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รายละเอียดคำ

法集論

パーリ仏典 > 論蔵 (パーリ) > 法集論 『法集論』(ほうしゅうろん、巴: Dhamma-sangani、ダンマサンガニ)とは、パーリ仏典論蔵の第1論。 0.論母(Mātikā) 1.心生起品(Cittuppāda-kaṇḍaṃ) 2.色品(Rūpa-kaṇḍaṃ) 3.概説品(Nikkhepa-kaṇḍaṃ)

คำที่เกี่ยวข้อง

論集

論文を集めたもの。 論文集。 論叢。

論法

議論の進め方。 論理発展の方式。 「三段~」「彼らしい~で押してきた」

法論

仏法の教義に関する議論。 宗論。

集量論

派の論理学者・認識論者である陳那(Dignāga, ディグナーガ)の主著であり、陳那の認識論的業績の中心的論書であり、仏教教義に沿って知識の確実性を論究しようとした。この論書によって、仏教としての認識論・論理学(因明)が完成したとみられている。 原題は、「プラマーナ」(pramāṇa)が「量」、「サ

集合論

あたえている。集合論は数学の公理的な基礎付けをあたえ、数学的な対象を形式的に「集合」と「帰属関係」によって構成することが可能になる。また、集合論の公理として何を仮定するとどんな体系が得られるか、といった集合それ自体の研究も活発に行われている。 集合論における基本的な操作には、あたえられた

クラス (集合論)

(どのような定式化を選んだとしても)「全ての集合の集まり」はクラスである。(ZF では厳密な言い方ではないが)このクラスだが集合でないようなものは真のクラス (proper class) と呼ばれ、集合となるようなクラス(つまり集合)は小さいクラス (small class)

論語集解

『論語集解』(ろんごしっかい)は、中国後漢末期から三国時代の魏の儒学者である何晏等によるものとされる『論語』の注釈書。朱熹による『論語集注』の「新注」に対して「古注」と称される。完本として伝わる最古の『論語』の注釈書である。 『論語』の注釈書として、完本の状態で今日まで伝わる最古の書物が『論語集解

論語集注

『論語集注』(論語集註、ろんごしっちゅう)は、南宋の儒学者である朱熹(朱子)による『論語』の注釈書。『四書集注』(『大学章句』、『中庸章句』、『論語集注』、『孟子集注』)に含まれる。何晏等による『論語集解』の「古注」に対して「新注」と称される。 南宋の儒学者である朱熹は、「五経」への階梯として、孔

方法論

〔哲〕 〔methodology〕 学問研究の方法に関する理論的反省。 狭義には科学の方法(分析・総合, 帰納・演繹)への論理的・認識論的反省を指す。 科学方法論。

法学方法論

くことは可能であることが明らかになってきた。 法的三段論法は、抽象的なルールとしての法規範を、生活関係(Lebensverhältnisse)に当て嵌める形式として捉えられる。これがいわゆる法の適用である。大体次のような手続を踏んでなされる。 法規範を一つ一つの要件と効果に分解し、それぞれ解釈する

素朴集合論

のとき、またそのときに限って等しい。 あるいは、順序対は形式的に全順序を持つ集合 {a, b} と考えることができる。 (表記 (a, b) は、実数直線上の開区間を表すのにも用いられるが、文脈上どの意味が意図されているかを明らかにする必要がある。表記 ]a, b[ で開区間を、(a, b) で順序対を表すように区別することもある)。

ツェルメロ=フレンケル集合論

合論に追加すると、 ZFで表される公理系が得られる。選択公理(AC)またはそれと等価な命題をZFに追加すると、ZFCが導かれる。 ZFCの公理には多くの同値な定式化が存在する。以下に示す公理は、 Kunen (1980) に従った。公理自体は一階述語論理の記号で表される。論理式に付随する説明は理解を助けるためのものである。

モース-ケリー集合論

φ(x) をMKの言語における任意の論理式とする。ここで x は自由変項、 Y は束縛変項である。 φ(x) は集合や真のクラスであるパラメータを含みうる。さらに結果的に、 φ(x) の中で量化された変項はクラスの変項であり、集合の変項ではない。これが、 MK が NBG と唯一異なる点である。 すると、

射影 (集合論)

数学の集合論における射影(しゃえい、英: projection)あるいは射影写像、特に標準射影は順序組に対してその一つの成分を対応させる写像である。より一般に射影は、集合の添え字付けられた任意の族の直積(デカルト積)上で定義された、元の族から特定の添字をもつ成分を選び出す写像

記述集合論

X} の部分集合が解析であるとは、それがあるポーランド空間のボレル部分集合の連続像であるときにいう。いかなるボレル集合の連続逆像もボレルであるが、解析集合はボレルとは限らない。集合が補解析とはそれの補集合が解析集合であることをいう。これに関する基本的な結果は、解析かつ補解析な集合はボレル集合

論理療法

の著書を出版し、1996年にはそれが邦訳された『どんなことがあっても自分をみじめにしないためには―論理療法のすすめ』が出版されている。 日本で普及に弾みがついたのは、1987年に3日間、日本学生相談学会がアルバート・エリスによる研修会を開催してからとされる。 1996年4月に、日本ではじめて、論理療

自然法論

自然法論(しぜんほうろん、英: natural law theory、独: Naturrechtslehre)は、広義においては、自然法に関する法学、政治学ないし倫理学上の諸学説の総称である。最広義においては、ギリシャ神話以来の、自然から何らかの規範を導き出そうとする考え方全般を意味するが、狭義にお

三段論法

第一格のAAI、すなわち「MaP SaM SiP」の三段論法。 上記の「AAA-1」と同じ形だが、結論の主語(S)だけを不必要に特称にしてしまっている「弱勢式」。 以下のようになる。 大前提:「全てのM」は、Pである。(MaP) 小前提:「全てのS」は、Mである。(SaM) 結論:ゆえに(∴)、「あるS」は、Pである。(SiP)

循環論法

循環論法(じゅんかんろんぽう、circular reasoning, circular logic, vicious circle)とは、 ある命題の証明において、その命題を仮定した議論を用いること。証明すべき結論を前提として用いる論法。 ある用語の定義を与える表現の中にその用語自体が本質的に登場していること。