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รายละเอียดคำ

樋遣川村

この項目に含まれる文字「樋」は、オペレーティングシステムやブラウザなどの環境により表示が異なります。 「樋」の文字は公式の表記「」と異なる可能性があります。 樋遣川村(ひやりかわむら)は埼玉県の北東部、北埼玉郡に属していた村。 河川:槐堀、手子堀 1889年(明治22年)4月1日

คำที่เกี่ยวข้อง

樋越川

た離湖では、湖中にあった離島が陸続きとなった。 離湖 江戸時代、小浜(こばま)の「河続海(かつみ)」と呼ばれていた離湖から日本海に向けて水を流すよう掘削された「水抜穴」である。離湖から日本海までの最短距離をとり、万畳山(まんじょやま)の下をくり抜いて暗渠を通した。高さ1メートル強、幅1メートル弱、延

打樋川

打樋川(うてびがわ)は、徳島県阿南市を流れる河川。二級水系の本流である。 阿南市富岡町に水源があり、紀伊水道に注ぐ。延長7.5km。流域人口は1万3千人。一級河川である那賀川の右岸下流部に位置し、流域の約7割は平地部となっている。 川には14種類の魚類、25種類の鳥類が生息しており、絶滅危機に指定さ

樋井川

900mを事業区間とし、河道掘削および護岸の補強が行われた。河川改修にあたっては、多自然工法が採用されており、河道の断面形状を変えないスライドダウンや生物の移動を阻害する帯工や護床工に代わる早瀬工・瀬淵工を導入するなどの工夫が行われている。 流域の都市化が進んでいるため、近年の水害は都市型水害として認識されており、河道への雨水

樋川卓

樋川 卓(ひかわ すぐる、1996年8月13日 - )は、山梨県出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグの湧永製薬所属。 国士舘大学時代は2017年の秋季菅記念ミニミニカップで優秀選手賞を受賞。 2018年は関東学生ハンドボール・春季リーグで優秀選手賞を受賞した。 2019年1月に日本ハンドボールリーグの湧永製薬へ加入。

垣花樋川

垣花樋川(かきのはなひーじゃー)は、沖縄県南城市玉城字垣花にある湧水で、環境省により1985年(昭和60年)名水百選のひとつに選定された。 湧水は垣花集落の崖の中腹に湧出する水をコンクリートの二箇所の水路に引いて流している。 右側から出る水を「男川・(いきががー)」、上流の左側からに位置する水路を「

樋殿谷川

樋殿谷川(ひどのだにがわ)は、徳島県鳴門市を流れる吉野川水系の河川である。 大麻町板東樋殿谷の天円山の水源から南流し、麻町板東拾八で向きを東に変えて旧吉野川に合流する。中流部は徳島県道41号徳島北灘線と並行して流れ、下流域は水田が広がる。 樋殿谷川橋 - 高松自動車道 樋殿谷橋 - 徳島県道12号鳴門池田線

樋

(1)水を導き送る, 木や竹の長い管。 とい。 (2)物の表面につけた細長いみぞ。 「~定規」 (3)日本刀の側面につけた細長いみぞ。 血流し。 (4)せきとめた水の出口に設けた戸。 開閉して水を出したりとめたりする。 水門。

樋

「とい(樋)」の転。

樋

「とい(樋)」の転。

樋

(1)屋根に落ちた雨水を集めて地上に流す装置。 軒樋・谷樋・竪樋などがあり, 建物の内側に設けるものは内樋という。 とよ。 とゆ。 ひ。 (2)湯水を導き送るために取り付けた筒。 ひ。

年越し派遣村

ぼ全員に2万2千円を一括支給した。しかし、利用者562人のうち、約200人が東京都が禁じた無断外泊を行った。外泊の連絡は一部しかなかった。 東京都は「利用中は生活再建に専念してもらう必要がある」として無断外泊を禁止していた 。また、一部の利用者が就活費を酒代やたばこ代に充て、中には施設内で禁止され

遣す

〔「まゐる(参)」の連用形に「いだす(出)」の付いた「参出(マヰイダ)す」の転か〕 (1)使いを目上の人のところに遣わす。 さし遣わす。 「五百野皇女を~・したまひて/日本書紀(景行訓)」 (2)献上する。 奉る。 「幣帛(イワイノミテグラ)を諸の神祇にあかち~・す/日本書紀(天武訓)」

遣う

(1)ある目的のために物や体を利用する。 《使》「サッカーでは手を~・ってはいけない」「通勤に車を~・う」 (2)物を, それ本来の用途に用いる。 《使》「扇子を~・う」「食後に楊枝を~・う」 (3)手段として術・技(ワザ)を行う。 「トリックを~・う」「仮病を~・う」「居留守を~・う」 (4)頭脳・神経などを働かせる。 「頭を~・え」「対人関係に神経を~・う」 (5)物・金・時間などを費やす。 消費する。 「この冬は石油を去年の倍も~・った」「時間をうまく~・う」「体力を~・う仕事」 (6)ある行為をする。 「手水(チヨウズ)を~・う」「弁当を~・う」「産湯(ウブユ)を~・う」 (7)人などを働かせる。 (ア)人を働かせて自分の目的を果たす。 また, 奉仕させる。 《使》「人を~・って急いで仕上げる」「頼朝をたのまば助けて~・はんはいかに/平家 12」(イ)人形・動物などを自分の意図どおりに動かす。 あやつる。 《遣》「猿を~・う」「蛇を~・う」「文楽の人形を~・う」 ‖可能‖ つかえる ︱慣用︱ 顎(アゴ)で~・色目を~・気を~・空(ソラ)を~・出しに~/馬鹿と鋏は使いよう

派遣

任務を負わせて, 他の地に行かせること。 「特使を~する」

遣外

外国へ派遣すること。 「~使節」

遣す

※一※ (動サ下二) (1)先方からこちらへ送ってくる。 よこす。 「白玉の五百箇集(イオツツド)ひを手に結び~・せむ海人(アマ)はむがしくもあるか/万葉 4105」 (2)(動詞の連用形に付いて)その動作がこちらへ向けて行われる意を表す。 「度度ほのめかし~・せけれど/源氏(東屋)」 ※二※ (動サ四) {※一※}に同じ。 「おのれ~・さずは胴切にしてやらう/狂言・太刀奪(虎寛本)」 〔下二段が室町末期に四段に変わったもの〕

先遣

本隊より先に派遣すること。 「調査隊を~する」

差遣

使いの者をさしつかわすこと。 派遣。 「特使を~する」

遣す

よこす。 おこす。 「筑紫より来たる人にすだれがはを乞ふを, 今々とて~・さねば/兼澄集」