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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

湯立ち

[ゆだち]
⇒ ゆだて(湯立)

คำที่เกี่ยวข้อง

湯立

湯立(ゆだて/ゆたて/ゆだち)とは、神前に大きな釜を据えて湯を沸かし、神がかりの状態にある巫女が持っている笹・幣串をこれに浸した後に自身や周囲に振りかける儀式。 釜が置かれるのは屋内に設けられた炉の上であるが、屋外に鼎をおいてその上で行われる場合もある。釜で湯を沸かすのはそれを勧請した神々に対して献

立ち

名詞の下に付いて複合語をつくる。 (1)生い立ち・育ちの意を表す。 「此馬は信濃国井上~にてありければ, 井上黒とぞ申しける/平家 9」 (2)車をひく牛馬・船の櫓(ロ)などの数を表す。 だて。 「八挺~の船」 (3)そのつくりのさまを表す。 「顔~」「目鼻~」

立ち

※一※ (名) 〔動詞「立つ」の連用形から〕 (1)出発すること。 旅立つこと。 「明日のお~は何時ですか」 (2)すぎゆくこと。 経過。 「月日の~が早い」「産後の肥~」 (3)尽きること。 「~の早い蝋燭(ロウソク)」 (4)「立ち稽古(ゲイコ)」の略。 「~に入る」 (5)「立役(タチヤク)」の略。 (6)「立ち合い」の略。 ※二※ (接頭) 動詞に付いて, 語勢を強めたり, ややあらたまった感じの意を添える。 「~まじる」「~まさる」「~かえる」 → だち(立)

立ち

座った姿勢などから立ち上がったときにめまいがすること。 眩暈(ゲンウン)。 たちぐらみ。 「貧血症なので時々~(が)する」

立ち射ち

「立射(リツシヤ)」に同じ。

湯立神楽

湯立神楽(ゆだてかぐら/ゆたてかぐら)は、日本の伝統的な神楽の形式のひとつ。 釜で湯を煮えたぎらせ、その湯を用いて神事を執り行い、無病息災や五穀豊穣などを願ったり、その年の吉兆を占う神事の総称である。別名を「湯神楽(ゆかぐら)」とも言う。 狭義には“神楽”の名が示すとおり、面や装束をつけた舞い手が釜

神立の湯

2005年(平成17年)- 2月より神立温泉有限会社(代表取締役社長 南幸一郎)が経営。 2006年(平成18年)- 別館「けんちん亭」を開業、素泊りも開始。 2009年(平成21年)- 異業種交流事業に進出(ホテルニューオータニイン東京) 2011年(平成23年)- 10月、有限会社越後の里に社名変更。

仲立ち

(1)二者の間に立って, 事がうまくまとまるように世話をすること。 仲をとりもつこと。 なかだて。 「受粉の~をする昆虫」「知人の~で一緒になる」 (2)他人間の法律行為の媒介をなす行為。 (3)手引き。 内応。 「数十の騎(ムマイクサ)を率ゐて…営に臨まむ。 乃ち汝~せよ/日本書紀(天武上訓)」

立(ち)身

(1)立ち上がろうとする身構え。 相手に打ちかかろうとする身構え。 (2)立っている姿勢。

野立ち

「のだて(野立)」に同じ。

中立ち

茶会で, 懐石のあと, 後座が始まるまで客がいったん席を立って, 待合あるいは腰掛けに出ること。 その間に亭主は席の飾り付けを改める。

木立ち

こだち。

逆立ち

(1)手を下について体を支え, 両足を上に上げてさかさまの姿勢をとること。 倒立。 「はしごの上で~する」 (2)物の上下がさかさまになること。 <i>~しても</i> 精一杯がんばっても。 「~かなわない」

立(ち)方

(1)立ち上がる方法。 (2)歌舞伎・日本舞踊で, 地方(ジカタ), すなわち伴奏者に対して, 立って舞い踊る者。 ⇔ 地方 (3)身の処し方。 また, 立場。 「それぢやあおれが身が~ない/洒落本・契情買言告鳥」

巣立ち

巣立つこと。 特に, 鳥の雛(ヒナ)が成長して巣から飛び立って去ること。 ﹝季﹞春。

先立ち

先に立つこと。 また, その人。 先導。

立(ち)端

〔「たちば」とも〕 座を立つべきしおどき。 「是を~に卓一は暇(イトマ)を告げて/緑簑談(南翠)」

立(ち)木

(1)地面に生えている木。 (2)「りゅうぼく(立木)」に同じ。

立(ち)前

(1)出発する前。 旅立つ前。 (2)労働に対する賃銭。 かせぎ。 日当。 「いくらの~にならうとも/西洋道中膝栗毛(魯文)」