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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

末生り

[うらなり]
(1)ウリなどで, 蔓(ツル)の先の方になった実。 時期おくれで味が悪い。
⇔ 本生り
「~の西瓜(スイカ)」
(2)顔色が悪く元気のない人。
「~野郎」
(3)末の方の子。
「~の子をばころがし育てなり/柳多留 55」
<i>~の瓢箪(ヒヨウタン)</i>
顔色が青白く元気のない人のたとえ。

末生り

[すえなり]
⇒ うらなり(末生)

คำที่เกี่ยวข้อง

末成り

(1)ウリなどで, 蔓(ツル)の先の方になった実。 時期おくれで味が悪い。 ⇔ 本生り 「~の西瓜(スイカ)」 (2)顔色が悪く元気のない人。 「~野郎」 (3)末の方の子。 「~の子をばころがし育てなり/柳多留 55」 <i>~の瓢箪(ヒヨウタン)</i> 顔色が青白く元気のない人のたとえ。

津末昭生

1995年6月10日)は、日本の地球科学者。専門は鉱床学。熊本大学教授。東京都港区出身。 成蹊高等学校から東京大学へ入学。1954年、理学部地学科(地質学課程)を卒業。鉱床学の渡辺武男教授の指導を受けて大学院に進み、1960年、博士課程を修了(理学博士)、「岩手県釜石鉱山地方の接触交代型鉄、銅鉱床について 」。

生り

「生り節(ブシ)」の略。 ﹝季﹞夏。

生り

実がなること。 「今年は栗の~がいい」

末広町通り (桐生市)

永田医院 桐生シルバーホテル 英会話イーオン 桐生校 魚民 桐生駅前店 TOMO'S WORKER'S 桐生本店 ^ 『ふるさと今昔 桐生』20頁 あかぎ出版 『ふるさと今昔 桐生』 1986年(昭和61年) 日本の商店街一覧 関東地方の道路一覧 昭和天皇誤導事件 桐生ファッションウィーク 表示 編集

末広がり

狂言の一。 大果報者が太郎冠者に命じて都へ末広がりを買いにやらせるが, 悪者にだまされて傘を売りつけられて帰宅する。 冠者はしかられるが, 聞き覚えの囃子物(ハヤシモノ)で主人の機嫌をとる。

幕末高校生

この項目には、一部のコンピュータや閲覧ソフトで表示できない文字(Microsoftコードページ932(はしご高))が含まれています(詳細)。 『幕末高校生』(ばくまつこうこうせい)は、1994年1月15日から2月12日までフジテレビ系列で放送されたテレビドラマ。『ボクたちのドラマシリーズ』の一作。短編小説『名残の雪

末

(1)物のはし。 先端。 ⇔ 本 「竹ざおの~」 (2)きょうだいのうち, 一番下の子。 「~の子」 (3)子孫。 後裔(コウエイ)。 「藤原氏の~」 (4)時間の最後。 「年の~」「月~」 (5)未来。 将来。 ゆくすえ。 「~が案じられる」「~の約束をしたからつて, 果して其通りに遂られるか/当世書生気質(逍遥)」 (6)道徳観念のすたれた時代。 「世も~だ」 (7)主要でないこと。 大した問題ではないこと。 「~の問題」 (8)短歌の下の句。 ⇔ 本 (9)神楽歌(カグラウタ)を奏する際, 神座に向かって右方の席。 (10)物事の行われたあと。 結果。 「話し合いの~解決した」「苦労した~, 完成にこぎつけた」 (11)草木の上方の先端。 こずえや枝先。 「奇(メツラ)しき鳥来て杜(カツラ)の~に居り/日本書紀(神代下訓)」 (12)後の世。 後世。 「かの須磨の日記は, ~にも伝へ, 知らせむ/源氏(梅枝)」 <i>~四十より今の三十</i> ⇒ 「末始終」の句項目 <i>~通・る</i> 終わりまでやりとげる。 成功する。 「赤舌日(シヤクゼツニチ)といふ事, …この日ある事, ~・らずといひて, その日言ひたりしこと, したりしこと, かなはず/徒然 91」 <i>~遂(ト)・ぐ</i> (1)最後まで愛情を持ち続ける。 「~・げられぬ恋ならば/人情本・英対暖語」 (2)人生を全うする。 <i>~の露(ツユ)、本(モト)の雫(シズク)</i> 草木の葉末にむすぶ露と, 根もとにかかるしずく。 遅かれ早かれやがては消えてしまうことから, 人の命などのはかなさにたとえていう。

末

(1)枝先。 こずえ。 うれ。 「小里なる花橘を引きよぢて折らむとすれど~若みこそ/万葉 3574」 (2)先端。 はし。 すえ。 「~筈(ハズ)」「~成り」

末

木や草, また枝の先端。 すえ。 うら。 「わが門の柳の~に鶯鳴きつ/万葉 1819」

末

※一※主に時を表す名詞の下に付いて, 「すえ」「終わり」の意を表す。 「年~」「学期~」「巻~」「文~」 ※二※こな。 粉末。 「僧, 松柏の脂の~を以て法義に令食(ジキセ)しむ/今昔 7」

生り物

(1)果実のなる木。 また, その果実。 果物。 「庭木としては~がいい」 (2)田畑からの収穫物。

生成り

(1)生地のままで, 飾り気のないこと。 「敦樸は, …其まま~なを云ぞ/蒙求抄2」 (2)「未晒(ミサラ)し」に同じ。 (3)「生成り色」に同じ。

生成り

※一※ (名・形動) 未完成であること。 まだ十分になりきっていないこと。 また, そのさま。 そのようなものをもいう。 「~ナ鮨/日葡」 ※二※ (名) (1)なれ鮓(ズシ)の別名。 また, なれ鮓のまだ十分に熟していないもの。 なまなれ。 「~をつけける女ありけり/仮名草子・仁勢物語」 (2)能面の一。 女の怨霊に用いる。 角が生えかけた形で, 般若(ハンニヤ)になる以前のさまを表す。

末広町 (桐生市)

町の東西を群馬県道3号前橋大間々桐生線(末広町通り)とかに川通りが、南北を新川橋通りが通過。 桐生市保健福祉会館 桐生地方合同庁舎 桐生税務署 桐生シルバーホテル ホテル桐盛館 魚民桐生北口駅前店 ケンタッキーフライドチキン桐生店 桐生市保健福祉会館(洪水災害、土砂災害、内水氾濫時の緊急避難場所) [脚注の使い方] ^ “群馬県桐生市末広町

末広がり (狂言)

すだけではなく、「傘を差すなる春日山、これもかみのちかいとて、人が傘を差すなら、われも傘を差そうよ…」(大蔵流)という唄も教え、これにより主人の機嫌も直る、という内容である。「春日山」は三笠山とも呼ばれる春日大明神(春日大社)の後ろにある山で、『狂言記』の本文では「傘を差す

生き作り

⇒ いけづくり(生作)

壬生通り

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