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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

汝海津駅

汝海津駅(ヨヘジンえき)は朝鮮民主主義人民共和国咸鏡南道端川市に位置する朝鮮民主主義人民共和国鉄道庁平羅線、クムゴル線および豆彦線の駅である。 1924年10月11日:開業。 ^ 朝鮮総督府官報大正第3642号, 1924年10月3日 国分隼人(2007年). 『将軍様の鉄道 北朝鮮鉄道事情』, 新潮社

คำที่เกี่ยวข้อง

海老津駅

海老津駅(えびつえき)は、福岡県遠賀郡岡垣町海老津駅前にある、九州旅客鉄道(JR九州)鹿児島本線の駅である。駅番号はJA16。 岡垣町唯一の駅である。日中に数本、博多駅方面からの海老津行、およびその折り返し運用の海老津始発博多方面行各駅停車が設定されている。

汝

〔上代語〕 二人称。 なんじ。 あなた。 「たらちねの母に障らばいたづらに~も我(アレ)も事のなるべき/万葉2517」

汝

⇒ なんじ(汝)

汝

〔「汝(ナ)」に「貴(ムチ)」が付いてできた「なむち」の転〕 二人称。 多く対等の人, またはそれ以下の人に対して用いられ, 中世以降は目下の人や親しい人を呼ぶのに用いられるようになった。 現代語では主として文語的な言い回しに用いられる。 「~ごときにわかるものか」「~の隣人を愛せよ」「~が持ちて侍るかぐや姫奉れ/竹取」 〔これは, 本来, 相手を尊敬して呼んだ語と考えられる〕 <i>~自身を知れ</i> 自分が無知であることを自覚し, その自覚に立って真の知を得, 正しく行為せよ。 〔アポロンをまつるデルフォイの神殿の入り口に掲げられていた語で, ソクラテスが行動上の標語としたもの〕

汝

二人称。 相手を卑しんでいう語。 お前。 「~が作り仕へ奉れる大殿の内には/古事記(中)」 〔格助詞「が」が付いて「いが」の形で用いられる〕

汝

二人称。 対等あるいはそれ以下の者に対して用いる。 おまえ。 なんじ。 「この川に朝菜洗ふ児~も我(アレ)もよちをそ持てるいで子賜(タバ)りに/万葉 3440」「ちはやふる宇治の橋守~をしぞあはれとは思ふ年のへぬれば/古今(雑上)」 〔この語は, 「な」とともに, 上代・中古に用いられる。 「な」が他の語と熟合して用いられることが多いのに対して, 「なれ」は独立用法の語と推定されるが, その用例はあまり多くない〕

汝

〔「いまし」の転〕 二人称。 同等またはそれ以下の相手に用いられる。 おまえ。 「~は, え知らじ/宇津保(俊蔭)」

汝

二人称。 あなた。 「いまし」よりもやや尊敬の程度が高い。 「~大臣の家の内の子等(コドモ)をも/続紀(宝亀二宣命)」

汝

(1)中称の指示代名詞。 物や人をさす。 それ。 「枯(カラ)野(=船ノ名)を塩に焼き~が余り琴に作り掻き弾くや/古事記(下)」 (2)二人称。 おまえ。 相手を軽んじあるいは親しんでいう語。 「さきくさの中にを寝むと愛(ウツク)しく~が語らへば/万葉 904」 (3)反照代名詞。 自身をさす。 「老人(オイヒト)も女童も~が願ふ心足らひに撫でたまひ/万葉 4094」 〔すべて格助詞「が」を伴った形で用いられている〕

汝

二人称。 おまえ。 なんじ。 「~が父なれど鶯は, 賤しき垣根に木伝ひて/宴曲集」

汝

⇒ なんじ(汝)

汝

〔「おの(己)」の転〕 ※一※ (代) (1)二人称。 相手をののしっていう語。 「そんなら~がとこのかかあめは/滑稽本・浮世風呂2」 (2)反照代名詞。 自分自身。 「暗い晩~が声色通るなり/柳多留 16」 ※二※ (感) 相手の言葉や態度に憤慨したときに発する語。 「~, 失敬なやつだ」

汝

(1)一人称。 わたくし。 自分。 自分自身。 「常世辺(トコヨヘ)に住むべきものを剣太刀(ツルギタチ)~が心からおそやこの君/万葉 1741」 (2)二人称。 対等もしくはそれ以下の相手に対して用いる。 おまえ。 なんじ。 「吾はもよ女(メ)にしあれば, ~を除(オキ)て男(オ)はなし, ~を除て夫(ツマ)はなし/古事記(上)」「ほととぎす~が鳴く里のあまたあればなほうとまれぬ/古今(夏)」 〔上代には(1)よりも(2)の例が多い。 (2)も中古になると「なが」という形でだけ用いられ, やがて用いられなくなる〕 → なれ(汝)

汝矣島駅

汝矣島駅(ヨイドえき)は、大韓民国ソウル特別市永登浦区汝矣洞(朝鮮語版)に位置するソウル交通公社とソウル市メトロ9号線の駅。汝矣島にある駅のひとつ。 ソウル交通公社 5号線 - 駅番号は526 ソウル市メトロ9号線 9号線 - 駅番号は915 1996年8月12日 -

汝矣ナル駅

汝矣ナル駅(ヨイナルえき)は大韓民国ソウル特別市永登浦区汝矣洞(朝鮮語版)にある、ソウル交通公社5号線の駅である。駅番号は527。 汝矣島にある駅のひとつ。「ナル (나루)」とは朝鮮語で渡し船やその渡船場のことを指す固有語であるため、漢字が当てられなかった(中国語案内における表記は「汝矣渡口」)。 この駅の標高は-27

会津荒海駅

会津荒海駅(あいづあらかいえき)は、福島県南会津郡南会津町関本字百一にある会津鉄道会津線の駅である。 1947年(昭和22年)12月12日 - 国有鉄道会津線の荒海駅(あらかいえき)として開業。 1971年(昭和46年)8月29日 - 貨物取扱廃止。 1984年(昭和59年)2月1日 - 荷物扱い廃止。

海津

海津(かいづ) 地名 海津郡 - 岐阜県にあった郡。現・海津市 海津市 - 岐阜県にある市。 海津町 - 岐阜県海津郡に属していた町。現・海津市の一部 海津 (氷見市) - 富山県氷見市の地名。 滋賀県高島市の地名。マキノ町海津。旧高島郡海津村。海津大崎がある。 福岡県みやま市の地名。高田町海津。 日本の姓。

津駅

津駅西口支店 東横イン 津駅西口 徳風高等学校 津サポート教室 三重県道109号津停車場西線 東口 アスト津 JA三重ビル イオン津ショッピングセンター(旧・津サティ) 三重県教育文化会館 津税務署 津警察署津駅前交番 津市立橋北中学校 津市立南立誠小学校 四天王寺 津駅前郵便局 百五銀行 津駅前支店

汝等

(1)二人称。 同等以下の複数の相手に対して用いる。 お前ら。 お前たち。 「九平太様には金がたんとあるによつて, 其の金で~が頬(ツラ)をはり回すのぢや/浄瑠璃・関取千両幟」 (2)一人称。 単数にも複数にも用いる。 「上がり場で~同士色事の噂も其のいきぢは一つなり/洒落本・浪花色八卦」