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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

沈静思

沈 静思(ちん せいし、Shen Jingsi、女性、1989年5月3日 - )は、中国のバレーボール選手。ポジションはセッター。中国代表。 2009年、中国代表に初選出され、同年の中国国際で代表デビューを飾った。2010年、アジア競技大会で金メダルを獲得した。

คำที่เกี่ยวข้อง

沈思

深く考えこむこと。 深く思いに沈むこと。 「悪(アア)卿何をかまた~する所ある/世路日記(香水)」

沈静

落ち着いて静かな・こと(さま)。 また, そうなることをもいう。 「物価が~する」「其性質の~なるは知べきなり/花柳春話(純一郎)」

静思

静かに思うこと。 静かに考えること。 「~黙考の学者/うづまき(敏)」

静夜思

靜夜思)は、中国唐時代の詩人李白の五言絶句の題名である。「早発白帝城」(中国語:早發白帝城、七言絶句)などと並ぶ有名な作品。 詩の内容は 牀(床)前看月光 牀前月光を看る 疑是地上霜 疑うらくは是れ地上の霜かと 挙頭望山月 頭(こうべ)を挙げて山月を望み 低頭思故郷 頭を低して故郷を思ふ

静思堂

静思堂(せいしどう)は、兵庫県豊岡市出石町中村にある記念館。同地出身の政治家・斎藤隆夫の生家を整備し、遺徳をしのぶために建てられた。「斎藤隆夫記念館」の別名がある。建物の名称は、斎藤隆夫の思想につながる「大観静思」(静かに思いを巡らせる空間)に由来するとされる[要出典]。 1983年(昭和58年)8月に開館した。

静思語

静思語(靜思語 じょうしご)は、慈済基金会の創設者、釈証厳の発言集。 釈証厳が折々に弟子たちに教示したものを、弟子がまとめた物。現在3巻まで刊行されており、2巻まで蔡志忠によってマンガ化されている。 台湾では、教師により、小中学校で『静思語』を用いた道徳教育が行われている。 『静思語 第一集』(1989年、九歌出版社

静思精舎

静思精舎(じょうししょうじゃ)は、台湾の花蓮県新城郷康楽村にある仏教寺院。 慈済基金会創設者の釈証厳が260人の弟子(全て尼僧)と共に修行生活を送っている。 慈済基金会の会員からは、「心霊故郷」(心のふるさと)と呼ばれている。 1966年に基金会を設立した当初は、普明寺を借りていたが、1968年に釈

沈沈

(1)夜が静かにふけていくさま。 「夜は~として静かに月は林の上に懸りて/谷間の姫百合(謙澄)」 (2)奥深く, ひっそりとしたさま。 音もなくひっそりとしたさま。 「かげ暗く風~たる曾根崎の森/浄瑠璃・曾根崎心中」 (3)しみ込むように冷えるさま。

沈沈

物音がなく静かなさま。 特に夜が静かにふけてゆくさま。 「夜は~とふけていく」「夜色~として転(ウタタ)悽愴(モノスゴ)きを覚え/蜃中楼(柳浪)」

沈

沈(しん)は、周公旦の後裔であり、西周から春秋時代に江漢流域にあった諸侯国で、春秋時代には強大な隣国楚に従属することが多く、柏挙の戦いの前に蔡に滅ぼされた。 汾水流域には他に古沈が遠く周王朝成立前に存在し、その地は春秋時代には晋の国内となっており、「春秋左氏伝」の昭公元年に記載が見られる。

常思思

2012年、『如意東方』—中宣部第十二回精神文明建設“五个一工程”賞 ^ “常思思做客聊转型:改唱流行给我更大自由” (中国語). 網易. (2015年6月9日). http://ent.163.com/15/0609/10/ARLNC1P500031H0O.html  ^ “常思思《如意东方》荣获“五个一工程”歌曲奖” (中国語)

思

仏教用語における思(し)とは、パーリ語およびサンスクリット語のチェータナー(Cetanā)に由来する言葉であり、一般的には意志、意図、方向性と訳される。特定の方向、目標、ゴールに向かおうとする意志を指す。 思は仏教経典の中で以下と定義されている。 上座部仏教においては、7心所のひとつ 説一切有部においては、10の大善地法のひとつ

沈金

蒔絵(マキエ)の技法の一。 中国で鎗金(ソウキン)という。 室町時代に伝来。 漆面に毛彫りで文様を彫り付け, そこに金箔・金粉を埋め込む技法, また, そのように作られたもの。 現在, 輪島や川連(カワツラ)などで行われている。 金箔の代わりに銀を用いたものを沈銀(チンギン), 黒漆を用いたものを沈黒(チンコク)という。 沈金彫り。 沈金塗り。 → 鎗金

沈痛

深い悲しみや心配事に胸を痛め, 沈んでいる・こと(さま)。 「~な面持ち」

沈む

〔形容動詞「静か」と同源〕 ※一※ (動マ五[四]) (1)水面よりも上にあった物が水底に向かって移動し, 水面よりも下になる。 また, 水底につく。 ⇔ 浮く ⇔ 浮かぶ 「船が~・む」「ダムの底に~・んだ村落」 (2)物体が下がって, 物の中の方に入ってゆく。 「土台の石が土に~・む」「体がソファーに~・む」 (3)太陽や月が地平線・水平線に入ってゆく。 ⇔ 登る 「日が西に~・む」 (4)空中を飛んでいた物の位置が急に下方に動く。 「機体が~・む」「ボールが~・む」 (5)恵まれない境遇におちいる。 おちぶれる。 「市井(シセイ)に~・む」「さやうに~・みて生ひ出でたらむ人の有様/源氏(玉鬘)」 (6)暗い気持ちに落ち込む。 気持ちの晴れない状態になる。 「悲しみに~・む」「憂いに~・む」「~・んだ顔つき」「~・んだ気持ち」 (7)色や音が落ち着いた地味な感じである。 「~・んだ紫色」「~・んだ声調」 (8)ある物が, 周囲の物との見分けがはっきりつかず, 目立たなくなる。 「闇に~・む」 (9)ボクシングで, ノックアウトされて, 起きられなくなる。 「三回でマットに~・む」 (10)麻雀などで, 最初の持ち点以下になる。 ⇔ 浮く 「二千点~・む」 (11)(「病(ヤマイ)に沈む」の形で)重い病気にかかる。 「病に~・みて返し申し給ひける位を/源氏(澪標)」 ‖可能‖ しずめる ※二※ (動マ下二) ⇒ しずめる 沈む瀬(セ)あれば浮かぶ瀬あり 人の運命の浮き沈みが一定しないことのたとえ。 また, 悪いことばかりは続かないの意。 沈めば浮かぶ。

沈積

水中にある物質が水底に沈み積もること。 堆積(タイセキ)。

沈下

しずみさがること。 「地盤~」

沈勇

落ち着いていて勇気のある・こと(さま)。 「堅く結んで容易(タヤス)く開かざる唇は~にして果断にや富める/蜃中楼(柳浪)」

沈降

(1)しずみさがっていくこと。 沈下。 「赤血球~速度」 (2)地殻の一部が相対的に下方へ動くこと。 また, へこむこと。 ⇔ 隆起