後。 「~気をつけなさい」 (2)(基準の時を含んで)ある時よりものちのこと。 「一〇時~の外出を禁止する」「あれ~彼に会っていない」 ⇔ 以前

已下

〔古くは「いげ」とも〕 (1)数量・程度などを表す名詞の下に付けて, それより少ないこと, または劣っていることを表す。 数量を表す用法では, その基準点を含む。 「四千円~は非課税」「小数点~切り捨て」「あいつは人間~だ」 → 以上 → 未満 (2)代表者や中心となるものを挙げて, 他を省略する時に使う語。 「社長~総出で出迎える」 (3)(文書などで)そこからあとに述べること。 そこからあと。 ⇔ 以上 「~に例を示す」 (4)「御目見(オメミエ)以下」の略。 ⇔ 以上

已下

それより下。 いか。 「不参の人々…大納言隆季卿~十余人/平家 3」

已む

※一※ (動マ五[四]) (1)それまで続いていたことが, 切れて続かなくなる。 「雨が~・む」「騒ぎが~・む」 (2)しないですませる。 実行されずに終わる。 「御発展を願って~・みません」「及ばざる時はすみやかに~・むを知といふべし/徒然 131」 (3)物事の決まりがついて, 終わりになる。 「倒れてのち~・む」「撃(ウ)ちてし~・まむ/古事記(中)」 (4)感情・痛みなどがおさまる。 「あふ日ならでは~・む薬なし/拾遺(恋一)」 〔「止める」に対する自動詞〕 ※二※ (動マ下二) ⇒ やめる(止) ⇒ やめる(辞) 止むに止まれず やめようとしてもやめることができないさま。 「~口を出してしまった」 止むに止まれぬ やめようとしてもやめられない。 「~思い」「~事情」 止むを得ず しかたなく。 やむなく。 「だれも引き受けず, ~私が引き受けた」 止むを得ない 望ましくはないがしかたがない。 他にどうすることもできない。 「中止も~ない」

已前

(1)ある時点よりも前。 ⇔ 以後 「明治~」「第二次大戦~」 (2)ある段階・レベルまでまだ至っていないこと。 「常識~の問題」 (3)今よりもだいぶ前。 昔。 「~訪問した土地」

已往

ある時点よりも前。 以前。

已降

ある時よりあと, ずっと。 「一〇時~は外出を禁止する」

已め

やめること。 中止。 とりやめ。 「きりのよいところで~にする」

已に

(1)ある動作が早くも終わっているということを表す。 以前に。 もう。 「会は~終わった」「~見たとおり」 (2)早くもそういう状態になっているということを表す。 「~春である」 (3)動作や状態が確定し, 確かにそうなっていることを表す。 (ア)すっかり。 全く。 「天の下~覆ひて降る雪の光を見れば/万葉 3923」(イ)すんでのことで。 あぶなく。 今にも。 「東国へ~門出でと聞こえしが, 入道相国違例の御心地とてとどまり給ひぬ/平家 6」(ウ)現に。 まちがいもなく。 「この少将は~かの大納言が嫡子なり/平家 3」

成已

刊本を比較すると、『史記』は、南監本、汲古閣、百衲本、中華書局、国史編纂委員会は「成巳」と記述しており、武英殿聚珍版叢書のみが「成已」と記述している。『漢書』は、南監本、汲古閣は「成巳」と記述しており、百衲本、国史編纂委員会、武英殿聚珍版叢書は「成已」と記述している。したがって「成己」と記述した事例は存在せず、全て「成巳」

湯木博恵

したら、世界バドミントン史上に輝く四連勝を達成していた可能性もあった為、本人は「あんなチャンスは二度とやってきません。とても悔しい」と繰り返し話していたという。 夫の新沼謙治は妻・博江を悼み、自身の故郷である岩手県大船渡市に『南無博江観音』を建立した。 [脚注の使い方] ^ a b 『岡山県大百科事典

湯木貞一

茶懐石を料理に取り入れ、料理の品格を高めたいという志を立てる。しかし、貞一の目指す料理と実家の料理とは路線に異なりがあったことなどから次第に確執が深まり、30歳の時に家出同然で独立、大阪市新町(現・西区新町)にカウンターのみの割烹料理屋「御鯛茶処

已める

(1)続けてきたことを, 終わりにする。 「タバコを~・める」 (2)しようとしていたことを, しないことにする。 「雨なら外出は~・めよう」 (3)病気をなおす。 「かい拭ひたるやうに~・め奉りたりしかば/枕草子259」 〔「止む」に対する他動詞〕