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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

松曳き

て書状全文を読む。そこで「国表において御貴殿様姉上様、御死去」、すなわち殿様ではなく、名宛人である三太夫の姉が亡くなったことを伝える書状だと気づく。その場で三太夫は、申し訳が立たないといって慌ただしく切腹しようとしたため、慌てて使者がまずは殿様に報告するべきだと言って押し止める。

คำที่เกี่ยวข้อง

根曳きの松

(1)根のついたまま引き抜いた松。 門松に用いた。 (2)曲名(別項参照)。

曳き山

祭礼に引く山車(ダシ)。 だんじり。

根曳き

(1)草木を根こそぎ引き抜くこと。 ねこぎ。 (2)遊女・芸妓などを身請けすること。 「伊勢崎の豪商に~される話/田舎教師(花袋)」

媾曳き

男女が人目を忍んで会うこと。 密会。 ランデブー。

わらじ曳き

わらじ曳き(わらじひき)は三重県志摩市大王町波切の波切神社で行なわれる祭。様式の希少さと伝統が認められ、1971年(昭和46年)3月17日に「波切のわらじ曳き」として三重県無形民俗文化財に指定された。通称「わらじ祭り」。波切に伝わる古文書には「葦夜権現之祭祀」などと記されている。 7束のわら

ヴォルガの船曳き

『ヴォルガの船曳き』(ヴォルガのふなひき、露: Бурлаки на Волге)は、ロシアの画家イリヤ・レーピンにより1870年 - 1873年に描かれた絵画である。レーピンの初期の代表作であり、風俗画に分類される。 『ボルガの曳舟人夫たち』などともいう。サンクトペテルブルクにあるロシア美術館に収蔵されている。

曳舞

⇒ 曳家

曳く

※一※ (動カ五[四]) ※一※(他動詞) (1)物に手をかけて近くへ寄せる。 《引》 〔綱や網の場合は「曳く」とも書く〕 (ア)物に手をかけて力を入れ, 全体を自分の方へ近寄せる。 引っ張る。 ⇔ 押す 「押しても~・いてもびくともしない」「地曳き網を~・く」(イ)装置や道具の一部分を, 自分の近くへ寄せる。 「サイド-ブレーキを~・く」「ひもを~・くと明かりがつく」「引き金を~・く」(ウ)引き抜く。 「大根を~・く」「お前の山の小松~・き遊ぶ/源氏(初音)」 (2)人・動物や物を離れないようにつないだりして, 自分が先に立ち, ともに移動する。 引っ張る。 (ア)車両などを引っ張って進む。 《引・牽・曳》「荷車を~・く」「たくさんの貨車を~・いた機関車」「犬に橇(ソリ)を~・かせる」(イ)動物などをついて来させる。 《引・曳》「馬を~・いて村へ帰る」 (3)無理について来させて, ある場所に移動させる。 《引・曳》「屠所に~・かれる羊」 (4)地面をこすって進むようにする。 引きずる。 《引・曳》「裾(スソ)を~・く」 (5)自分の体の中に入れる。 「かぜを~・く」 (6)人を誘い寄せる。 (ア)呼びこむ。 誘いこむ。 《引》「店先で客を~・く」(イ)他人の注意・心をこちらに向けさせる。 《引・惹》「人目を~・くような服」「同情を~・く」「美貌に~・かれる」「気を~・く」「人柄に~・かれる」 (7)線状の施設を作って, 自分の方へ導き入れる。 「用水路を作って水を~・く」「水道を~・く」「電話を~・く」 (8)のばす。 《引》(ア)縮んでいたものを広げる。 「窓にカーテンを~・く」「幕を~・く」(イ)表面に広く塗る。 「フライパンに油を~・く」「蝋(ロウ)を~・いた紙」(ウ)本体から長く伸びるようにする。 「声を長く~・く」「裾を長く~・く」 (9)線を書く。 線状に長く伸ばす。 「線を~・く」「図面を~・く」「納豆が糸を~・く」 (10)長く続ける。 「声を長く~・く」 (11)一部を取る。 《引》(ア)数量や金額について, 一部を取り去る。 少なくする。 「一〇~・く三は七」「毎月の給料から税金を~・かれている」(イ)言葉・証拠などをあげる。 「徒然草の一節を~・く」「吉野川を~・きて世中をうらみきつるに/古今(仮名序)」(ウ)くじ引きなどで, 一つを選んで自分のものとする。 「おみくじを~・く」「(トランプデ)ばばを~・く」(エ)こっそり盗む。 「ねずみが餅を~・く」 (12)辞書・索引などを参照する。 《引》「辞書を~・いて調べる」「電話帳を~・いて番号を調べる」 (13)血統・素質などを受け継ぐ。 《引》「この子は祖父の血を~・いて気が強い」「彼の哲学はドイツ観念論の流れを~・いている」 (14)弓に張った弦を引っ張る。 また, 弓につがえた矢を射る。 《引》「的に向かって弓を~・く」 (15)退却させる。 《引・退》(ア)出ていた体・手足などを引っこめる。 「体を~・いて車をよける」「もう少しあごを~・いて」(イ)自分の側の軍勢を退却させる。 「兵を~・く」(ウ)(「身を引く」の形で)それまでかかわりのあった人や事柄との関係を断つ。 「実業界から身を~・く」 (16)花札で遊ぶ。 《引》「花札を~・く」 (17)引き出物として与える。 また, 配付する。 「布施に馬を~・き給へりける/今鏡(村上の源氏)」 (18)湯を汲んで浴びる。 「湯殿しつらひなどして御湯~・かせ奉る/平家 10」 (19)取り外す。 「橋を~・いたぞ, 誤ちすな, とどよみけれども/平家 4」 (20)贔屓(ヒイキ)にする。 「この弟の左の大臣を院とともに~・き給ひて/今鏡(藤波中)」 ※二※(自動詞) (1)後ろにさがる。 退却する。 また, やり始めたことを途中でやめる。 《引・退》「進むことも~・くこともできない」「言いだしたらあとには~・かない」 (2)長く続いた勤めをやめる。 引退する。 《引・退》「 H 先生はこの三月で本校をお~・きになる」「今度の公演を最後に舞台から~・くことになった」 (3)勤めなどを休む。 「『寝てゐるか』『あい, 此頃は~・いてやすが, お前だから出たのよ』/洒落本・寸南破良意」 (4)十分な程度にあったものがなくなる。 《引・退》 ⇔ 出る 「潮が~・く」「汗が~・く」「顔から血の気が~・く」「やっと熱が~・いた」「腫れが~・く」 ‖可能‖ ひける ※二※ (動カ下二) ⇒ ひける ︱慣用︱ あとを~・糸を~・尾を~・杖(ツエ)を~・手薬煉(テグスネ)を~・手を~・弓を~・我が田へ水を~/鼠(ネズミ)に引かれそう 引くに引けない 引き下がりたいと思っても, 今さら引き下がるわけにいかない。 引くの山の 〔「山」は祇園会(ギオンエ)の山鉾(ヤマボコ)の意〕 多忙・繁雑なさま。 ごたつくさま。 何のかの。 「綿が高いの銭が安いの手代共が寄合うて, 勘定が合ぬの~/浄瑠璃・夏祭」

曳船

船を引いていくこと。 また, その引いていく船。 ひきふね。

曳航

船が引き綱で他の船や荷などを引いて航行すること。 「タグボートに~されて離岸する」

曳家

曳家、曳屋(ひきや)とは、建築物をそのままの状態で移動する建築工法である。引舞、曳舞とも称す。 土地区画整理事業、歴史的建造物の維持保存、或いは建築物を解体せずに別の場所へ移動する場合に活用される建築工法である。解体して立て直す工法は再築工法(さいちくこうほう)。

曳舟

曳船(えいせんとも読む)・引船・押船(おしぶね)などとも。 タイトルに「曳舟」を含むページの一覧 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。このページへリンクし

曳火

曳火(えいか、Air burst)は、広く行われる砲撃形式の一つで、時限信管や近接信管の働きにより砲弾が空中炸裂し、主に歩兵などの非装甲目標に大きな損害を与え、制圧することを目的とする。「曳火砲撃」、「曳火射撃」などとも呼ばれ曳下もしくはエアバーストと表記される事もある。英語では核兵器の空中爆発もAir

御木曳

奉曳車を借り受けるなどして、香良洲神社で御木曳が行われる。以下、伊勢市で行われる伊勢神宮にかかわる御木曳を中心に記述する。 地元の奉曳団では「お木曳」と表記する。奉曳(ほうえい)する用材により、御木曳行事、御樋代木奉曳式(みひしろぎほうえいしき)、御木曳初式(おきひきぞめしき)という3つの行事に分かれ、内容にも多少の差異がある。

曳馬駅

曳馬駅(ひくまえき)は、静岡県浜松市中央区曳馬五丁目にある遠州鉄道鉄道線の駅。駅番号はET06。 開業当時の地名(浜名郡曳馬村大字島之郷)より島ノ郷駅と命名された。 その後曳馬村は1934年に曳馬町に、1936年に曳馬町が浜松市に編入されて浜松市曳馬町大字島之郷になり、島之郷地区がさらに1941年

千曳駅

千曳駅(ちびきえき)は、青森県上北郡東北町字千曳にある、青い森鉄道青い森鉄道線の駅である。 1910年(明治43年)11月15日:鉄道院の駅として開業。 1962年(昭和37年)10月20日:南部縦貫鉄道開業。 1968年(昭和43年)8月5日:東北本線の線路改良工事に伴い現在地に移転。同時に貨物扱

曳馬町

曳馬下村となり、昭和9年に浜名郡曳馬町となった。昭和11年には浜松市に編入する。 「曳馬」の地名は、かつて遠江地方が引間または引馬、江戸時代には曳馬、と呼ばれていた事にあやかって付けられた。引間は万葉集にも見られる古い地名で、引馬城(浜松城の前身)、引馬宿、引馬野(曳馬

帆曳船

帆曳船(ほびきぶね)とは、風の力を利用して漁網を引いて漁を行う日本の帆船。帆曳き船、帆引船、帆引き船とも表記される。 白い一枚帆で風を受けて船を動かし、帆は高さ9メートル、幅14~16メートルほどと船体からはみ出す大きさである。明治時代に霞ヶ浦(茨城県)で考案されて最盛期には900艘以上が白い帆で

曳舟道

Treidelpfadまたは独: Treidelweg)は、河川、運河などの内陸水路の岸に沿って走る道や路である。 その目的は、陸上輸送機械、動物や人間などが船舶や艀を牽引するためのものである。この方式は、急流、隧道、橋梁や風向きなどの理由により帆走が不可能であった際に、よく用いられた。パナマ運河の電気機関車による牽引は同様の概念であり、現在も行われている。