Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

沼垂東

主な企業・施設 沼垂白山神社 主な企業・施設 沼垂テラス 商店街に片持ち式アーケードが架けられている。 主な企業・施設 新潟市立明鏡高等学校 新潟市立万代高等学校 新潟市立明鏡高等学校 新潟市立万代高等学校 市立小・中学校に通う場合、学区は以下の通りとなる。 国道 国道7号 (栗ノ木バイパス) 県道 新潟県道3号新潟新発田村上線

คำที่เกี่ยวข้อง

沼垂テラス

水害や生活排水の流入、モータリゼーションの到来などにより社会的な要因から寺町を流れる堀、寺町堀が埋め立てられた。埋め立てた場所に、トタン作りの公衆市場を作り、亀田や横越、紫竹といった近郷近在の農家が出店する市場が形成された。往時は百数十軒の農家や魚屋が商品を道端に並べていたという。 郊外型の大型スーパーや地価の高騰、後継者不足や店主の

沼垂町

1897年(明治30年)北越鉄道(後の信越本線)の沼垂駅が開業し、終着駅となった。当初は新潟市内に最終駅を置く予定としていたが、信濃川を越えるための架橋が必要であり、当時の会社には困難であったため、終着駅は沼垂駅とした。駅の開業にあたっては対岸の新潟市側の反発が強く、鉄道爆破事件を起こす

沼垂駅

1972年度 - 車扱 下り発送87トン、下り到着446,682トン、上り発送793,844トン 1993年度 - 発送 666,436トン、到着不明 1994年度 - 発送 657,774トン、到着不明 1995年度 - 発送 602,309トン、到着不明 1996年度 - 発送 641,680トン、到着不明

上沼垂信号場

1924年(大正13年) 11月20日:鉄道省信越本線の上沼垂信号場として開業。 12月1日:新潟臨港山之下臨港線当駅 - 山之下間(2.4哩)開業に伴い上沼垂駅が開業、貨物運輸営業開始。 1941年(昭和16年)9月1日:山之下臨港線が国有化され、上沼垂駅を上沼垂信号場に統合(運輸上の扱いとしては亀田駅分岐)。 1951年(昭和26年)

垂

〔動詞「しづ(垂)」の連用形から〕 (1)玉串や注連縄(シメナワ)などに下げる紙。 古くは木綿(ユウ)を用いた。 (2)槍の柄につけ, 槍印とするヤクの毛で作った払子(ホツス)のようなもの。 (3)カバノキ科の落葉高木。 アカシデ・イヌシデ・クマシデなどの総称。

垂れ

〔動詞「垂(シズ)る」の連用形から〕 木の枝などから, 積もった雪が落ちること。 また, その雪。 しずり。 「難波江の葦のあさはの~こそ/為忠百首(木工頭)」

垂れ

〔下二段動詞「垂(シダ)る」の連用形から〕 たれ下がること。 しだり。

垂楊

「垂柳(スイリユウ)」に同じ。

垂涎

「すいぜん(垂涎)」の慣用読み。

垂準

⇒ 下(サ)げ墨(1)

垂示

〔「すいし」とも〕 (1)教えしめすこと。 「汽車に乗り後るる等の憂なきや否やを~し玉へ/八十日間世界一周(忠之助)」 (2)〔仏〕 禅宗で, 師が弟子たちに教えを説くこと。 また, その教え。 示衆(ジシユ)。 垂語。

垂死

今にも死にそうな状態。 瀕死(ヒンシ)。 「~の病床にある」

垂線

ある直線・平面と垂直に交わる直線。 その交点を垂線の足という。 垂直線。

垂教

教え示すこと。 また, 教え。 「原意を損ずるを発見せば請ふ~せよ/罪と罰(魯庵)」

垂範

上に立つ者が, 模範を示すこと。 手本になること。 「率先~する」

垂涎

〔「すいせん」「すいえん」とも〕 (1)よだれをたらすこと。 (2)ある物をしきりに欲しがること。 「一同は巨額の賞金に~して/八十日間世界一周(忠之助)」

垂纓

冠の纓をそのまま後方に垂らしたもの。 文官の冠につける。 たれえい。 → 纓

垂髪

仏像で, 肩まで垂れている髪をいう。

下垂

たれさがること。 「胃~」「五弁花を~する」