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รายละเอียดคำ

液冷エンジン

るのが普通である。なお、エンジン以外、たとえば電気機器の冷却等では、導電性がある水を嫌って、油冷などとすることはごく一般的である。冷却水(クーラント)にジエチレングリコールを混入させたことから純粋な「水」冷と言えないとして、主に航空機業界で使用された。[要出典]

คำที่เกี่ยวข้อง

液冷

冷エンジンもある。また油冷は導電性のある水を嫌う電力機器などでも常用されている(電気機器の冷却方式を参照)。 液体に熱を吸収させて移動させ、別の場所で放熱させるというシステムにより、熱源から離れた場所で広い面積から放熱させるといったことが容易であり、熱源の周囲の空気を用いて直接熱源を冷却する空冷よ

空冷エンジン

冷とも2010年代でも相当な比率を占めるが、極小の50ccクラスに水冷モデルが出現するなど、やはり環境対策問題から市場情勢にも変動が生じている。そのためメーカーでは部分的に水冷・油冷を組み合わせることで、空冷の存続を図っている。 水冷同様、ガソリンエンジンとディーゼルエンジンとが存在する。ガソリンエ

油冷エンジン

Cooling System)が挙げられる。これはヘッドに大きなオイル溜まりを持ち、専用の冷却用オイルポンプからのオイル噴射により特にシリンダ頂部の熱境界層を破壊して効率的に冷却を行うものである。水冷エンジンより軽量になるのが利点であり、オイルによる冷却は全体の50

水冷エンジン

水冷エンジン(すいれいエンジン)とは、液冷エンジンのうち水を主成分とする液体を冷媒として冷却を行うものを指す。水は空気よりも比熱が大きいため空冷エンジンより効率よく冷却を行えるが、冷媒の循環装置を備えるため構造の複雑化とそれによる信頼性低下・価格増・重量増などのデメリットをもつ。

冷冷

(1)清く涼しいさま。 つめたく涼しい感じ。 「暁風~として青黒き海原を掃ひ来り/自然と人生(蘆花)」 (2)態度がよそよそしく, ひややかなさま。 「我々朋友たる者が~黙過する訳に行かん事だと思ふんだが/吾輩は猫である(漱石)」 (3)音などがすきとおっているさま。 「時に小懸泉の岩間に滴瀝するあり, ~として絃の如く琴に似/日本風景論(重昂)」

液体金属冷却炉

金属を利用するのが理に適っている。水の沸点は冷却効率を高めるため加圧した状態であっても金属冷却材に比べてかなり低いからである。 最も初期の液体金属冷却炉であるクレメンタインは水銀を冷却材として利用していた。これは水銀が室温で液体

液

水のように流動する物質。 液体。 汁。 「~をしぼりとる」

液

(1)しる。 水け。 (2)吸い物のしる。 また, 吸い物。 「お~を吸う」 (3)蕎麦(ソバ)・素麺(ソウメン)などをつけるしる。 つけ汁。

エンジン

〖engine〗 (1)種々のエネルギーを機械的力または運動に変換する機械または装置。 機関。 発動機。 (2)特に, 内燃機関。 「~-トラブル」 <i>~がかか・る</i> 物事が調子よく進みはじめる。 軌道にのる。 「仕事もやっと~・ってきた」

冷

(1)つめたいこと。 ひややかなこと。 また, そのさま。 「衣の薄ふして且つ~なるを覚へ/花柳春話(純一郎)」 (2)「冷酒(レイシユ)」の略。

腸液

腸腺・腸粘膜上皮より分泌される消化液。 普通は空腸・回腸からのものをさす。 アルカリ性のやや黄色の透明な液で, ペプチダーゼ・インベルターゼ・マルターゼ・ラクターゼなど各種の酵素を含み, 食物を完全に消化する。

原液

薄めたり加工したりしていない, もとの液。

精液

(1)動物の雄性生殖器で作られる精子とそれを浮遊させる液。 哺乳類では浮遊させる液は精嚢や前立腺などから分泌され, 精子とともに射精によって体外へ出される。 (2)純粋な液。

液果

果皮が肉質で, 液汁の多い果実の総称。 核果・ウリ状果・ミカン状果・ナシ状果・漿果(シヨウカ)がある。 多肉果。 湿果。 ⇔ 乾果 → 果実

溶液

液体状態にある均一な混合物。 その成分のうち, 最も多量に存在する液体物質(溶かしている物質)を溶媒, その他の物質(溶けている物質)を溶質という。 水が溶媒の場合は水溶液というが, 水溶液であることが明らかな場合は, 単に溶液という。 → 溶体

液化

(1)気体が冷却や圧縮によって液体に変化すること。 また, その現象。 凝縮。 (2)固体が液体に変化する現象。 融解。 〔普通, (1)をいう〕

漿液

(1)粘性物質を含まない, さらさらした透明な分泌液の総称。 漿膜から分泌される液など。 → 粘液 (2)しる。 つゆ。

汁液

(果物などをしぼった)しる。 液汁。

核液

細胞の核を満たす液状物質。