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รายละเอียดคำ

橘皆無

橘 皆無(たちばな かいむ、2月18日 - )は、日本の漫画家。 1989年のアニメディアで『鎧伝サムライトルーパー』のパロディ作品を執筆しデビューを果たす。以降、少女漫画やアニメ雑誌を舞台に様々な作品を執筆中。 映画や演劇を鑑賞する事を趣味としている。 ロイヤル・ストレート・フラッシュ 螺旋のかけら(全10巻)

คำที่เกี่ยวข้อง

皆無

※一※ (名・形動) 少しもないこと。 何もないこと。 また, そのさま。 「再発の恐れは~だ」 ※二※ (副) (1)(下に打ち消しの表現を伴って)全く。 さっぱり。 「日本の事情は~解らない/浮雲(四迷)」 (2)残らず。 全部。 「其内に~銭がなくなつたによつて/洒落本・遊子方言」

皆

〔「みな(皆)」の撥音添加〕 ※一※ (名) 「みな{※一※}」に同じ。 副詞的にも用いる。 「~が賛成した」「彼の作品は~読んだ」 ※二※ (代) 「みな{※二※}」に同じ。 「~, 頑張ろうではないか」 〔副詞的用法の場合, アクセントは 〕

皆

※一※ (名) (1)全部。 すべて。 みんな。 副詞的にも用いる。 「~なくなる」 (2)そこにいる人全部。 みんな。 「~が賛成する」「~で出かける」 ※二※ (代) 二人称。 大勢の相手をさし示す語。 みんな。 「~どう思う」 〔副詞的用法の場合, アクセントは 〕 <i>~にする</i> 全部なくならせる。 尽くす。 「若衆を~しやつた。 もとのやうに入れて返しや/浄瑠璃・孕常盤」 <i>~にな・す</i> 使い果たす。 全部使ってしまう。 「隠居の親仁のとつて置銀を~・す事/浮世草子・一代男2」 <i>~にな・る</i> 全部なくなる。 尽きる。 「その銭(アシ)~・りにけり/徒然 60」

橘

姓氏の一。 古代の名族。 708年(和銅1)に美努(ミヌ)王の妻, 県犬養(アガタイヌカイノ)三千代が賜った橘宿禰の姓を, 子の葛城王(諸兄)らが臣籍に下って受け継いだのに始まる。 諸兄らは以後の朝政に重きをなしたが, 平安時代に承和の変で逸勢が失脚した頃から後は衰退した。

橘

(1)ミカン科の常緑小高木。 日本原産唯一の柑橘類とされ, 四国・九州・沖縄などに自生。 初夏に芳香のある白色の五弁花を開く。 果実は小さく, 黄熟しても酸味が強く食用には向かない。 紫宸殿の「右近の橘」は本種といわれる。 ヤマトタチバナ。 ﹝季﹞秋。 〔「橘の花」は ﹝季﹞夏〕 (2)古来, 食用とされたミカン類の総称。 非時香菓(トキジクノカクノコノミ)。 (3)家紋の一。 橘の花・実・葉をかたどったもの。

皆伐

林業で, 森林などの樹木を全部または大部分伐採すること。 → 択伐 → 傘伐

皆伝

武道や芸事などで, 師からその道の奥義をすべて伝えられること。 奥許し。 「免許~」

皆済

「かいさい(皆済)」に同じ。

皆納

租税などを全部納め終わること。 完納。 皆済。

皆兵

全国民が兵役に服する義務をもつこと。 「国民~」

皆勤

一定の期間, 一日も休まず出勤・出席すること。 「~賞」「三年間~した」

皆朱

朱や辰砂(シンシヤ)を用いて, 全部朱色に塗ること。 また, その漆塗り物。 「~の折敷(オシキ)」

悉皆

(1)一つ残らず全部。 ことごとく。 「~調査」「不利な所は~取除いて/浮雲(四迷)」 (2)(下に打ち消しの語を伴って)全然。 まったく。 「一人歩行(アルキ)して来るなど~ためしのなき事なるに/十三夜(一葉)」 (3)まるで。 まったく。 「その恨めしさうな顔は~幽霊ぢや/狂言・木六駄(鷺流)」

皆既

〔「既」は尽きるの意〕 「皆既食(カイキシヨク)」に同じ。

皆済

借金や納入すべき金品を, 全部返したり納入すること。 また, 近世, 年貢(ネング)を完納すること。 完済。 「良人の旧債を~致したい/一隅より(晶子)」

皆谷

』では秩父郡代・木村飛騨守支配として150石が、上州前橋藩領として47石余が計上されている。江戸時代には和紙の原料となる楮皮が多く産出された。槻川の河岸に楮皮を流れに晒すための「楮晒小屋」と呼ばれる盧舎が立ち並び、村の女性が季節を問わず足を水に浸けながら作業を行っていた。皆谷村は分水嶺の東側にあるが

皆川

皆川(みながわ) 日本人の姓の一つ 下野国都賀郡皆川(栃木県栃木市)発祥の姓。藤原北家長沼氏の流れ。長沼時宗の子・宗員が皆川を領し、皆川氏を称したことに始まる。 皆川広照 - 武将 皆川睦雄 - 野球選手 皆川賢太郎 - アルペンスキー選手 日本の地名 皆川城内町 [脚注の使い方] ^

金橘

ミカン科の常緑低木。 中国原産で, 渡来は古い。 暖地で栽培される。 葉は広披針形。 夏に芳香のある白色五弁の花を腋生する。 果実は球形または楕円形で径2センチメートルほど。 晩秋, 橙黄色に熟し, 生や砂糖漬けにして食べる。 ﹝季﹞秋。 《一本の塀の~数しらず/阿波野青畝》

枸橘

ミカン科の落葉低木。 中国原産。 多く生け垣にする。 高さ2メートルくらいでよく分枝し, 緑色で太いとげがある。 葉は三小葉から成る複葉。 春, 白色の五弁花をつけ, 秋に径3センチメートルほどの球形の果実を結び黄熟する。 花・果実に芳香がある。 未熟果は乾燥させて漢方で健胃剤とする。 キコク。 〔「枸橘の花」は ﹝季﹞春〕